但馬のイベント情報

2018年7月のイベント 今日から1週間のイベント

2018年7月のイベント

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今日から1週間のイベント

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(Thu)
開催日
2018年3月17日(Sat)〜8月31日(Fri)

 絵画、書、木工、木彫、写真など…全国から、49組・86点のたくさんの宇宙な作品が集まりました
 出展してくださったみなさま、ありがとうございます!!!

 夏休みには、講師の先生をお招きして夏休み特別企画を予定しています!
 万華鏡を作ったり…
 星の観察会をしたり…

 そして、今年もステージの上に工作コーナーを設けています

「宇宙展」ですので、みなさんでロケットを作ってみませんか
 すてきなロケットでステージをいっぱいにしちゃいましょう

 8月31日(金)まで開催していますので、みなさんのお越しを宇宙人と一緒にお待ちしています

■入場料
 一般300円[200円]、中学生以下150円[100円] 
 ※[ ]内は団体料金(15名以上)

■休館日
 水曜日
日時3月17日(土曜)〜8月31日(金曜)
 9:00〜17:00(入場は16:30まで)
場所おおやアート村「BIGLABO」(旧八鹿高等学校大屋校:養父市大屋町加保7番地)

■連絡先
NPO法人おおやアート村
 TEL/079-669-2449
 MAIL/ooyart@biglabo.info

養父市
美術展/展覧会
公募BIGLABO!!大宇宙☆展1
開催日
2018年4月13日(Fri)〜7月10日(Tue)

 温泉寺は、1300年の歴史を誇る名刹。温泉寺を開いた道智上人の功徳によって湧き出した湯が、城崎温泉の始まりと伝えられています。以後、温泉寺は「城崎温泉守護の寺」として、また高野山真言宗の別格本山として、参拝者が絶えることはありません。
 本年は、温泉寺の本尊である木造十一面観音立像が33年ぶりにご開帳されます。この節目の年に、重要文化財をはじめとした温泉寺の寺宝を紹介します。さまざまな寺宝から、温泉寺と城崎温泉との関わりや、その歴史・魅力の奥深さを感じてみませんか。

■主な展示資料
(1)温泉寺の開創と城崎温泉 •市指定文化財「紙本温泉寺縁起図」(江戸時代/海北友竹画/温泉寺蔵)
 ・「温泉寺縁起帳」(大永8年写/温泉寺蔵)
(2)江戸時代の城崎温泉と温泉寺 •薬師堂奉納額(手下駄・杖)(元治元年ほか/温泉寺蔵)
 ・「湯壺に用ゐる柄杓の由来」(万治2年/温泉寺蔵)
 ・柄杓(現代/温泉寺蔵)
(3)温泉寺の歴史と寺宝 •『声明集』(文明4年/温泉寺蔵)
 ・市指定文化財「紙本山水図」(江戸時代中期/斎藤畸庵作/温泉寺蔵)
 ・後陽成天皇真筆 龍虎二字(安土桃山〜江戸時代初期/温泉寺蔵)
(4)密教美術の粋 •重要文化財 絹本著色十六善神像(鎌倉時代/温泉寺蔵)
 ・伝空海真筆 尊勝曼荼羅(平安時代/温泉寺蔵)
 ・金剛界大日如来坐像(江戸時代/温泉寺蔵)
 ・胎蔵界大日如来坐像(鎌倉時代/温泉寺蔵)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時4月13日(金曜)〜7月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)対談「温泉寺・城崎温泉の歴史と魅力」
 日時:6月23日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
 内容:温泉寺住職の小川祐章さんと当館学芸員が、温泉寺や城崎温泉の歴史と魅力を語り尽くします!
 その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)現地見学「特別観覧!温泉寺のすべて」
 日時:5月26日(土)午前10時〜12時 ※雨天決行
 集合:温泉寺薬師堂前(大師山山麓)
 ※お車は周辺の有料駐車場をご利用ください
 参加費:1,000円(資料代・ロープウェイ代)
 内容:温泉寺住職の案内で温泉寺の見どころをめぐります。
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第43回企画展「城崎温泉守護の寺 温泉寺展」1
開催日
2018年4月28日(Sat)〜7月1日(Sun)

 豊岡市但東町出身の画家・造形作家、稲葉 猛(いなばたけし)氏の作品展です。
 稲葉氏は出石高校、武蔵野美術大学卒業後、1968年渡欧。2018年で滞欧50年になることを記念して展示会を開催します。
 パリの空き缶を使ったカラフルでユニークな作品を中心に、油彩や水彩なども展示します。展示予定数は約40点です。

■入場料
 一般600円
 大学・高校生400円
 小学・中学生200円
 ※兵庫県内の小中生はココロンカード提示で無料。

 ※65歳以上・障害者手帳をお持ちの方は半額になります。受付で証明書をご提示ください。 
 ※ほかの割引との併用はできません。
期間4月28日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前9時30分〜午後5時(ただし入館は30分前まで
 ※休館日について、詳細は美術館カレンダーをご確認ください。
場所豊岡市立美術館−伊藤清永記念館−(豊岡市出石町内町)
休館日毎週水曜日(水曜が祝祭日の場合は翌日)

■連絡先
豊岡市立美術館−伊藤清永記念館−
 TEL/0796-52-5456
 FAX/0796-53-2088

豊岡市
美術展/展覧会
CANETTE−稲葉猛作品展−1
開催日
2018年5月12日(Sat)〜7月1日(Sun)

 但馬にある15の館・園から逸品約100点を一堂に集め、紹介します。

 県立円山川公苑美術館は書家森田子龍「虎」、豊岡市立歴史博物館 但馬国府・国分寺館は「見蔵岡遺跡出土縄文土器」、同美術館 伊藤清永記念館は洋画家伊藤清永「浴后の女」、同日本・モンゴル博物館は「ゲル(移動用小型住居)」を出品する。このほか、香美町ジオパークと海の文化館から「マンボウ」の全身はく製、浜坂先人記念館・以命亭からは日本画家谷角日沙春「ツヅミ」、県立但馬牧場公園から「農耕使役但馬牛」等身大模型、山田風太郎記念館から作家山田風太郎「エドの舞踏会」直筆原稿、おもしろ昆虫化石館から「恐竜の卵」を借用しました。子どもから大人まで、幅広い層の知的好奇心をくすぐる内容です。

入館料 
 大人500円
 高校・大学生300円
 小・中学生200円
 ※兵庫県内の小・中学生は無料(ココロンカードを提示) 
  ココロンカードについて詳しく知りたい方は兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ


日時5月12日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前10時〜午後5時
場所あさご芸術の森美術館 1階アトリエ室・2階企画展示室

■連絡先
あさご芸術の森美術館
 TEL/079-670-4111
 FAX/079-670-4113
 住所/〒679-3423兵庫県朝来市多々良木739番地3
 MAIL/art-village@city.asago.hyogo.jp

朝来市
美術展/展覧会
但馬地域博物館 お宝大集合展1
開催日
2018年5月19日(Sat)〜2019年3月31日(Sun)

 文学って、演劇って、なんですか?

 2018年、城崎国際アートセンターにて滞在制作される「青年団」の舞台『日本文学盛衰史』。
 明治時代、近代文学の創始者たちが「いったい、何を、どう書けばよいのだ?」と苦悩する姿を100年後の日本へ甦らせた高橋源一郎氏による奇想天外な物語。
 この小説を「青年団」主宰の平田オリザ氏がどのように演劇へと舞台化・立体化させていくのかを、城崎文芸館らしくご紹介しようという試みです。
 『日本文学盛衰史』を通して文学とは何か、演劇とは何か?
 そして、演劇とはどうできあがっていくのか?をやわらかく伝えます。
日時5月19日(土曜)〜3月31日(日曜)
 9:00〜17:00(最終入館時間は16:30まで)
 休館日:毎月最終水曜日(祝日の場合は翌日)
場所城崎文芸館(豊岡市城崎町湯島357−1)
観覧料大人:500円、中高生:300円、小学生以下無料


■連絡先
城崎文芸館
 TEL/0796-32-2575

豊岡市
美術展/展覧会
城崎文芸館第3回企画展「文学と演劇と城崎温泉」1
開催日
2018年5月27日(Sun)〜8月28日(Tue)

