但馬のイベント情報

2018年3月のイベント 今日から1週間のイベント

2018年3月のイベント

1
(Thu)
2
(Fri)
3
(Sat)
4
(Sun)
5
(Mon)
6
(Tue)
7
(Wed)
8
(Thu)
9
(Fri)
10
(Sat)
11
(Sun)
12
(Mon)
13
(Tue)
14
(Wed)
15
(Thu)
16
(Fri)
17
(Sat)
18
(Sun)
19
(Mon)
20
(Tue)
21
(Wed)
22
(Thu)
23
(Fri)
24
(Sat)
25
(Sun)
26
(Mon)
27
(Tue)
28
(Wed)
29
(Thu)
30
(Fri)
31
(Sat)

今日から1週間のイベント

23
(Fri)
開催日
2018年1月5日(Fri)〜4月10日(Tue)

 豊岡市立歴史博物館では、昨年度より、豊岡市内に残る後世に伝えるべき「ふるさとの宝もの」を調査し、各地域ごとに展示しています。
 本年度は、神鍋高原とその麓に広がる三方・清滝・西気地区に残る文化遺産を紹介します。
 豊岡市内随一の多雪地域に生きる人々が、どのような文化遺産を育んできたのか。再発見のひとときをお楽しみください。

■主な展示資料
(1)いのり
 ・姫谷遺跡の木製祭祀具(三方/野区)
 ・大岡寺文書(清滝/山宮区)
 ・数珠くりの大数珠(三方/伊府区)
(2)往来・交流
 ・相撲番付表(三方/猪子垣区)
 ・男山伊兵衛 化粧まわし(三方/知見区)
 ・達磨画像(西気/栗栖野区)
(3)治める
 ・小山1号墳出土遺物(清滝/十戸区)
 ・伝楽々前城出土茶湯釜(三方/佐田区)
 ・定書き(西気/水口区)
(4)自然
 ・写真パネル(神鍋山火口、栃本の溶岩瘤、万場の大ブナほか)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時1月5日(金曜)〜4月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)「ふるさとの宝もの」展示解説
 日時:3月10日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 企画展示室
 内容:展示を担当した学芸員が、各地域で調査した成果をまじえながら、分かりやすく解説します。 その他 予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)山椒みその焼きおにぎりを作ろう!
 日時:3月25日(日)午前11時〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 参加費:200円(材料代)
 内容:三方・清滝・西気地区には、大晦日の夜に山椒みその焼きおにぎりを食べて貧乏神を祓う風習が残っているところがあります。貧乏神を祓って、新たな年度を迎えましょう!
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月21日(Sun)〜5月22日(Tue)

 日本モンゴル外交関係樹立45周年記念事業
 豊岡アートシーズン2017参加事業

 日本・モンゴル民族博物館では、1月からの開催です。遊牧の民にとって音楽の持つ意味とは―。
 現在、準備中ですので今しばらくお待ちください。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間1月21日(日曜)〜5月22日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年2月6日(Tue)〜3月1日(Thu)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
豊岡市日高町在住の飯田浩規さんによるドーム2回目の個展。
但馬内(主に豊岡市、養父市)の夜空を撮影した作品32点と、
貴重な天体望遠鏡も展示されています。
肉眼では見られない、天体の世界をぜひご覧ください。



観覧料:無料

*期間中、休館日はございません。


開催日2月6日(火)〜3月1日(木)9:00〜17:00
開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「飯田浩規天体写真展」1
開催日
2018年2月22日(Thu)〜3月11日(Sun)

水彩画30点・版画10点・墨絵4点・CG5点 個性溢れる作品群を展示。

内容
京都嵯峨芸術大学(旧嵯峨美術短期大学)の同級生を中心に創作活動を続けてきた(グループOFF)。多彩な個性溢れる作品群を展示しています。

開催日2月22日(木)~3月11日(日)
開催場所ヒメハナ公園ウツギの館
開催場所住所朝来市山東町楽音寺586



■連絡先
住所/朝来市山東町楽音寺586
TEL/079-676-4587
FAX/079-676-4587

朝来市
美術展/展覧会
グループOFFの仲間たち—華麗なるイラストレーションの世界展—1
24
(Sat)
開催日
2018年1月5日(Fri)〜4月10日(Tue)

 豊岡市立歴史博物館では、昨年度より、豊岡市内に残る後世に伝えるべき「ふるさとの宝もの」を調査し、各地域ごとに展示しています。
 本年度は、神鍋高原とその麓に広がる三方・清滝・西気地区に残る文化遺産を紹介します。
 豊岡市内随一の多雪地域に生きる人々が、どのような文化遺産を育んできたのか。再発見のひとときをお楽しみください。

