但馬事典

南北朝時代

1336年〜1392年

但馬の主な出来事

1337年(延元(南朝)2建武(北朝)4)足利尊氏、仁木頼章に命じて丹波・但馬の南軍を討伐させる
1354年(正平(南朝)9文和(北朝)3)豊岡の九日市が京都侵攻の南軍基地となる
1363年(正平(南朝)18貞治(北朝)2)南軍側にあった山名時氏が北軍につく

日本の主な出来事

1334年(建武(南・北朝)元)建武の新政が始まる
1336年(延元(南朝)元建武(北朝)3)足利尊氏が京都に幕府を開く
1336年(延元(南朝)元建武(北朝)3)南北朝分立する
1392年(元中(南朝)9明徳(北朝)3)南北朝合一

関連項目

あ行
浅野の宝篋印塔と五輪塔安國寺石造九重塔(山東町森)
温泉城
か行
垣屋氏観音寺黒野神社
さ行
三開山慈照寺
た行
栲幡原神社のカシ林但馬但馬山名氏
但馬の秋鶴城
は行
法雲寺法宝寺
ま行
妙楽寺
や行
八木城
ら行
楞巌寺