 モンゴル国の首都ウランバートルとその近郊を訪問した友好訪問使節団の8日間の旅から現在のモンゴルの様子を紹介。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 障害者手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示、付添人1人含む)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間5月27日(日曜)〜8月28日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
日本・モンゴル民族博物館 第75回企画展「モンゴル国へ行ってきた!!〜首都ウランバートル訪問記〜」1
開催日
2018年6月2日(Sat)〜7月1日(Sun)

 夫婦円満の秘訣は、趣味を同じくすることです。山村日良さん・玉江さんご夫婦(新温泉町岸田)は、日本各地の撮影ポイントを訪れ、美しい風景を撮影されています。
 このたび、新温泉町の四季折々の写真をはじめ、撮りためてきた作品約60点を展示します。

■入場料
 無料
日時6月2日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前9時〜午後4時30分
 ※毎週月曜休館
場所八田コミュニティセンター

■連絡先
八田コミュニティセンター(おもしろ昆虫化石館)
 TEL/0796-93-0888

新温泉町
美術展/展覧会
開催日
2018年6月19日(Tue)〜7月9日(Mon)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催いしております。。
みなさまのご来館お待ちしております。


内容
豊岡市在住の方を中心とした「フォトサークル青空」の会員による、
四季折々の人物、但馬の風景などの情感あふれる作品17点を展示。
ぜひ、ご覧ください。

観覧料:無料

*期間中休館日はございません。

開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50

■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「〜四季を奏でる〜フォトサークル青空写真展」1
22
(Fri)
開催日
2018年3月17日(Sat)〜8月31日(Fri)

 絵画、書、木工、木彫、写真など…全国から、49組・86点のたくさんの宇宙な作品が集まりました
 出展してくださったみなさま、ありがとうございます!!!

 夏休みには、講師の先生をお招きして夏休み特別企画を予定しています!
 万華鏡を作ったり…
 星の観察会をしたり…

 そして、今年もステージの上に工作コーナーを設けています

「宇宙展」ですので、みなさんでロケットを作ってみませんか
 すてきなロケットでステージをいっぱいにしちゃいましょう

 8月31日(金)まで開催していますので、みなさんのお越しを宇宙人と一緒にお待ちしています

■入場料
 一般300円[200円]、中学生以下150円[100円] 
 ※[ ]内は団体料金(15名以上)

■休館日
 水曜日
日時3月17日(土曜)〜8月31日(金曜)
 9:00〜17:00(入場は16:30まで)
場所おおやアート村「BIGLABO」(旧八鹿高等学校大屋校:養父市大屋町加保7番地)

■連絡先
NPO法人おおやアート村
 TEL/079-669-2449
 MAIL/ooyart@biglabo.info

養父市
美術展/展覧会
公募BIGLABO!!大宇宙☆展1
開催日
2018年4月13日(Fri)〜7月10日(Tue)

 温泉寺は、1300年の歴史を誇る名刹。温泉寺を開いた道智上人の功徳によって湧き出した湯が、城崎温泉の始まりと伝えられています。以後、温泉寺は「城崎温泉守護の寺」として、また高野山真言宗の別格本山として、参拝者が絶えることはありません。
 本年は、温泉寺の本尊である木造十一面観音立像が33年ぶりにご開帳されます。この節目の年に、重要文化財をはじめとした温泉寺の寺宝を紹介します。さまざまな寺宝から、温泉寺と城崎温泉との関わりや、その歴史・魅力の奥深さを感じてみませんか。

■主な展示資料
(1)温泉寺の開創と城崎温泉 •市指定文化財「紙本温泉寺縁起図」(江戸時代/海北友竹画/温泉寺蔵)
 ・「温泉寺縁起帳」(大永8年写/温泉寺蔵)
(2)江戸時代の城崎温泉と温泉寺 •薬師堂奉納額(手下駄・杖)(元治元年ほか/温泉寺蔵)
 ・「湯壺に用ゐる柄杓の由来」(万治2年/温泉寺蔵)
 ・柄杓(現代/温泉寺蔵)
(3)温泉寺の歴史と寺宝 •『声明集』(文明4年/温泉寺蔵)
 ・市指定文化財「紙本山水図」(江戸時代中期/斎藤畸庵作/温泉寺蔵)
 ・後陽成天皇真筆 龍虎二字(安土桃山〜江戸時代初期/温泉寺蔵)
(4)密教美術の粋 •重要文化財 絹本著色十六善神像(鎌倉時代/温泉寺蔵)
 ・伝空海真筆 尊勝曼荼羅(平安時代/温泉寺蔵)
 ・金剛界大日如来坐像(江戸時代/温泉寺蔵)
 ・胎蔵界大日如来坐像(鎌倉時代/温泉寺蔵)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時4月13日(金曜)〜7月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)対談「温泉寺・城崎温泉の歴史と魅力」
 日時:6月23日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
 内容:温泉寺住職の小川祐章さんと当館学芸員が、温泉寺や城崎温泉の歴史と魅力を語り尽くします!
 その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)現地見学「特別観覧!温泉寺のすべて」
 日時:5月26日(土)午前10時〜12時 ※雨天決行
 集合:温泉寺薬師堂前(大師山山麓)
 ※お車は周辺の有料駐車場をご利用ください
 参加費:1,000円(資料代・ロープウェイ代)
 内容:温泉寺住職の案内で温泉寺の見どころをめぐります。
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第43回企画展「城崎温泉守護の寺 温泉寺展」1
開催日
2018年4月28日(Sat)〜7月1日(Sun)

 豊岡市但東町出身の画家・造形作家、稲葉 猛(いなばたけし)氏の作品展です。
 稲葉氏は出石高校、武蔵野美術大学卒業後、1968年渡欧。2018年で滞欧50年になることを記念して展示会を開催します。
 パリの空き缶を使ったカラフルでユニークな作品を中心に、油彩や水彩なども展示します。展示予定数は約40点です。

■入場料
 一般600円
 大学・高校生400円
 小学・中学生200円
 ※兵庫県内の小中生はココロンカード提示で無料。

 ※65歳以上・障害者手帳をお持ちの方は半額になります。受付で証明書をご提示ください。 
 ※ほかの割引との併用はできません。
期間4月28日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前9時30分〜午後5時(ただし入館は30分前まで
 ※休館日について、詳細は美術館カレンダーをご確認ください。
場所豊岡市立美術館−伊藤清永記念館−(豊岡市出石町内町)
休館日毎週水曜日(水曜が祝祭日の場合は翌日)

■連絡先
豊岡市立美術館−伊藤清永記念館−
 TEL/0796-52-5456
 FAX/0796-53-2088

豊岡市
美術展/展覧会
CANETTE−稲葉猛作品展−1
開催日
2018年5月12日(Sat)〜7月1日(Sun)

 但馬にある15の館・園から逸品約100点を一堂に集め、紹介します。

 県立円山川公苑美術館は書家森田子龍「虎」、豊岡市立歴史博物館 但馬国府・国分寺館は「見蔵岡遺跡出土縄文土器」、同美術館 伊藤清永記念館は洋画家伊藤清永「浴后の女」、同日本・モンゴル博物館は「ゲル(移動用小型住居)」を出品する。このほか、香美町ジオパークと海の文化館から「マンボウ」の全身はく製、浜坂先人記念館・以命亭からは日本画家谷角日沙春「ツヅミ」、県立但馬牧場公園から「農耕使役但馬牛」等身大模型、山田風太郎記念館から作家山田風太郎「エドの舞踏会」直筆原稿、おもしろ昆虫化石館から「恐竜の卵」を借用しました。子どもから大人まで、幅広い層の知的好奇心をくすぐる内容です。

入館料 
 大人500円
 高校・大学生300円
 小・中学生200円
 ※兵庫県内の小・中学生は無料(ココロンカードを提示) 
  ココロンカードについて詳しく知りたい方は兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ


日時5月12日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前10時〜午後5時
場所あさご芸術の森美術館 1階アトリエ室・2階企画展示室

■連絡先
あさご芸術の森美術館
 TEL/079-670-4111
 FAX/079-670-4113
 住所/〒679-3423兵庫県朝来市多々良木739番地3
 MAIL/art-village@city.asago.hyogo.jp

朝来市
美術展/展覧会
但馬地域博物館 お宝大集合展1
開催日
2018年5月19日(Sat)〜2019年3月31日(Sun)

 文学って、演劇って、なんですか?