■主な展示資料
(1)いのり
 ・姫谷遺跡の木製祭祀具(三方/野区)
 ・大岡寺文書(清滝/山宮区)
 ・数珠くりの大数珠(三方/伊府区)
(2)往来・交流
 ・相撲番付表(三方/猪子垣区)
 ・男山伊兵衛 化粧まわし(三方/知見区)
 ・達磨画像(西気/栗栖野区)
(3)治める
 ・小山1号墳出土遺物(清滝/十戸区)
 ・伝楽々前城出土茶湯釜(三方/佐田区)
 ・定書き(西気/水口区)
(4)自然
 ・写真パネル(神鍋山火口、栃本の溶岩瘤、万場の大ブナほか)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時1月5日(金曜)〜4月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)「ふるさとの宝もの」展示解説
 日時:3月10日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 企画展示室
 内容:展示を担当した学芸員が、各地域で調査した成果をまじえながら、分かりやすく解説します。 その他 予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)山椒みその焼きおにぎりを作ろう!
 日時:3月25日(日)午前11時〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 参加費:200円(材料代)
 内容:三方・清滝・西気地区には、大晦日の夜に山椒みその焼きおにぎりを食べて貧乏神を祓う風習が残っているところがあります。貧乏神を祓って、新たな年度を迎えましょう!
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月21日(Sun)〜5月22日(Tue)

 日本モンゴル外交関係樹立45周年記念事業
 豊岡アートシーズン2017参加事業

 日本・モンゴル民族博物館では、1月からの開催です。遊牧の民にとって音楽の持つ意味とは―。
 現在、準備中ですので今しばらくお待ちください。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間1月21日(日曜)〜5月22日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年2月6日(Tue)〜3月1日(Thu)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
豊岡市日高町在住の飯田浩規さんによるドーム2回目の個展。
但馬内(主に豊岡市、養父市)の夜空を撮影した作品32点と、
貴重な天体望遠鏡も展示されています。
肉眼では見られない、天体の世界をぜひご覧ください。



観覧料:無料

*期間中、休館日はございません。


開催日2月6日(火)〜3月1日(木)9:00〜17:00
開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「飯田浩規天体写真展」1
開催日
2018年2月22日(Thu)〜3月11日(Sun)

水彩画30点・版画10点・墨絵4点・CG5点 個性溢れる作品群を展示。

内容
京都嵯峨芸術大学(旧嵯峨美術短期大学)の同級生を中心に創作活動を続けてきた(グループOFF)。多彩な個性溢れる作品群を展示しています。

開催日2月22日(木)~3月11日(日)
開催場所ヒメハナ公園ウツギの館
開催場所住所朝来市山東町楽音寺586



■連絡先
住所/朝来市山東町楽音寺586
TEL/079-676-4587
FAX/079-676-4587

朝来市
美術展/展覧会
グループOFFの仲間たち—華麗なるイラストレーションの世界展—1
開催日
2018年2月24日(Sat)〜3月4日(Sun)

 「香美町こどもの絵100 人展」の季節が今年もめぐってきました。
 子どもたちの素直な眼差しがとらえた「ふるさと香美町」を感性豊かに描いた、他町に類をみないすばらしい作品の数々をご覧ください。「應舉ゆかりの町」だからこそできた、この作品展を心からご鑑賞くださり「子どもたちの夢と力」にふれてみてください。

■その他の展示
 ・青葉保育園、小学校(奥佐津・射添)の立体作品の展示
 ・香住高校、村岡高校の絵画展示
 ・全国教育美術展入選作品の展示
 ・豊岡市展入選の絵画展示(但馬の子どもたちの作品展示)
 ・圓山應舉に関する手づくり資料の展示(干支にちなんで、“狗子の間”を再現!)
日時2月24日(土曜)〜3月4日(日曜)
 9:00〜21:00(会場への入場は、20:30まで)
場所香住文化会館 3階、香住区中央公民館ロビー

■特別企画
・展示作品鑑賞会
 日時:1回目/2月24日(土)14:00〜
    2回目/2月25日(日)14:00〜
 場所:香住文化会館 3階 展示会場
 講師:宮口久美夫氏(應舉絵画から次代の世界へ発信する事業実行委員会)

