但馬事典
ファイル添付編集
Edit

佐中千年家

佐中千年家(さなかせんねんいえ、朝来市佐中)

明治・大正時代に日本財界で活躍した「原六郎(進藤俊三郎)」の生まれ育った住宅で、通称「千年家」と呼ばれている。足利時代の1460〜1480年頃建てられたのではないかといわれ、柱や梁が太く、天井の低い造りとなっている。

千年家(12).JPG SIZE:338x254(35.0KB) - EXIF 撮影データ - メーカー: OLYMPUS IMAGING CORP. カメラ: FE190/X750 撮影日時: 2007:06:06 15:34:34 シャッタースピード: 1/100 絞り値: F3.1 フラッシュ: オート(非発光)

カテゴリ:建造物


添付ファイル: file.JPG [詳細]