 2018年、城崎国際アートセンターにて滞在制作される「青年団」の舞台『日本文学盛衰史』。
 明治時代、近代文学の創始者たちが「いったい、何を、どう書けばよいのだ?」と苦悩する姿を100年後の日本へ甦らせた高橋源一郎氏による奇想天外な物語。
 この小説を「青年団」主宰の平田オリザ氏がどのように演劇へと舞台化・立体化させていくのかを、城崎文芸館らしくご紹介しようという試みです。
 『日本文学盛衰史』を通して文学とは何か、演劇とは何か?
 そして、演劇とはどうできあがっていくのか?をやわらかく伝えます。
日時5月19日(土曜)〜3月31日(日曜)
 9:00〜17:00(最終入館時間は16:30まで)
 休館日:毎月最終水曜日(祝日の場合は翌日)
場所城崎文芸館(豊岡市城崎町湯島357−1)
観覧料大人:500円、中高生:300円、小学生以下無料


■連絡先
城崎文芸館
 TEL/0796-32-2575

豊岡市
美術展/展覧会
城崎文芸館第3回企画展「文学と演劇と城崎温泉」1
開催日
2018年5月27日(Sun)〜8月28日(Tue)

 モンゴル国の首都ウランバートルとその近郊を訪問した友好訪問使節団の8日間の旅から現在のモンゴルの様子を紹介。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 障害者手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示、付添人1人含む)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間5月27日(日曜)〜8月28日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
日本・モンゴル民族博物館 第75回企画展「モンゴル国へ行ってきた!!〜首都ウランバートル訪問記〜」1
開催日
2018年6月2日(Sat)〜7月1日(Sun)

 夫婦円満の秘訣は、趣味を同じくすることです。山村日良さん・玉江さんご夫婦(新温泉町岸田)は、日本各地の撮影ポイントを訪れ、美しい風景を撮影されています。
 このたび、新温泉町の四季折々の写真をはじめ、撮りためてきた作品約60点を展示します。

■入場料
 無料
日時6月2日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前9時〜午後4時30分
 ※毎週月曜休館
場所八田コミュニティセンター

■連絡先
八田コミュニティセンター(おもしろ昆虫化石館)
 TEL/0796-93-0888

新温泉町
美術展/展覧会
開催日
2018年6月19日(Tue)〜7月9日(Mon)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催いしております。。
みなさまのご来館お待ちしております。


内容
豊岡市在住の方を中心とした「フォトサークル青空」の会員による、
四季折々の人物、但馬の風景などの情感あふれる作品17点を展示。
ぜひ、ご覧ください。

観覧料:無料

*期間中休館日はございません。

開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50

■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「〜四季を奏でる〜フォトサークル青空写真展」1
23
(Sat)
開催日
2018年3月17日(Sat)〜8月31日(Fri)

 絵画、書、木工、木彫、写真など…全国から、49組・86点のたくさんの宇宙な作品が集まりました
 出展してくださったみなさま、ありがとうございます!!!

 夏休みには、講師の先生をお招きして夏休み特別企画を予定しています!
 万華鏡を作ったり…
 星の観察会をしたり…

 そして、今年もステージの上に工作コーナーを設けています

「宇宙展」ですので、みなさんでロケットを作ってみませんか
 すてきなロケットでステージをいっぱいにしちゃいましょう

 8月31日(金)まで開催していますので、みなさんのお越しを宇宙人と一緒にお待ちしています

■入場料
 一般300円[200円]、中学生以下150円[100円] 
 ※[ ]内は団体料金(15名以上)

■休館日
 水曜日
日時3月17日(土曜)〜8月31日(金曜)
 9:00〜17:00(入場は16:30まで)
場所おおやアート村「BIGLABO」(旧八鹿高等学校大屋校:養父市大屋町加保7番地)

■連絡先
NPO法人おおやアート村
 TEL/079-669-2449
 MAIL/ooyart@biglabo.info

養父市
美術展/展覧会
公募BIGLABO!!大宇宙☆展1
開催日
2018年4月13日(Fri)〜7月10日(Tue)

 温泉寺は、1300年の歴史を誇る名刹。温泉寺を開いた道智上人の功徳によって湧き出した湯が、城崎温泉の始まりと伝えられています。以後、温泉寺は「城崎温泉守護の寺」として、また高野山真言宗の別格本山として、参拝者が絶えることはありません。
 本年は、温泉寺の本尊である木造十一面観音立像が33年ぶりにご開帳されます。この節目の年に、重要文化財をはじめとした温泉寺の寺宝を紹介します。さまざまな寺宝から、温泉寺と城崎温泉との関わりや、その歴史・魅力の奥深さを感じてみませんか。

■主な展示資料
(1)温泉寺の開創と城崎温泉 •市指定文化財「紙本温泉寺縁起図」(江戸時代/海北友竹画/温泉寺蔵)
 ・「温泉寺縁起帳」(大永8年写/温泉寺蔵)
(2)江戸時代の城崎温泉と温泉寺 •薬師堂奉納額(手下駄・杖)(元治元年ほか/温泉寺蔵)
 ・「湯壺に用ゐる柄杓の由来」(万治2年/温泉寺蔵)
 ・柄杓(現代/温泉寺蔵)
(3)温泉寺の歴史と寺宝 •『声明集』(文明4年/温泉寺蔵)
 ・市指定文化財「紙本山水図」(江戸時代中期/斎藤畸庵作/温泉寺蔵)
 ・後陽成天皇真筆 龍虎二字(安土桃山〜江戸時代初期/温泉寺蔵)
(4)密教美術の粋 •重要文化財 絹本著色十六善神像(鎌倉時代/温泉寺蔵)
 ・伝空海真筆 尊勝曼荼羅(平安時代/温泉寺蔵)
 ・金剛界大日如来坐像(江戸時代/温泉寺蔵)
 ・胎蔵界大日如来坐像(鎌倉時代/温泉寺蔵)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時4月13日(金曜)〜7月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)対談「温泉寺・城崎温泉の歴史と魅力」
 日時:6月23日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
 内容:温泉寺住職の小川祐章さんと当館学芸員が、温泉寺や城崎温泉の歴史と魅力を語り尽くします!
 その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)現地見学「特別観覧!温泉寺のすべて」
 日時:5月26日(土)午前10時〜12時 ※雨天決行
 集合:温泉寺薬師堂前(大師山山麓)
 ※お車は周辺の有料駐車場をご利用ください
 参加費:1,000円(資料代・ロープウェイ代)
 内容:温泉寺住職の案内で温泉寺の見どころをめぐります。
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第43回企画展「城崎温泉守護の寺 温泉寺展」1
開催日
2018年4月28日(Sat)〜7月1日(Sun)

 豊岡市但東町出身の画家・造形作家、稲葉 猛(いなばたけし)氏の作品展です。
 稲葉氏は出石高校、武蔵野美術大学卒業後、1968年渡欧。2018年で滞欧50年になることを記念して展示会を開催します。
 パリの空き缶を使ったカラフルでユニークな作品を中心に、油彩や水彩なども展示します。展示予定数は約40点です。

■入場料
 一般600円
 大学・高校生400円
 小学・中学生200円
 ※兵庫県内の小中生はココロンカード提示で無料。

 ※65歳以上・障害者手帳をお持ちの方は半額になります。受付で証明書をご提示ください。 
 ※ほかの割引との併用はできません。
期間4月28日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前9時30分〜午後5時(ただし入館は30分前まで
 ※休館日について、詳細は美術館カレンダーをご確認ください。
場所豊岡市立美術館−伊藤清永記念館−(豊岡市出石町内町)
休館日毎週水曜日(水曜が祝祭日の場合は翌日)

■連絡先
豊岡市立美術館−伊藤清永記念館−
 TEL/0796-52-5456
 FAX/0796-53-2088

豊岡市
美術展/展覧会
CANETTE−稲葉猛作品展−1
開催日
2018年5月12日(Sat)〜7月1日(Sun)

 但馬にある15の館・園から逸品約100点を一堂に集め、紹介します。

 県立円山川公苑美術館は書家森田子龍「虎」、豊岡市立歴史博物館 但馬国府・国分寺館は「見蔵岡遺跡出土縄文土器」、同美術館 伊藤清永記念館は洋画家伊藤清永「浴后の女」、同日本・モンゴル博物館は「ゲル(移動用小型住居)」を出品する。このほか、香美町ジオパークと海の文化館から「マンボウ」の全身はく製、浜坂先人記念館・以命亭からは日本画家谷角日沙春「ツヅミ」、県立但馬牧場公園から「農耕使役但馬牛」等身大模型、山田風太郎記念館から作家山田風太郎「エドの舞踏会」直筆原稿、おもしろ昆虫化石館から「恐竜の卵」を借用しました。子どもから大人まで、幅広い層の知的好奇心をくすぐる内容です。

入館料 
 大人500円
 高校・大学生300円
 小・中学生200円
 ※兵庫県内の小・中学生は無料(ココロンカードを提示) 
  ココロンカードについて詳しく知りたい方は兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ


日時5月12日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前10時〜午後5時
場所あさご芸術の森美術館 1階アトリエ室・2階企画展示室

■連絡先
あさご芸術の森美術館
 TEL/079-670-4111
 FAX/079-670-4113
 住所/〒679-3423兵庫県朝来市多々良木739番地3
 MAIL/art-village@city.asago.hyogo.jp

朝来市
美術展/展覧会
但馬地域博物館 お宝大集合展1
開催日
2018年5月19日(Sat)〜2019年3月31日(Sun)

 文学って、演劇って、なんですか?