■連絡先
香住区中央公民館
 TEL/0796-36-3764
 FAX/0796-36-3568
 MAIL/k_chuukou@town.mikata-kami.lg.jp

香美町
美術展/展覧会
第28回香美町こどもの絵100人展1
25
(Sun)
開催日
2018年1月5日(Fri)〜4月10日(Tue)

 豊岡市立歴史博物館では、昨年度より、豊岡市内に残る後世に伝えるべき「ふるさとの宝もの」を調査し、各地域ごとに展示しています。
 本年度は、神鍋高原とその麓に広がる三方・清滝・西気地区に残る文化遺産を紹介します。
 豊岡市内随一の多雪地域に生きる人々が、どのような文化遺産を育んできたのか。再発見のひとときをお楽しみください。

■主な展示資料
(1)いのり
 ・姫谷遺跡の木製祭祀具(三方/野区)
 ・大岡寺文書(清滝/山宮区)
 ・数珠くりの大数珠(三方/伊府区)
(2)往来・交流
 ・相撲番付表(三方/猪子垣区)
 ・男山伊兵衛 化粧まわし(三方/知見区)
 ・達磨画像(西気/栗栖野区)
(3)治める
 ・小山1号墳出土遺物(清滝/十戸区)
 ・伝楽々前城出土茶湯釜(三方/佐田区)
 ・定書き(西気/水口区)
(4)自然
 ・写真パネル(神鍋山火口、栃本の溶岩瘤、万場の大ブナほか)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時1月5日(金曜)〜4月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)「ふるさとの宝もの」展示解説
 日時:3月10日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 企画展示室
 内容:展示を担当した学芸員が、各地域で調査した成果をまじえながら、分かりやすく解説します。 その他 予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)山椒みその焼きおにぎりを作ろう!
 日時:3月25日(日)午前11時〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 参加費:200円(材料代)
 内容:三方・清滝・西気地区には、大晦日の夜に山椒みその焼きおにぎりを食べて貧乏神を祓う風習が残っているところがあります。貧乏神を祓って、新たな年度を迎えましょう!
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月21日(Sun)〜5月22日(Tue)

 日本モンゴル外交関係樹立45周年記念事業
 豊岡アートシーズン2017参加事業

 日本・モンゴル民族博物館では、1月からの開催です。遊牧の民にとって音楽の持つ意味とは―。
 現在、準備中ですので今しばらくお待ちください。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間1月21日(日曜)〜5月22日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年2月6日(Tue)〜3月1日(Thu)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
豊岡市日高町在住の飯田浩規さんによるドーム2回目の個展。
但馬内(主に豊岡市、養父市)の夜空を撮影した作品32点と、
貴重な天体望遠鏡も展示されています。
肉眼では見られない、天体の世界をぜひご覧ください。



観覧料:無料

*期間中、休館日はございません。


開催日2月6日(火)〜3月1日(木)9:00〜17:00
開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「飯田浩規天体写真展」1
開催日
2018年2月22日(Thu)〜3月11日(Sun)

水彩画30点・版画10点・墨絵4点・CG5点 個性溢れる作品群を展示。

内容
京都嵯峨芸術大学(旧嵯峨美術短期大学)の同級生を中心に創作活動を続けてきた(グループOFF)。多彩な個性溢れる作品群を展示しています。

開催日2月22日(木)~3月11日(日)
開催場所ヒメハナ公園ウツギの館
開催場所住所朝来市山東町楽音寺586



■連絡先
住所/朝来市山東町楽音寺586
TEL/079-676-4587
FAX/079-676-4587

朝来市
美術展/展覧会
グループOFFの仲間たち—華麗なるイラストレーションの世界展—1
開催日
2018年2月24日(Sat)〜3月4日(Sun)

 「香美町こどもの絵100 人展」の季節が今年もめぐってきました。
 子どもたちの素直な眼差しがとらえた「ふるさと香美町」を感性豊かに描いた、他町に類をみないすばらしい作品の数々をご覧ください。「應舉ゆかりの町」だからこそできた、この作品展を心からご鑑賞くださり「子どもたちの夢と力」にふれてみてください。

■その他の展示
 ・青葉保育園、小学校(奥佐津・射添)の立体作品の展示
 ・香住高校、村岡高校の絵画展示
 ・全国教育美術展入選作品の展示
 ・豊岡市展入選の絵画展示(但馬の子どもたちの作品展示)
 ・圓山應舉に関する手づくり資料の展示(干支にちなんで、“狗子の間”を再現!)
日時2月24日(土曜)〜3月4日(日曜)
 9:00〜21:00(会場への入場は、20:30まで)
場所香住文化会館 3階、香住区中央公民館ロビー

