今日は「重陽」

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配信日時 2017年9月9日08時00分配信

重陽(ちょうよう)、菊の節句、重陽の節句
 奇数は陽の数であり、陽数の極である9が重なることから「重陽(ちょうよう)」と呼ばれている節句です。

 陽の極が2つ重なることからたいへんめでたい日とされ、邪気を払い長寿を願って、菊の花をかざったり酒を酌み交わして祝ったりされます。

・世界占いの日
 日本占術協会が1999(平成11)年に制定。
 この日が「重陽の節句」であること、ノストラダムスの終末の予言の日は1999年9月9日とされていること、制定した1999年9月9日の数字を全部合計すると46で、46の2つの数を足せば10になり完成を物語る数であること、明治4年9月9日に時間の数え方を西洋式に改めたこと、この日が「救急の日」で占いは運命の救急であるとのことから制定されました。
 −関連サイト−
  日本占術協会 http://www.uranai-japan.com

・救急の日
 厚生省(現在の厚生労働省)が1982(昭和57)年に制定。
 「きゅう(9)きゅう(9)」の語呂合せ。
 救急業務や救急医療について一般の理解と認識を深め、救急医療関係者の士気を高める日です。
 −関連サイト−
  厚生労働省 http://www.mhlw.go.jp
  消防庁 http://www.fdma.go.jp

■HP

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