 2018年、城崎国際アートセンターにて滞在制作される「青年団」の舞台『日本文学盛衰史』。
 明治時代、近代文学の創始者たちが「いったい、何を、どう書けばよいのだ?」と苦悩する姿を100年後の日本へ甦らせた高橋源一郎氏による奇想天外な物語。
 この小説を「青年団」主宰の平田オリザ氏がどのように演劇へと舞台化・立体化させていくのかを、城崎文芸館らしくご紹介しようという試みです。
 『日本文学盛衰史』を通して文学とは何か、演劇とは何か?
 そして、演劇とはどうできあがっていくのか?をやわらかく伝えます。
日時5月19日(土曜)〜3月31日(日曜)
 9:00〜17:00(最終入館時間は16:30まで)
 休館日:毎月最終水曜日(祝日の場合は翌日)
場所城崎文芸館(豊岡市城崎町湯島357−1)
観覧料大人:500円、中高生:300円、小学生以下無料


■連絡先
城崎文芸館
 TEL/0796-32-2575

豊岡市
美術展/展覧会
城崎文芸館第3回企画展「文学と演劇と城崎温泉」1
開催日
2018年5月27日(Sun)〜8月28日(Tue)

 モンゴル国の首都ウランバートルとその近郊を訪問した友好訪問使節団の8日間の旅から現在のモンゴルの様子を紹介。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 障害者手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示、付添人1人含む)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間5月27日(日曜)〜8月28日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
日本・モンゴル民族博物館 第75回企画展「モンゴル国へ行ってきた!!〜首都ウランバートル訪問記〜」1
開催日
2018年6月2日(Sat)〜7月1日(Sun)

 夫婦円満の秘訣は、趣味を同じくすることです。山村日良さん・玉江さんご夫婦(新温泉町岸田)は、日本各地の撮影ポイントを訪れ、美しい風景を撮影されています。
 このたび、新温泉町の四季折々の写真をはじめ、撮りためてきた作品約60点を展示します。

■入場料
 無料
日時6月2日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前9時〜午後4時30分
 ※毎週月曜休館
場所八田コミュニティセンター

■連絡先
八田コミュニティセンター(おもしろ昆虫化石館)
 TEL/0796-93-0888

新温泉町
美術展/展覧会
開催日
2018年6月19日(Tue)〜7月9日(Mon)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催いしております。。
みなさまのご来館お待ちしております。


内容
豊岡市在住の方を中心とした「フォトサークル青空」の会員による、
四季折々の人物、但馬の風景などの情感あふれる作品17点を展示。
ぜひ、ご覧ください。

観覧料:無料

*期間中休館日はございません。

開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50

■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「〜四季を奏でる〜フォトサークル青空写真展」1
24
(Sun)
開催日
2018年3月17日(Sat)〜8月31日(Fri)

 絵画、書、木工、木彫、写真など…全国から、49組・86点のたくさんの宇宙な作品が集まりました
 出展してくださったみなさま、ありがとうございます!!!

 夏休みには、講師の先生をお招きして夏休み特別企画を予定しています!
 万華鏡を作ったり…
 星の観察会をしたり…

 そして、今年もステージの上に工作コーナーを設けています

「宇宙展」ですので、みなさんでロケットを作ってみませんか
 すてきなロケットでステージをいっぱいにしちゃいましょう

 8月31日(金)まで開催していますので、みなさんのお越しを宇宙人と一緒にお待ちしています

■入場料
 一般300円[200円]、中学生以下150円[100円] 
 ※[ ]内は団体料金(15名以上)

■休館日
 水曜日
日時3月17日(土曜)〜8月31日(金曜)
 9:00〜17:00(入場は16:30まで)
場所おおやアート村「BIGLABO」(旧八鹿高等学校大屋校:養父市大屋町加保7番地)

■連絡先
NPO法人おおやアート村
 TEL/079-669-2449
 MAIL/ooyart@biglabo.info

養父市
美術展/展覧会
公募BIGLABO!!大宇宙☆展1
開催日
2018年4月13日(Fri)〜7月10日(Tue)

 温泉寺は、1300年の歴史を誇る名刹。温泉寺を開いた道智上人の功徳によって湧き出した湯が、城崎温泉の始まりと伝えられています。以後、温泉寺は「城崎温泉守護の寺」として、また高野山真言宗の別格本山として、参拝者が絶えることはありません。
 本年は、温泉寺の本尊である木造十一面観音立像が33年ぶりにご開帳されます。この節目の年に、重要文化財をはじめとした温泉寺の寺宝を紹介します。さまざまな寺宝から、温泉寺と城崎温泉との関わりや、その歴史・魅力の奥深さを感じてみませんか。

■主な展示資料
(1)温泉寺の開創と城崎温泉 •市指定文化財「紙本温泉寺縁起図」(江戸時代/海北友竹画/温泉寺蔵)
 ・「温泉寺縁起帳」(大永8年写/温泉寺蔵)
(2)江戸時代の城崎温泉と温泉寺 •薬師堂奉納額(手下駄・杖)(元治元年ほか/温泉寺蔵)
 ・「湯壺に用ゐる柄杓の由来」(万治2年/温泉寺蔵)
 ・柄杓(現代/温泉寺蔵)
(3)温泉寺の歴史と寺宝 •『声明集』(文明4年/温泉寺蔵)
 ・市指定文化財「紙本山水図」(江戸時代中期/斎藤畸庵作/温泉寺蔵)
 ・後陽成天皇真筆 龍虎二字(安土桃山〜江戸時代初期/温泉寺蔵)
(4)密教美術の粋 •重要文化財 絹本著色十六善神像(鎌倉時代/温泉寺蔵)
 ・伝空海真筆 尊勝曼荼羅(平安時代/温泉寺蔵)
 ・金剛界大日如来坐像(江戸時代/温泉寺蔵)
 ・胎蔵界大日如来坐像(鎌倉時代/温泉寺蔵)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時4月13日(金曜)〜7月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)対談「温泉寺・城崎温泉の歴史と魅力」
 日時:6月23日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
 内容:温泉寺住職の小川祐章さんと当館学芸員が、温泉寺や城崎温泉の歴史と魅力を語り尽くします!
 その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)現地見学「特別観覧!温泉寺のすべて」
 日時:5月26日(土)午前10時〜12時 ※雨天決行
 集合:温泉寺薬師堂前(大師山山麓)
 ※お車は周辺の有料駐車場をご利用ください
 参加費:1,000円(資料代・ロープウェイ代)
 内容:温泉寺住職の案内で温泉寺の見どころをめぐります。
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第43回企画展「城崎温泉守護の寺 温泉寺展」1
開催日
2018年4月28日(Sat)〜7月1日(Sun)

 豊岡市但東町出身の画家・造形作家、稲葉 猛(いなばたけし)氏の作品展です。
 稲葉氏は出石高校、武蔵野美術大学卒業後、1968年渡欧。2018年で滞欧50年になることを記念して展示会を開催します。
 パリの空き缶を使ったカラフルでユニークな作品を中心に、油彩や水彩なども展示します。展示予定数は約40点です。

■入場料
 一般600円
 大学・高校生400円
 小学・中学生200円
 ※兵庫県内の小中生はココロンカード提示で無料。

 ※65歳以上・障害者手帳をお持ちの方は半額になります。受付で証明書をご提示ください。 
 ※ほかの割引との併用はできません。
期間4月28日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前9時30分〜午後5時(ただし入館は30分前まで
 ※休館日について、詳細は美術館カレンダーをご確認ください。
場所豊岡市立美術館−伊藤清永記念館−(豊岡市出石町内町)
休館日毎週水曜日(水曜が祝祭日の場合は翌日)