■特別企画
・展示作品鑑賞会
 日時:1回目/2月24日(土)14:00〜
    2回目/2月25日(日)14:00〜
 場所:香住文化会館 3階 展示会場
 講師:宮口久美夫氏(應舉絵画から次代の世界へ発信する事業実行委員会)

■連絡先
香住区中央公民館
 TEL/0796-36-3764
 FAX/0796-36-3568
 MAIL/k_chuukou@town.mikata-kami.lg.jp

香美町
美術展/展覧会
第28回香美町こどもの絵100人展1
26
(Mon)
開催日
2018年1月5日(Fri)〜4月10日(Tue)

 豊岡市立歴史博物館では、昨年度より、豊岡市内に残る後世に伝えるべき「ふるさとの宝もの」を調査し、各地域ごとに展示しています。
 本年度は、神鍋高原とその麓に広がる三方・清滝・西気地区に残る文化遺産を紹介します。
 豊岡市内随一の多雪地域に生きる人々が、どのような文化遺産を育んできたのか。再発見のひとときをお楽しみください。

■主な展示資料
(1)いのり
 ・姫谷遺跡の木製祭祀具(三方/野区)
 ・大岡寺文書(清滝/山宮区)
 ・数珠くりの大数珠(三方/伊府区)
(2)往来・交流
 ・相撲番付表(三方/猪子垣区)
 ・男山伊兵衛 化粧まわし(三方/知見区)
 ・達磨画像(西気/栗栖野区)
(3)治める
 ・小山1号墳出土遺物(清滝/十戸区)
 ・伝楽々前城出土茶湯釜(三方/佐田区)
 ・定書き(西気/水口区)
(4)自然
 ・写真パネル(神鍋山火口、栃本の溶岩瘤、万場の大ブナほか)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時1月5日(金曜)〜4月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)「ふるさとの宝もの」展示解説
 日時:3月10日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 企画展示室
 内容:展示を担当した学芸員が、各地域で調査した成果をまじえながら、分かりやすく解説します。 その他 予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)山椒みその焼きおにぎりを作ろう!
 日時:3月25日(日)午前11時〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 参加費:200円(材料代)
 内容:三方・清滝・西気地区には、大晦日の夜に山椒みその焼きおにぎりを食べて貧乏神を祓う風習が残っているところがあります。貧乏神を祓って、新たな年度を迎えましょう!
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月21日(Sun)〜5月22日(Tue)

 日本モンゴル外交関係樹立45周年記念事業
 豊岡アートシーズン2017参加事業

 日本・モンゴル民族博物館では、1月からの開催です。遊牧の民にとって音楽の持つ意味とは―。
 現在、準備中ですので今しばらくお待ちください。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間1月21日(日曜)〜5月22日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年2月6日(Tue)〜3月1日(Thu)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
豊岡市日高町在住の飯田浩規さんによるドーム2回目の個展。
但馬内(主に豊岡市、養父市)の夜空を撮影した作品32点と、
貴重な天体望遠鏡も展示されています。
肉眼では見られない、天体の世界をぜひご覧ください。



観覧料:無料

*期間中、休館日はございません。


開催日2月6日(火)〜3月1日(木)9:00〜17:00
開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「飯田浩規天体写真展」1
開催日
2018年2月22日(Thu)〜3月11日(Sun)

水彩画30点・版画10点・墨絵4点・CG5点 個性溢れる作品群を展示。

内容
京都嵯峨芸術大学(旧嵯峨美術短期大学)の同級生を中心に創作活動を続けてきた(グループOFF)。多彩な個性溢れる作品群を展示しています。

開催日2月22日(木)~3月11日(日)
開催場所ヒメハナ公園ウツギの館
開催場所住所朝来市山東町楽音寺586



■連絡先
住所/朝来市山東町楽音寺586
TEL/079-676-4587
FAX/079-676-4587

朝来市
美術展/展覧会
グループOFFの仲間たち—華麗なるイラストレーションの世界展—1
開催日
2018年2月24日(Sat)〜3月4日(Sun)

 「香美町こどもの絵100 人展」の季節が今年もめぐってきました。
 子どもたちの素直な眼差しがとらえた「ふるさと香美町」を感性豊かに描いた、他町に類をみないすばらしい作品の数々をご覧ください。「應舉ゆかりの町」だからこそできた、この作品展を心からご鑑賞くださり「子どもたちの夢と力」にふれてみてください。

