但馬のイベント情報

2018年1月のイベント 今日から1週間のイベント

2018年1月のイベント

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31
(Wed)

今日から1週間のイベント

23
(Fri)
開催日
2018年1月5日(Fri)〜4月10日(Tue)

 豊岡市立歴史博物館では、昨年度より、豊岡市内に残る後世に伝えるべき「ふるさとの宝もの」を調査し、各地域ごとに展示しています。
 本年度は、神鍋高原とその麓に広がる三方・清滝・西気地区に残る文化遺産を紹介します。
 豊岡市内随一の多雪地域に生きる人々が、どのような文化遺産を育んできたのか。再発見のひとときをお楽しみください。

■主な展示資料
(1)いのり
 ・姫谷遺跡の木製祭祀具(三方/野区)
 ・大岡寺文書(清滝/山宮区)
 ・数珠くりの大数珠(三方/伊府区)
(2)往来・交流
 ・相撲番付表(三方/猪子垣区)
 ・男山伊兵衛 化粧まわし(三方/知見区)
 ・達磨画像(西気/栗栖野区)
(3)治める
 ・小山1号墳出土遺物(清滝/十戸区)
 ・伝楽々前城出土茶湯釜(三方/佐田区)
 ・定書き(西気/水口区)
(4)自然
 ・写真パネル(神鍋山火口、栃本の溶岩瘤、万場の大ブナほか)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時1月5日(金曜)〜4月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)「ふるさとの宝もの」展示解説
 日時:3月10日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 企画展示室
 内容:展示を担当した学芸員が、各地域で調査した成果をまじえながら、分かりやすく解説します。 その他 予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)山椒みその焼きおにぎりを作ろう!
 日時:3月25日(日)午前11時〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 参加費:200円(材料代)
 内容:三方・清滝・西気地区には、大晦日の夜に山椒みその焼きおにぎりを食べて貧乏神を祓う風習が残っているところがあります。貧乏神を祓って、新たな年度を迎えましょう!
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月21日(Sun)〜5月22日(Tue)

 日本モンゴル外交関係樹立45周年記念事業
 豊岡アートシーズン2017参加事業

 日本・モンゴル民族博物館では、1月からの開催です。遊牧の民にとって音楽の持つ意味とは―。
 現在、準備中ですので今しばらくお待ちください。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間1月21日(日曜)〜5月22日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月30日(Tue)〜2月28日(Wed)

 新温泉町内の認定こども園児、小学校児童、中学校・高等学校の生徒の絵画作品約100点を展示します。

■展示内容
 絵画(作品の大きさは自由) 一人一点

■展示数
 約100点

日時1月30日(火曜)〜2月28日(水曜)
 9:00〜17:00
 ※毎週木曜日休館
場所浜坂先人記念館「以命亭」

■連絡先
浜坂先人記念館「以命亭」
 TEL/0796-82-4490

新温泉町
美術展/展覧会
開催日
2018年2月1日(Thu)〜2月28日(Wed)

但馬の子供たちが海をテーマに描いた絵画展  会場は2階

内容
但馬の子供たちが海をテーマに描いた絵画がいっぱいに展示されています。かわいい絵から大人が見ても素晴らしい作品まで見応えがあります。他にも魚類やカニ等のはく製や漁業に関する展示があります。1階には山陰海岸ジオパークの展示があります。是非一度お越し下さい!


備考・注意事項
詳細は、香美町ホームページをご覧下さい!2月中開催です。お問い合わせは、会場の町立ジオパークと海の文化館まで。 

日時2月1日(木)~28日(水)9:00~17:00
開催場所香美町立ジオパークと海の文化館
開催場所住所香美町香住区境



■連絡先

香美町
美術展/展覧会
開催日
2018年2月6日(Tue)〜3月1日(Thu)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
豊岡市日高町在住の飯田浩規さんによるドーム2回目の個展。
但馬内(主に豊岡市、養父市)の夜空を撮影した作品32点と、
貴重な天体望遠鏡も展示されています。
肉眼では見られない、天体の世界をぜひご覧ください。



観覧料:無料

*期間中、休館日はございません。


開催日2月6日(火)〜3月1日(木)9:00〜17:00
開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「飯田浩規天体写真展」1
24
(Sat)
開催日
2018年1月5日(Fri)〜4月10日(Tue)

 豊岡市立歴史博物館では、昨年度より、豊岡市内に残る後世に伝えるべき「ふるさとの宝もの」を調査し、各地域ごとに展示しています。
 本年度は、神鍋高原とその麓に広がる三方・清滝・西気地区に残る文化遺産を紹介します。
 豊岡市内随一の多雪地域に生きる人々が、どのような文化遺産を育んできたのか。再発見のひとときをお楽しみください。