■連絡先
豊岡市立美術館−伊藤清永記念館−
 TEL/0796-52-5456
 FAX/0796-53-2088

豊岡市
美術展/展覧会
CANETTE−稲葉猛作品展−1
開催日
2018年5月12日(Sat)〜7月1日(Sun)

 但馬にある15の館・園から逸品約100点を一堂に集め、紹介します。

 県立円山川公苑美術館は書家森田子龍「虎」、豊岡市立歴史博物館 但馬国府・国分寺館は「見蔵岡遺跡出土縄文土器」、同美術館 伊藤清永記念館は洋画家伊藤清永「浴后の女」、同日本・モンゴル博物館は「ゲル(移動用小型住居)」を出品する。このほか、香美町ジオパークと海の文化館から「マンボウ」の全身はく製、浜坂先人記念館・以命亭からは日本画家谷角日沙春「ツヅミ」、県立但馬牧場公園から「農耕使役但馬牛」等身大模型、山田風太郎記念館から作家山田風太郎「エドの舞踏会」直筆原稿、おもしろ昆虫化石館から「恐竜の卵」を借用しました。子どもから大人まで、幅広い層の知的好奇心をくすぐる内容です。

入館料 
 大人500円
 高校・大学生300円
 小・中学生200円
 ※兵庫県内の小・中学生は無料(ココロンカードを提示) 
  ココロンカードについて詳しく知りたい方は兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ


日時5月12日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前10時〜午後5時
場所あさご芸術の森美術館 1階アトリエ室・2階企画展示室

■連絡先
あさご芸術の森美術館
 TEL/079-670-4111
 FAX/079-670-4113
 住所/〒679-3423兵庫県朝来市多々良木739番地3
 MAIL/art-village@city.asago.hyogo.jp

朝来市
美術展/展覧会
但馬地域博物館 お宝大集合展1
開催日
2018年5月19日(Sat)〜2019年3月31日(Sun)

 文学って、演劇って、なんですか?

 2018年、城崎国際アートセンターにて滞在制作される「青年団」の舞台『日本文学盛衰史』。
 明治時代、近代文学の創始者たちが「いったい、何を、どう書けばよいのだ?」と苦悩する姿を100年後の日本へ甦らせた高橋源一郎氏による奇想天外な物語。
 この小説を「青年団」主宰の平田オリザ氏がどのように演劇へと舞台化・立体化させていくのかを、城崎文芸館らしくご紹介しようという試みです。
 『日本文学盛衰史』を通して文学とは何か、演劇とは何か?
 そして、演劇とはどうできあがっていくのか?をやわらかく伝えます。
日時5月19日(土曜)〜3月31日(日曜)
 9:00〜17:00(最終入館時間は16:30まで)
 休館日:毎月最終水曜日(祝日の場合は翌日)
場所城崎文芸館(豊岡市城崎町湯島357−1)
観覧料大人:500円、中高生:300円、小学生以下無料


■連絡先
城崎文芸館
 TEL/0796-32-2575

豊岡市
美術展/展覧会
城崎文芸館第3回企画展「文学と演劇と城崎温泉」1
開催日
2018年5月27日(Sun)〜8月28日(Tue)

 モンゴル国の首都ウランバートルとその近郊を訪問した友好訪問使節団の8日間の旅から現在のモンゴルの様子を紹介。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 障害者手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示、付添人1人含む)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間5月27日(日曜)〜8月28日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
日本・モンゴル民族博物館 第75回企画展「モンゴル国へ行ってきた!!〜首都ウランバートル訪問記〜」1
開催日
2018年6月2日(Sat)〜7月1日(Sun)

 夫婦円満の秘訣は、趣味を同じくすることです。山村日良さん・玉江さんご夫婦(新温泉町岸田)は、日本各地の撮影ポイントを訪れ、美しい風景を撮影されています。
 このたび、新温泉町の四季折々の写真をはじめ、撮りためてきた作品約60点を展示します。

■入場料
 無料
日時6月2日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前9時〜午後4時30分
 ※毎週月曜休館
場所八田コミュニティセンター

■連絡先
八田コミュニティセンター(おもしろ昆虫化石館)
 TEL/0796-93-0888

新温泉町
美術展/展覧会
開催日
2018年6月19日(Tue)〜7月9日(Mon)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催いしております。。
みなさまのご来館お待ちしております。


内容
豊岡市在住の方を中心とした「フォトサークル青空」の会員による、
四季折々の人物、但馬の風景などの情感あふれる作品17点を展示。
ぜひ、ご覧ください。

観覧料:無料

*期間中休館日はございません。

開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50

■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「〜四季を奏でる〜フォトサークル青空写真展」1
25
(Mon)
開催日
2018年3月17日(Sat)〜8月31日(Fri)

 絵画、書、木工、木彫、写真など…全国から、49組・86点のたくさんの宇宙な作品が集まりました
 出展してくださったみなさま、ありがとうございます!!!

 夏休みには、講師の先生をお招きして夏休み特別企画を予定しています!
 万華鏡を作ったり…
 星の観察会をしたり…

 そして、今年もステージの上に工作コーナーを設けています

「宇宙展」ですので、みなさんでロケットを作ってみませんか
 すてきなロケットでステージをいっぱいにしちゃいましょう

 8月31日(金)まで開催していますので、みなさんのお越しを宇宙人と一緒にお待ちしています

■入場料
 一般300円[200円]、中学生以下150円[100円] 
 ※[ ]内は団体料金(15名以上)

■休館日
 水曜日
日時3月17日(土曜)〜8月31日(金曜)
 9:00〜17:00(入場は16:30まで)
場所おおやアート村「BIGLABO」(旧八鹿高等学校大屋校:養父市大屋町加保7番地)

■連絡先
NPO法人おおやアート村
 TEL/079-669-2449
 MAIL/ooyart@biglabo.info

養父市
美術展/展覧会
公募BIGLABO!!大宇宙☆展1
開催日
2018年4月13日(Fri)〜7月10日(Tue)

 温泉寺は、1300年の歴史を誇る名刹。温泉寺を開いた道智上人の功徳によって湧き出した湯が、城崎温泉の始まりと伝えられています。以後、温泉寺は「城崎温泉守護の寺」として、また高野山真言宗の別格本山として、参拝者が絶えることはありません。
 本年は、温泉寺の本尊である木造十一面観音立像が33年ぶりにご開帳されます。この節目の年に、重要文化財をはじめとした温泉寺の寺宝を紹介します。さまざまな寺宝から、温泉寺と城崎温泉との関わりや、その歴史・魅力の奥深さを感じてみませんか。

■主な展示資料
(1)温泉寺の開創と城崎温泉 •市指定文化財「紙本温泉寺縁起図」(江戸時代/海北友竹画/温泉寺蔵)
 ・「温泉寺縁起帳」(大永8年写/温泉寺蔵)
(2)江戸時代の城崎温泉と温泉寺 •薬師堂奉納額(手下駄・杖)(元治元年ほか/温泉寺蔵)
 ・「湯壺に用ゐる柄杓の由来」(万治2年/温泉寺蔵)
 ・柄杓(現代/温泉寺蔵)
(3)温泉寺の歴史と寺宝 •『声明集』(文明4年/温泉寺蔵)
 ・市指定文化財「紙本山水図」(江戸時代中期/斎藤畸庵作/温泉寺蔵)
 ・後陽成天皇真筆 龍虎二字(安土桃山〜江戸時代初期/温泉寺蔵)
(4)密教美術の粋 •重要文化財 絹本著色十六善神像(鎌倉時代/温泉寺蔵)
 ・伝空海真筆 尊勝曼荼羅(平安時代/温泉寺蔵)
 ・金剛界大日如来坐像(江戸時代/温泉寺蔵)
 ・胎蔵界大日如来坐像(鎌倉時代/温泉寺蔵)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時4月13日(金曜)〜7月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)対談「温泉寺・城崎温泉の歴史と魅力」
 日時:6月23日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
 内容:温泉寺住職の小川祐章さんと当館学芸員が、温泉寺や城崎温泉の歴史と魅力を語り尽くします!
 その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)現地見学「特別観覧!温泉寺のすべて」
 日時:5月26日(土)午前10時〜12時 ※雨天決行
 集合:温泉寺薬師堂前(大師山山麓)
 ※お車は周辺の有料駐車場をご利用ください
 参加費:1,000円(資料代・ロープウェイ代)
 内容:温泉寺住職の案内で温泉寺の見どころをめぐります。
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第43回企画展「城崎温泉守護の寺 温泉寺展」1
開催日
2018年4月28日(Sat)〜7月1日(Sun)