■その他の展示
 ・青葉保育園、小学校(奥佐津・射添)の立体作品の展示
 ・香住高校、村岡高校の絵画展示
 ・全国教育美術展入選作品の展示
 ・豊岡市展入選の絵画展示(但馬の子どもたちの作品展示)
 ・圓山應舉に関する手づくり資料の展示(干支にちなんで、“狗子の間”を再現!)
日時2月24日(土曜)〜3月4日(日曜)
 9:00〜21:00(会場への入場は、20:30まで)
場所香住文化会館 3階、香住区中央公民館ロビー

■特別企画
・展示作品鑑賞会
 日時:1回目/2月24日(土)14:00〜
    2回目/2月25日(日)14:00〜
 場所:香住文化会館 3階 展示会場
 講師:宮口久美夫氏(應舉絵画から次代の世界へ発信する事業実行委員会)

■連絡先
香住区中央公民館
 TEL/0796-36-3764
 FAX/0796-36-3568
 MAIL/k_chuukou@town.mikata-kami.lg.jp

香美町
美術展/展覧会
第28回香美町こどもの絵100人展1
27
(Tue)
開催日
2018年1月5日(Fri)〜4月10日(Tue)

 豊岡市立歴史博物館では、昨年度より、豊岡市内に残る後世に伝えるべき「ふるさとの宝もの」を調査し、各地域ごとに展示しています。
 本年度は、神鍋高原とその麓に広がる三方・清滝・西気地区に残る文化遺産を紹介します。
 豊岡市内随一の多雪地域に生きる人々が、どのような文化遺産を育んできたのか。再発見のひとときをお楽しみください。

■主な展示資料
(1)いのり
 ・姫谷遺跡の木製祭祀具(三方/野区)
 ・大岡寺文書(清滝/山宮区)
 ・数珠くりの大数珠(三方/伊府区)
(2)往来・交流
 ・相撲番付表(三方/猪子垣区)
 ・男山伊兵衛 化粧まわし(三方/知見区)
 ・達磨画像(西気/栗栖野区)
(3)治める
 ・小山1号墳出土遺物(清滝/十戸区)
 ・伝楽々前城出土茶湯釜(三方/佐田区)
 ・定書き(西気/水口区)
(4)自然
 ・写真パネル(神鍋山火口、栃本の溶岩瘤、万場の大ブナほか)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時1月5日(金曜)〜4月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)「ふるさとの宝もの」展示解説
 日時:3月10日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 企画展示室
 内容:展示を担当した学芸員が、各地域で調査した成果をまじえながら、分かりやすく解説します。 その他 予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)山椒みその焼きおにぎりを作ろう!
 日時:3月25日(日)午前11時〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 参加費:200円(材料代)
 内容:三方・清滝・西気地区には、大晦日の夜に山椒みその焼きおにぎりを食べて貧乏神を祓う風習が残っているところがあります。貧乏神を祓って、新たな年度を迎えましょう!
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月21日(Sun)〜5月22日(Tue)

 日本モンゴル外交関係樹立45周年記念事業
 豊岡アートシーズン2017参加事業

 日本・モンゴル民族博物館では、1月からの開催です。遊牧の民にとって音楽の持つ意味とは―。
 現在、準備中ですので今しばらくお待ちください。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間1月21日(日曜)〜5月22日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年2月6日(Tue)〜3月1日(Thu)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
豊岡市日高町在住の飯田浩規さんによるドーム2回目の個展。
但馬内(主に豊岡市、養父市)の夜空を撮影した作品32点と、
貴重な天体望遠鏡も展示されています。
肉眼では見られない、天体の世界をぜひご覧ください。



観覧料:無料

*期間中、休館日はございません。


開催日2月6日(火)〜3月1日(木)9:00〜17:00
開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「飯田浩規天体写真展」1
開催日
2018年2月22日(Thu)〜3月11日(Sun)

水彩画30点・版画10点・墨絵4点・CG5点 個性溢れる作品群を展示。

内容
京都嵯峨芸術大学(旧嵯峨美術短期大学)の同級生を中心に創作活動を続けてきた(グループOFF)。多彩な個性溢れる作品群を展示しています。

開催日2月22日(木)~3月11日(日)
開催場所ヒメハナ公園ウツギの館
開催場所住所朝来市山東町楽音寺586



■連絡先
住所/朝来市山東町楽音寺586
TEL/079-676-4587
FAX/079-676-4587

朝来市
美術展/展覧会
グループOFFの仲間たち—華麗なるイラストレーションの世界展—1
開催日
2018年2月24日(Sat)〜3月4日(Sun)

 「香美町こどもの絵100 人展」の季節が今年もめぐってきました。
 子どもたちの素直な眼差しがとらえた「ふるさと香美町」を感性豊かに描いた、他町に類をみないすばらしい作品の数々をご覧ください。「應舉ゆかりの町」だからこそできた、この作品展を心からご鑑賞くださり「子どもたちの夢と力」にふれてみてください。

■その他の展示
 ・青葉保育園、小学校(奥佐津・射添)の立体作品の展示
 ・香住高校、村岡高校の絵画展示
 ・全国教育美術展入選作品の展示
 ・豊岡市展入選の絵画展示(但馬の子どもたちの作品展示)
 ・圓山應舉に関する手づくり資料の展示(干支にちなんで、“狗子の間”を再現!)
日時2月24日(土曜)〜3月4日(日曜)
 9:00〜21:00(会場への入場は、20:30まで)
場所香住文化会館 3階、香住区中央公民館ロビー

■特別企画
・展示作品鑑賞会
 日時:1回目/2月24日(土)14:00〜
    2回目/2月25日(日)14:00〜
 場所:香住文化会館 3階 展示会場
 講師:宮口久美夫氏(應舉絵画から次代の世界へ発信する事業実行委員会)

■連絡先
香住区中央公民館
 TEL/0796-36-3764
 FAX/0796-36-3568
 MAIL/k_chuukou@town.mikata-kami.lg.jp

香美町
美術展/展覧会
第28回香美町こどもの絵100人展1
28
(Wed)
開催日
2018年1月5日(Fri)〜4月10日(Tue)

 豊岡市立歴史博物館では、昨年度より、豊岡市内に残る後世に伝えるべき「ふるさとの宝もの」を調査し、各地域ごとに展示しています。
 本年度は、神鍋高原とその麓に広がる三方・清滝・西気地区に残る文化遺産を紹介します。
 豊岡市内随一の多雪地域に生きる人々が、どのような文化遺産を育んできたのか。再発見のひとときをお楽しみください。

■主な展示資料
(1)いのり
 ・姫谷遺跡の木製祭祀具(三方/野区)
 ・大岡寺文書(清滝/山宮区)
 ・数珠くりの大数珠(三方/伊府区)
(2)往来・交流
 ・相撲番付表(三方/猪子垣区)
 ・男山伊兵衛 化粧まわし(三方/知見区)
 ・達磨画像(西気/栗栖野区)
(3)治める
 ・小山1号墳出土遺物(清滝/十戸区)
 ・伝楽々前城出土茶湯釜(三方/佐田区)
 ・定書き(西気/水口区)
(4)自然
 ・写真パネル(神鍋山火口、栃本の溶岩瘤、万場の大ブナほか)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時1月5日(金曜)〜4月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)「ふるさとの宝もの」展示解説
 日時:3月10日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 企画展示室
 内容:展示を担当した学芸員が、各地域で調査した成果をまじえながら、分かりやすく解説します。 その他 予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)山椒みその焼きおにぎりを作ろう!
 日時:3月25日(日)午前11時〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 参加費:200円(材料代)
 内容:三方・清滝・西気地区には、大晦日の夜に山椒みその焼きおにぎりを食べて貧乏神を祓う風習が残っているところがあります。貧乏神を祓って、新たな年度を迎えましょう!
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月21日(Sun)〜5月22日(Tue)

 日本モンゴル外交関係樹立45周年記念事業
 豊岡アートシーズン2017参加事業

 日本・モンゴル民族博物館では、1月からの開催です。遊牧の民にとって音楽の持つ意味とは―。
 現在、準備中ですので今しばらくお待ちください。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間1月21日(日曜)〜5月22日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年2月6日(Tue)〜3月1日(Thu)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
豊岡市日高町在住の飯田浩規さんによるドーム2回目の個展。
但馬内(主に豊岡市、養父市)の夜空を撮影した作品32点と、
貴重な天体望遠鏡も展示されています。
肉眼では見られない、天体の世界をぜひご覧ください。



観覧料:無料

*期間中、休館日はございません。


開催日2月6日(火)〜3月1日(木)9:00〜17:00
開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「飯田浩規天体写真展」1
開催日
2018年2月22日(Thu)〜3月11日(Sun)