 豊岡市但東町出身の画家・造形作家、稲葉 猛(いなばたけし)氏の作品展です。
 稲葉氏は出石高校、武蔵野美術大学卒業後、1968年渡欧。2018年で滞欧50年になることを記念して展示会を開催します。
 パリの空き缶を使ったカラフルでユニークな作品を中心に、油彩や水彩なども展示します。展示予定数は約40点です。

■入場料
 一般600円
 大学・高校生400円
 小学・中学生200円
 ※兵庫県内の小中生はココロンカード提示で無料。

 ※65歳以上・障害者手帳をお持ちの方は半額になります。受付で証明書をご提示ください。 
 ※ほかの割引との併用はできません。
期間4月28日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前9時30分〜午後5時(ただし入館は30分前まで
 ※休館日について、詳細は美術館カレンダーをご確認ください。
場所豊岡市立美術館−伊藤清永記念館−(豊岡市出石町内町)
休館日毎週水曜日(水曜が祝祭日の場合は翌日)

■連絡先
豊岡市立美術館−伊藤清永記念館−
 TEL/0796-52-5456
 FAX/0796-53-2088

豊岡市
美術展/展覧会
CANETTE−稲葉猛作品展−1
開催日
2018年5月12日(Sat)〜7月1日(Sun)

 但馬にある15の館・園から逸品約100点を一堂に集め、紹介します。

 県立円山川公苑美術館は書家森田子龍「虎」、豊岡市立歴史博物館 但馬国府・国分寺館は「見蔵岡遺跡出土縄文土器」、同美術館 伊藤清永記念館は洋画家伊藤清永「浴后の女」、同日本・モンゴル博物館は「ゲル(移動用小型住居)」を出品する。このほか、香美町ジオパークと海の文化館から「マンボウ」の全身はく製、浜坂先人記念館・以命亭からは日本画家谷角日沙春「ツヅミ」、県立但馬牧場公園から「農耕使役但馬牛」等身大模型、山田風太郎記念館から作家山田風太郎「エドの舞踏会」直筆原稿、おもしろ昆虫化石館から「恐竜の卵」を借用しました。子どもから大人まで、幅広い層の知的好奇心をくすぐる内容です。

入館料 
 大人500円
 高校・大学生300円
 小・中学生200円
 ※兵庫県内の小・中学生は無料(ココロンカードを提示) 
  ココロンカードについて詳しく知りたい方は兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ


日時5月12日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前10時〜午後5時
場所あさご芸術の森美術館 1階アトリエ室・2階企画展示室

■連絡先
あさご芸術の森美術館
 TEL/079-670-4111
 FAX/079-670-4113
 住所/〒679-3423兵庫県朝来市多々良木739番地3
 MAIL/art-village@city.asago.hyogo.jp

朝来市
美術展/展覧会
但馬地域博物館 お宝大集合展1
開催日
2018年5月19日(Sat)〜2019年3月31日(Sun)

 文学って、演劇って、なんですか?

 2018年、城崎国際アートセンターにて滞在制作される「青年団」の舞台『日本文学盛衰史』。
 明治時代、近代文学の創始者たちが「いったい、何を、どう書けばよいのだ?」と苦悩する姿を100年後の日本へ甦らせた高橋源一郎氏による奇想天外な物語。
 この小説を「青年団」主宰の平田オリザ氏がどのように演劇へと舞台化・立体化させていくのかを、城崎文芸館らしくご紹介しようという試みです。
 『日本文学盛衰史』を通して文学とは何か、演劇とは何か?
 そして、演劇とはどうできあがっていくのか?をやわらかく伝えます。
日時5月19日(土曜)〜3月31日(日曜)
 9:00〜17:00(最終入館時間は16:30まで)
 休館日:毎月最終水曜日(祝日の場合は翌日)
場所城崎文芸館(豊岡市城崎町湯島357−1)
観覧料大人:500円、中高生:300円、小学生以下無料


■連絡先
城崎文芸館
 TEL/0796-32-2575

豊岡市
美術展/展覧会
城崎文芸館第3回企画展「文学と演劇と城崎温泉」1
開催日
2018年5月27日(Sun)〜8月28日(Tue)

 モンゴル国の首都ウランバートルとその近郊を訪問した友好訪問使節団の8日間の旅から現在のモンゴルの様子を紹介。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 障害者手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示、付添人1人含む)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間5月27日(日曜)〜8月28日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
日本・モンゴル民族博物館 第75回企画展「モンゴル国へ行ってきた!!〜首都ウランバートル訪問記〜」1
開催日
2018年6月2日(Sat)〜7月1日(Sun)

 夫婦円満の秘訣は、趣味を同じくすることです。山村日良さん・玉江さんご夫婦(新温泉町岸田)は、日本各地の撮影ポイントを訪れ、美しい風景を撮影されています。
 このたび、新温泉町の四季折々の写真をはじめ、撮りためてきた作品約60点を展示します。

■入場料
 無料
日時6月2日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前9時〜午後4時30分
 ※毎週月曜休館
場所八田コミュニティセンター

■連絡先
八田コミュニティセンター(おもしろ昆虫化石館)
 TEL/0796-93-0888

新温泉町
美術展/展覧会
開催日
2018年6月19日(Tue)〜7月9日(Mon)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催いしております。。
みなさまのご来館お待ちしております。


内容
豊岡市在住の方を中心とした「フォトサークル青空」の会員による、
四季折々の人物、但馬の風景などの情感あふれる作品17点を展示。
ぜひ、ご覧ください。

観覧料:無料

*期間中休館日はございません。

開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50

■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「〜四季を奏でる〜フォトサークル青空写真展」1
26
(Tue)
開催日
2018年3月17日(Sat)〜8月31日(Fri)

 絵画、書、木工、木彫、写真など…全国から、49組・86点のたくさんの宇宙な作品が集まりました
 出展してくださったみなさま、ありがとうございます!!!

 夏休みには、講師の先生をお招きして夏休み特別企画を予定しています!
 万華鏡を作ったり…
 星の観察会をしたり…

 そして、今年もステージの上に工作コーナーを設けています

「宇宙展」ですので、みなさんでロケットを作ってみませんか
 すてきなロケットでステージをいっぱいにしちゃいましょう

 8月31日(金)まで開催していますので、みなさんのお越しを宇宙人と一緒にお待ちしています

■入場料
 一般300円[200円]、中学生以下150円[100円] 
 ※[ ]内は団体料金(15名以上)

■休館日
 水曜日
日時3月17日(土曜)〜8月31日(金曜)
 9:00〜17:00(入場は16:30まで)
場所おおやアート村「BIGLABO」(旧八鹿高等学校大屋校:養父市大屋町加保7番地)

■連絡先
NPO法人おおやアート村
 TEL/079-669-2449
 MAIL/ooyart@biglabo.info

養父市
美術展/展覧会
公募BIGLABO!!大宇宙☆展1
開催日
2018年4月13日(Fri)〜7月10日(Tue)

 温泉寺は、1300年の歴史を誇る名刹。温泉寺を開いた道智上人の功徳によって湧き出した湯が、城崎温泉の始まりと伝えられています。以後、温泉寺は「城崎温泉守護の寺」として、また高野山真言宗の別格本山として、参拝者が絶えることはありません。
 本年は、温泉寺の本尊である木造十一面観音立像が33年ぶりにご開帳されます。この節目の年に、重要文化財をはじめとした温泉寺の寺宝を紹介します。さまざまな寺宝から、温泉寺と城崎温泉との関わりや、その歴史・魅力の奥深さを感じてみませんか。