水彩画30点・版画10点・墨絵4点・CG5点 個性溢れる作品群を展示。

内容
京都嵯峨芸術大学(旧嵯峨美術短期大学)の同級生を中心に創作活動を続けてきた(グループOFF)。多彩な個性溢れる作品群を展示しています。

開催日2月22日(木)~3月11日(日)
開催場所ヒメハナ公園ウツギの館
開催場所住所朝来市山東町楽音寺586



■連絡先
住所/朝来市山東町楽音寺586
TEL/079-676-4587
FAX/079-676-4587

朝来市
美術展/展覧会
グループOFFの仲間たち—華麗なるイラストレーションの世界展—1
開催日
2018年2月24日(Sat)〜3月4日(Sun)

 「香美町こどもの絵100 人展」の季節が今年もめぐってきました。
 子どもたちの素直な眼差しがとらえた「ふるさと香美町」を感性豊かに描いた、他町に類をみないすばらしい作品の数々をご覧ください。「應舉ゆかりの町」だからこそできた、この作品展を心からご鑑賞くださり「子どもたちの夢と力」にふれてみてください。

■その他の展示
 ・青葉保育園、小学校(奥佐津・射添)の立体作品の展示
 ・香住高校、村岡高校の絵画展示
 ・全国教育美術展入選作品の展示
 ・豊岡市展入選の絵画展示(但馬の子どもたちの作品展示)
 ・圓山應舉に関する手づくり資料の展示(干支にちなんで、“狗子の間”を再現!)
日時2月24日(土曜)〜3月4日(日曜)
 9:00〜21:00(会場への入場は、20:30まで)
場所香住文化会館 3階、香住区中央公民館ロビー

■特別企画
・展示作品鑑賞会
 日時:1回目/2月24日(土)14:00〜
    2回目/2月25日(日)14:00〜
 場所:香住文化会館 3階 展示会場
 講師:宮口久美夫氏(應舉絵画から次代の世界へ発信する事業実行委員会)

■連絡先
香住区中央公民館
 TEL/0796-36-3764
 FAX/0796-36-3568
 MAIL/k_chuukou@town.mikata-kami.lg.jp

香美町
美術展/展覧会
第28回香美町こどもの絵100人展1
1
(Thu)
開催日
2018年1月5日(Fri)〜4月10日(Tue)

 豊岡市立歴史博物館では、昨年度より、豊岡市内に残る後世に伝えるべき「ふるさとの宝もの」を調査し、各地域ごとに展示しています。
 本年度は、神鍋高原とその麓に広がる三方・清滝・西気地区に残る文化遺産を紹介します。
 豊岡市内随一の多雪地域に生きる人々が、どのような文化遺産を育んできたのか。再発見のひとときをお楽しみください。

■主な展示資料
(1)いのり
 ・姫谷遺跡の木製祭祀具(三方/野区)
 ・大岡寺文書(清滝/山宮区)
 ・数珠くりの大数珠(三方/伊府区)
(2)往来・交流
 ・相撲番付表(三方/猪子垣区)
 ・男山伊兵衛 化粧まわし(三方/知見区)
 ・達磨画像(西気/栗栖野区)
(3)治める
 ・小山1号墳出土遺物(清滝/十戸区)
 ・伝楽々前城出土茶湯釜(三方/佐田区)
 ・定書き(西気/水口区)
(4)自然
 ・写真パネル(神鍋山火口、栃本の溶岩瘤、万場の大ブナほか)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時1月5日(金曜)〜4月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)「ふるさとの宝もの」展示解説
 日時:3月10日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 企画展示室
 内容:展示を担当した学芸員が、各地域で調査した成果をまじえながら、分かりやすく解説します。 その他 予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)山椒みその焼きおにぎりを作ろう!
 日時:3月25日(日)午前11時〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 参加費:200円(材料代)
 内容:三方・清滝・西気地区には、大晦日の夜に山椒みその焼きおにぎりを食べて貧乏神を祓う風習が残っているところがあります。貧乏神を祓って、新たな年度を迎えましょう!
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月21日(Sun)〜5月22日(Tue)

 日本モンゴル外交関係樹立45周年記念事業
 豊岡アートシーズン2017参加事業

 日本・モンゴル民族博物館では、1月からの開催です。遊牧の民にとって音楽の持つ意味とは―。
 現在、準備中ですので今しばらくお待ちください。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間1月21日(日曜)〜5月22日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年2月6日(Tue)〜3月1日(Thu)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
豊岡市日高町在住の飯田浩規さんによるドーム2回目の個展。
但馬内(主に豊岡市、養父市)の夜空を撮影した作品32点と、
貴重な天体望遠鏡も展示されています。
肉眼では見られない、天体の世界をぜひご覧ください。



観覧料:無料

*期間中、休館日はございません。


開催日2月6日(火)〜3月1日(木)9:00〜17:00
開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「飯田浩規天体写真展」1
開催日
2018年2月22日(Thu)〜3月11日(Sun)

水彩画30点・版画10点・墨絵4点・CG5点 個性溢れる作品群を展示。

内容
京都嵯峨芸術大学(旧嵯峨美術短期大学)の同級生を中心に創作活動を続けてきた(グループOFF)。多彩な個性溢れる作品群を展示しています。

開催日2月22日(木)~3月11日(日)
開催場所ヒメハナ公園ウツギの館
開催場所住所朝来市山東町楽音寺586



■連絡先
住所/朝来市山東町楽音寺586
TEL/079-676-4587
FAX/079-676-4587

朝来市
美術展/展覧会
グループOFFの仲間たち—華麗なるイラストレーションの世界展—1
開催日
2018年2月24日(Sat)〜3月4日(Sun)

 「香美町こどもの絵100 人展」の季節が今年もめぐってきました。
 子どもたちの素直な眼差しがとらえた「ふるさと香美町」を感性豊かに描いた、他町に類をみないすばらしい作品の数々をご覧ください。「應舉ゆかりの町」だからこそできた、この作品展を心からご鑑賞くださり「子どもたちの夢と力」にふれてみてください。

■その他の展示
 ・青葉保育園、小学校(奥佐津・射添)の立体作品の展示
 ・香住高校、村岡高校の絵画展示
 ・全国教育美術展入選作品の展示
 ・豊岡市展入選の絵画展示(但馬の子どもたちの作品展示)
 ・圓山應舉に関する手づくり資料の展示(干支にちなんで、“狗子の間”を再現!)
日時2月24日(土曜)〜3月4日(日曜)
 9:00〜21:00(会場への入場は、20:30まで)
場所香住文化会館 3階、香住区中央公民館ロビー

■特別企画
・展示作品鑑賞会
 日時:1回目/2月24日(土)14:00〜
    2回目/2月25日(日)14:00〜
 場所:香住文化会館 3階 展示会場
 講師:宮口久美夫氏(應舉絵画から次代の世界へ発信する事業実行委員会)

■連絡先
香住区中央公民館
 TEL/0796-36-3764
 FAX/0796-36-3568
 MAIL/k_chuukou@town.mikata-kami.lg.jp

香美町
美術展/展覧会
第28回香美町こどもの絵100人展1
開催日
2018年3月1日(Thu)〜3月4日(Sun)

 生野まちづくり工房井筒屋運営委員会では、現在では希薄になりつつある昔の風習や伝統文化に親しみ次世代に伝えていこうと、年間を通して様々なイベントを開催しています。
 その中で、3月の桃の節句に「銀谷(かなや)のひな祭り」と題して、生野町口銀谷(くちがなや)を中心にひな祭りを開催します。

 かつて鉱山町として栄え、現在も民家や町並みに鉱山町独特の風情を残す生野町口銀谷を舞台として、その民家や商店などに昔のおひな様やかわりびな、手作りのおひな様を飾ります。
 また、町中には既存の飲食店のほかに数箇所のお休み処を設置し、来訪者へのおもてなしを行います。散策マップを片手に、懐かしい町並みと合わせてゆっくりと探訪していただく催しです。(おひな様を飾っている民家や商店には、目印として桃色ののぼりをかけています。)

 口銀谷地域(約100軒)・ 奥銀谷地域(約50軒)

日時3月1日(木曜)〜4日(日曜)
 9時〜16時
開催場所朝来市生野町口銀谷地域・奥銀谷地域

■連絡先
生野まちづくり工房井筒屋
 TEL/079-679-4448
 住所/〒679-3301 朝来市生野町口銀谷640

朝来市
伝統行事
銀谷のひな祭り1
開催日
2018年3月1日(Thu)

 養父市産の農産物(朝倉山椒など)を使用した料理教室を開催します。

・講師
 廣氏佳典さん(ラ・リビエール)

■定員
 24人(先着順)

■参加費
 500円
日時3月1日(木曜)
 10:00〜13:00
場所養父市立養父公民館調理室

■連絡先
養父市健康課
 TEL/079-662-3167

養父市
講演会/セミナー
一番上へ
サイドナビ
サイトマップ