■主な展示資料
(1)温泉寺の開創と城崎温泉 •市指定文化財「紙本温泉寺縁起図」(江戸時代/海北友竹画/温泉寺蔵)
 ・「温泉寺縁起帳」(大永8年写/温泉寺蔵)
(2)江戸時代の城崎温泉と温泉寺 •薬師堂奉納額(手下駄・杖)(元治元年ほか/温泉寺蔵)
 ・「湯壺に用ゐる柄杓の由来」(万治2年/温泉寺蔵)
 ・柄杓(現代/温泉寺蔵)
(3)温泉寺の歴史と寺宝 •『声明集』(文明4年/温泉寺蔵)
 ・市指定文化財「紙本山水図」(江戸時代中期/斎藤畸庵作/温泉寺蔵)
 ・後陽成天皇真筆 龍虎二字(安土桃山〜江戸時代初期/温泉寺蔵)
(4)密教美術の粋 •重要文化財 絹本著色十六善神像(鎌倉時代/温泉寺蔵)
 ・伝空海真筆 尊勝曼荼羅(平安時代/温泉寺蔵)
 ・金剛界大日如来坐像(江戸時代/温泉寺蔵)
 ・胎蔵界大日如来坐像(鎌倉時代/温泉寺蔵)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時4月13日(金曜)〜7月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)対談「温泉寺・城崎温泉の歴史と魅力」
 日時:6月23日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
 内容:温泉寺住職の小川祐章さんと当館学芸員が、温泉寺や城崎温泉の歴史と魅力を語り尽くします!
 その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)現地見学「特別観覧!温泉寺のすべて」
 日時:5月26日(土)午前10時〜12時 ※雨天決行
 集合:温泉寺薬師堂前(大師山山麓)
 ※お車は周辺の有料駐車場をご利用ください
 参加費:1,000円(資料代・ロープウェイ代)
 内容:温泉寺住職の案内で温泉寺の見どころをめぐります。
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第43回企画展「城崎温泉守護の寺 温泉寺展」1
開催日
2018年4月28日(Sat)〜7月1日(Sun)

 豊岡市但東町出身の画家・造形作家、稲葉 猛(いなばたけし)氏の作品展です。
 稲葉氏は出石高校、武蔵野美術大学卒業後、1968年渡欧。2018年で滞欧50年になることを記念して展示会を開催します。
 パリの空き缶を使ったカラフルでユニークな作品を中心に、油彩や水彩なども展示します。展示予定数は約40点です。

■入場料
 一般600円
 大学・高校生400円
 小学・中学生200円
 ※兵庫県内の小中生はココロンカード提示で無料。

 ※65歳以上・障害者手帳をお持ちの方は半額になります。受付で証明書をご提示ください。 
 ※ほかの割引との併用はできません。
期間4月28日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前9時30分〜午後5時(ただし入館は30分前まで
 ※休館日について、詳細は美術館カレンダーをご確認ください。
場所豊岡市立美術館−伊藤清永記念館−(豊岡市出石町内町)
休館日毎週水曜日(水曜が祝祭日の場合は翌日)

■連絡先
豊岡市立美術館−伊藤清永記念館−
 TEL/0796-52-5456
 FAX/0796-53-2088

豊岡市
美術展/展覧会
CANETTE−稲葉猛作品展−1
開催日
2018年5月12日(Sat)〜7月1日(Sun)

 但馬にある15の館・園から逸品約100点を一堂に集め、紹介します。

 県立円山川公苑美術館は書家森田子龍「虎」、豊岡市立歴史博物館 但馬国府・国分寺館は「見蔵岡遺跡出土縄文土器」、同美術館 伊藤清永記念館は洋画家伊藤清永「浴后の女」、同日本・モンゴル博物館は「ゲル(移動用小型住居)」を出品する。このほか、香美町ジオパークと海の文化館から「マンボウ」の全身はく製、浜坂先人記念館・以命亭からは日本画家谷角日沙春「ツヅミ」、県立但馬牧場公園から「農耕使役但馬牛」等身大模型、山田風太郎記念館から作家山田風太郎「エドの舞踏会」直筆原稿、おもしろ昆虫化石館から「恐竜の卵」を借用しました。子どもから大人まで、幅広い層の知的好奇心をくすぐる内容です。

入館料 
 大人500円
 高校・大学生300円
 小・中学生200円
 ※兵庫県内の小・中学生は無料(ココロンカードを提示) 
  ココロンカードについて詳しく知りたい方は兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ


日時5月12日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前10時〜午後5時
場所あさご芸術の森美術館 1階アトリエ室・2階企画展示室

■連絡先
あさご芸術の森美術館
 TEL/079-670-4111
 FAX/079-670-4113
 住所/〒679-3423兵庫県朝来市多々良木739番地3
 MAIL/art-village@city.asago.hyogo.jp

朝来市
美術展/展覧会
但馬地域博物館 お宝大集合展1
開催日
2018年5月19日(Sat)〜2019年3月31日(Sun)

 文学って、演劇って、なんですか?

 2018年、城崎国際アートセンターにて滞在制作される「青年団」の舞台『日本文学盛衰史』。
 明治時代、近代文学の創始者たちが「いったい、何を、どう書けばよいのだ?」と苦悩する姿を100年後の日本へ甦らせた高橋源一郎氏による奇想天外な物語。
 この小説を「青年団」主宰の平田オリザ氏がどのように演劇へと舞台化・立体化させていくのかを、城崎文芸館らしくご紹介しようという試みです。
 『日本文学盛衰史』を通して文学とは何か、演劇とは何か?
 そして、演劇とはどうできあがっていくのか?をやわらかく伝えます。
日時5月19日(土曜)〜3月31日(日曜)
 9:00〜17:00(最終入館時間は16:30まで)
 休館日:毎月最終水曜日(祝日の場合は翌日)
場所城崎文芸館(豊岡市城崎町湯島357−1)
観覧料大人:500円、中高生:300円、小学生以下無料


■連絡先
城崎文芸館
 TEL/0796-32-2575

豊岡市
美術展/展覧会
城崎文芸館第3回企画展「文学と演劇と城崎温泉」1
開催日
2018年5月27日(Sun)〜8月28日(Tue)

 モンゴル国の首都ウランバートルとその近郊を訪問した友好訪問使節団の8日間の旅から現在のモンゴルの様子を紹介。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 障害者手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示、付添人1人含む)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間5月27日(日曜)〜8月28日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
日本・モンゴル民族博物館 第75回企画展「モンゴル国へ行ってきた!!〜首都ウランバートル訪問記〜」1
開催日
2018年6月2日(Sat)〜7月1日(Sun)

 夫婦円満の秘訣は、趣味を同じくすることです。山村日良さん・玉江さんご夫婦(新温泉町岸田)は、日本各地の撮影ポイントを訪れ、美しい風景を撮影されています。
 このたび、新温泉町の四季折々の写真をはじめ、撮りためてきた作品約60点を展示します。

■入場料
 無料
日時6月2日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前9時〜午後4時30分
 ※毎週月曜休館
場所八田コミュニティセンター

■連絡先
八田コミュニティセンター(おもしろ昆虫化石館)
 TEL/0796-93-0888

新温泉町
美術展/展覧会
開催日
2018年6月19日(Tue)〜7月9日(Mon)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催いしております。。
みなさまのご来館お待ちしております。


内容
豊岡市在住の方を中心とした「フォトサークル青空」の会員による、
四季折々の人物、但馬の風景などの情感あふれる作品17点を展示。
ぜひ、ご覧ください。

観覧料:無料

*期間中休館日はございません。

開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50

■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「〜四季を奏でる〜フォトサークル青空写真展」1
27
(Wed)
開催日
2018年3月17日(Sat)〜8月31日(Fri)

 絵画、書、木工、木彫、写真など…全国から、49組・86点のたくさんの宇宙な作品が集まりました
 出展してくださったみなさま、ありがとうございます!!!

 夏休みには、講師の先生をお招きして夏休み特別企画を予定しています!
 万華鏡を作ったり…
 星の観察会をしたり…

 そして、今年もステージの上に工作コーナーを設けています

「宇宙展」ですので、みなさんでロケットを作ってみませんか
 すてきなロケットでステージをいっぱいにしちゃいましょう

 8月31日(金)まで開催していますので、みなさんのお越しを宇宙人と一緒にお待ちしています

■入場料
 一般300円[200円]、中学生以下150円[100円] 
 ※[ ]内は団体料金(15名以上)

■休館日
 水曜日
日時3月17日(土曜)〜8月31日(金曜)
 9:00〜17:00(入場は16:30まで)
場所おおやアート村「BIGLABO」(旧八鹿高等学校大屋校:養父市大屋町加保7番地)

■連絡先
NPO法人おおやアート村
 TEL/079-669-2449
 MAIL/ooyart@biglabo.info

養父市
美術展/展覧会
公募BIGLABO!!大宇宙☆展1
開催日
2018年4月13日(Fri)〜7月10日(Tue)

 温泉寺は、1300年の歴史を誇る名刹。温泉寺を開いた道智上人の功徳によって湧き出した湯が、城崎温泉の始まりと伝えられています。以後、温泉寺は「城崎温泉守護の寺」として、また高野山真言宗の別格本山として、参拝者が絶えることはありません。
 本年は、温泉寺の本尊である木造十一面観音立像が33年ぶりにご開帳されます。この節目の年に、重要文化財をはじめとした温泉寺の寺宝を紹介します。さまざまな寺宝から、温泉寺と城崎温泉との関わりや、その歴史・魅力の奥深さを感じてみませんか。

■主な展示資料
(1)温泉寺の開創と城崎温泉 •市指定文化財「紙本温泉寺縁起図」(江戸時代/海北友竹画/温泉寺蔵)
 ・「温泉寺縁起帳」(大永8年写/温泉寺蔵)
(2)江戸時代の城崎温泉と温泉寺 •薬師堂奉納額(手下駄・杖)(元治元年ほか/温泉寺蔵)
 ・「湯壺に用ゐる柄杓の由来」(万治2年/温泉寺蔵)
 ・柄杓(現代/温泉寺蔵)
(3)温泉寺の歴史と寺宝 •『声明集』(文明4年/温泉寺蔵)
 ・市指定文化財「紙本山水図」(江戸時代中期/斎藤畸庵作/温泉寺蔵)
 ・後陽成天皇真筆 龍虎二字(安土桃山〜江戸時代初期/温泉寺蔵)
(4)密教美術の粋 •重要文化財 絹本著色十六善神像(鎌倉時代/温泉寺蔵)
 ・伝空海真筆 尊勝曼荼羅(平安時代/温泉寺蔵)
 ・金剛界大日如来坐像(江戸時代/温泉寺蔵)
 ・胎蔵界大日如来坐像(鎌倉時代/温泉寺蔵)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時4月13日(金曜)〜7月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)対談「温泉寺・城崎温泉の歴史と魅力」
 日時:6月23日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
 内容:温泉寺住職の小川祐章さんと当館学芸員が、温泉寺や城崎温泉の歴史と魅力を語り尽くします!
 その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)現地見学「特別観覧!温泉寺のすべて」
 日時:5月26日(土)午前10時〜12時 ※雨天決行
 集合:温泉寺薬師堂前(大師山山麓)
 ※お車は周辺の有料駐車場をご利用ください
 参加費:1,000円(資料代・ロープウェイ代)
 内容:温泉寺住職の案内で温泉寺の見どころをめぐります。
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第43回企画展「城崎温泉守護の寺 温泉寺展」1
開催日
2018年4月28日(Sat)〜7月1日(Sun)

 豊岡市但東町出身の画家・造形作家、稲葉 猛(いなばたけし)氏の作品展です。
 稲葉氏は出石高校、武蔵野美術大学卒業後、1968年渡欧。2018年で滞欧50年になることを記念して展示会を開催します。
 パリの空き缶を使ったカラフルでユニークな作品を中心に、油彩や水彩なども展示します。展示予定数は約40点です。

■入場料
 一般600円
 大学・高校生400円
 小学・中学生200円
 ※兵庫県内の小中生はココロンカード提示で無料。

 ※65歳以上・障害者手帳をお持ちの方は半額になります。受付で証明書をご提示ください。 
 ※ほかの割引との併用はできません。
期間4月28日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前9時30分〜午後5時(ただし入館は30分前まで
 ※休館日について、詳細は美術館カレンダーをご確認ください。
場所豊岡市立美術館−伊藤清永記念館−(豊岡市出石町内町)
休館日毎週水曜日(水曜が祝祭日の場合は翌日)

■連絡先
豊岡市立美術館−伊藤清永記念館−
 TEL/0796-52-5456
 FAX/0796-53-2088

豊岡市
美術展/展覧会
CANETTE−稲葉猛作品展−1
開催日
2018年5月12日(Sat)〜7月1日(Sun)

 但馬にある15の館・園から逸品約100点を一堂に集め、紹介します。

 県立円山川公苑美術館は書家森田子龍「虎」、豊岡市立歴史博物館 但馬国府・国分寺館は「見蔵岡遺跡出土縄文土器」、同美術館 伊藤清永記念館は洋画家伊藤清永「浴后の女」、同日本・モンゴル博物館は「ゲル(移動用小型住居)」を出品する。このほか、香美町ジオパークと海の文化館から「マンボウ」の全身はく製、浜坂先人記念館・以命亭からは日本画家谷角日沙春「ツヅミ」、県立但馬牧場公園から「農耕使役但馬牛」等身大模型、山田風太郎記念館から作家山田風太郎「エドの舞踏会」直筆原稿、おもしろ昆虫化石館から「恐竜の卵」を借用しました。子どもから大人まで、幅広い層の知的好奇心をくすぐる内容です。

入館料 
 大人500円
 高校・大学生300円
 小・中学生200円
 ※兵庫県内の小・中学生は無料(ココロンカードを提示) 
  ココロンカードについて詳しく知りたい方は兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ


日時5月12日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前10時〜午後5時
場所あさご芸術の森美術館 1階アトリエ室・2階企画展示室

■連絡先
あさご芸術の森美術館
 TEL/079-670-4111
 FAX/079-670-4113
 住所/〒679-3423兵庫県朝来市多々良木739番地3
 MAIL/art-village@city.asago.hyogo.jp

朝来市
美術展/展覧会
但馬地域博物館 お宝大集合展1
開催日
2018年5月19日(Sat)〜2019年3月31日(Sun)

 文学って、演劇って、なんですか?

 2018年、城崎国際アートセンターにて滞在制作される「青年団」の舞台『日本文学盛衰史』。
 明治時代、近代文学の創始者たちが「いったい、何を、どう書けばよいのだ?」と苦悩する姿を100年後の日本へ甦らせた高橋源一郎氏による奇想天外な物語。
 この小説を「青年団」主宰の平田オリザ氏がどのように演劇へと舞台化・立体化させていくのかを、城崎文芸館らしくご紹介しようという試みです。
 『日本文学盛衰史』を通して文学とは何か、演劇とは何か?
 そして、演劇とはどうできあがっていくのか?をやわらかく伝えます。
日時5月19日(土曜)〜3月31日(日曜)
 9:00〜17:00(最終入館時間は16:30まで)
 休館日:毎月最終水曜日(祝日の場合は翌日)
場所城崎文芸館(豊岡市城崎町湯島357−1)
観覧料大人:500円、中高生:300円、小学生以下無料


■連絡先
城崎文芸館
 TEL/0796-32-2575

豊岡市
美術展/展覧会
城崎文芸館第3回企画展「文学と演劇と城崎温泉」1
開催日
2018年5月27日(Sun)〜8月28日(Tue)

 モンゴル国の首都ウランバートルとその近郊を訪問した友好訪問使節団の8日間の旅から現在のモンゴルの様子を紹介。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 障害者手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示、付添人1人含む)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間5月27日(日曜)〜8月28日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
日本・モンゴル民族博物館 第75回企画展「モンゴル国へ行ってきた!!〜首都ウランバートル訪問記〜」1
開催日
2018年6月2日(Sat)〜7月1日(Sun)

 夫婦円満の秘訣は、趣味を同じくすることです。山村日良さん・玉江さんご夫婦(新温泉町岸田)は、日本各地の撮影ポイントを訪れ、美しい風景を撮影されています。
 このたび、新温泉町の四季折々の写真をはじめ、撮りためてきた作品約60点を展示します。

■入場料
 無料
日時6月2日(土曜)〜7月1日(日曜)
 午前9時〜午後4時30分
 ※毎週月曜休館
場所八田コミュニティセンター

■連絡先
八田コミュニティセンター(おもしろ昆虫化石館)
 TEL/0796-93-0888

新温泉町
美術展/展覧会
開催日
2018年6月19日(Tue)〜7月9日(Mon)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催いしております。。
みなさまのご来館お待ちしております。


内容
豊岡市在住の方を中心とした「フォトサークル青空」の会員による、
四季折々の人物、但馬の風景などの情感あふれる作品17点を展示。
ぜひ、ご覧ください。

観覧料:無料

*期間中休館日はございません。

開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50

■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「〜四季を奏でる〜フォトサークル青空写真展」1
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