■主な展示資料
(1)いのり
 ・姫谷遺跡の木製祭祀具(三方/野区)
 ・大岡寺文書(清滝/山宮区)
 ・数珠くりの大数珠(三方/伊府区)
(2)往来・交流
 ・相撲番付表(三方/猪子垣区)
 ・男山伊兵衛 化粧まわし(三方/知見区)
 ・達磨画像(西気/栗栖野区)
(3)治める
 ・小山1号墳出土遺物(清滝/十戸区)
 ・伝楽々前城出土茶湯釜(三方/佐田区)
 ・定書き(西気/水口区)
(4)自然
 ・写真パネル(神鍋山火口、栃本の溶岩瘤、万場の大ブナほか)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時1月5日(金曜)〜4月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)「ふるさとの宝もの」展示解説
 日時:3月10日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 企画展示室
 内容:展示を担当した学芸員が、各地域で調査した成果をまじえながら、分かりやすく解説します。 その他 予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)山椒みその焼きおにぎりを作ろう!
 日時:3月25日(日)午前11時〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 参加費:200円(材料代)
 内容:三方・清滝・西気地区には、大晦日の夜に山椒みその焼きおにぎりを食べて貧乏神を祓う風習が残っているところがあります。貧乏神を祓って、新たな年度を迎えましょう!
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月21日(Sun)〜5月22日(Tue)

 日本モンゴル外交関係樹立45周年記念事業
 豊岡アートシーズン2017参加事業

 日本・モンゴル民族博物館では、1月からの開催です。遊牧の民にとって音楽の持つ意味とは―。
 現在、準備中ですので今しばらくお待ちください。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間1月21日(日曜)〜5月22日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月30日(Tue)〜2月28日(Wed)

 新温泉町内の認定こども園児、小学校児童、中学校・高等学校の生徒の絵画作品約100点を展示します。

■展示内容
 絵画(作品の大きさは自由) 一人一点

■展示数
 約100点

日時1月30日(火曜)〜2月28日(水曜)
 9:00〜17:00
 ※毎週木曜日休館
場所浜坂先人記念館「以命亭」

■連絡先
浜坂先人記念館「以命亭」
 TEL/0796-82-4490

新温泉町
美術展/展覧会
開催日
2018年2月1日(Thu)〜2月28日(Wed)

但馬の子供たちが海をテーマに描いた絵画展  会場は2階

内容
但馬の子供たちが海をテーマに描いた絵画がいっぱいに展示されています。かわいい絵から大人が見ても素晴らしい作品まで見応えがあります。他にも魚類やカニ等のはく製や漁業に関する展示があります。1階には山陰海岸ジオパークの展示があります。是非一度お越し下さい!


備考・注意事項
詳細は、香美町ホームページをご覧下さい!2月中開催です。お問い合わせは、会場の町立ジオパークと海の文化館まで。 

日時2月1日(木)~28日(水)9:00~17:00
開催場所香美町立ジオパークと海の文化館
開催場所住所香美町香住区境



■連絡先

香美町
美術展/展覧会
開催日
2018年2月6日(Tue)〜3月1日(Thu)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
豊岡市日高町在住の飯田浩規さんによるドーム2回目の個展。
但馬内(主に豊岡市、養父市)の夜空を撮影した作品32点と、
貴重な天体望遠鏡も展示されています。
肉眼では見られない、天体の世界をぜひご覧ください。



観覧料:無料

*期間中、休館日はございません。


開催日2月6日(火)〜3月1日(木)9:00〜17:00
開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「飯田浩規天体写真展」1
25
(Sun)
開催日
2018年1月5日(Fri)〜4月10日(Tue)

 豊岡市立歴史博物館では、昨年度より、豊岡市内に残る後世に伝えるべき「ふるさとの宝もの」を調査し、各地域ごとに展示しています。
 本年度は、神鍋高原とその麓に広がる三方・清滝・西気地区に残る文化遺産を紹介します。
 豊岡市内随一の多雪地域に生きる人々が、どのような文化遺産を育んできたのか。再発見のひとときをお楽しみください。

■主な展示資料
(1)いのり
 ・姫谷遺跡の木製祭祀具(三方/野区)
 ・大岡寺文書(清滝/山宮区)
 ・数珠くりの大数珠(三方/伊府区)
(2)往来・交流
 ・相撲番付表(三方/猪子垣区)
 ・男山伊兵衛 化粧まわし(三方/知見区)
 ・達磨画像(西気/栗栖野区)
(3)治める
 ・小山1号墳出土遺物(清滝/十戸区)
 ・伝楽々前城出土茶湯釜(三方/佐田区)
 ・定書き(西気/水口区)
(4)自然
 ・写真パネル(神鍋山火口、栃本の溶岩瘤、万場の大ブナほか)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時1月5日(金曜)〜4月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)「ふるさとの宝もの」展示解説
 日時:3月10日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 企画展示室
 内容:展示を担当した学芸員が、各地域で調査した成果をまじえながら、分かりやすく解説します。 その他 予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)山椒みその焼きおにぎりを作ろう!
 日時:3月25日(日)午前11時〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 参加費:200円(材料代)
 内容:三方・清滝・西気地区には、大晦日の夜に山椒みその焼きおにぎりを食べて貧乏神を祓う風習が残っているところがあります。貧乏神を祓って、新たな年度を迎えましょう!
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月21日(Sun)〜5月22日(Tue)

 日本モンゴル外交関係樹立45周年記念事業
 豊岡アートシーズン2017参加事業

 日本・モンゴル民族博物館では、1月からの開催です。遊牧の民にとって音楽の持つ意味とは―。
 現在、準備中ですので今しばらくお待ちください。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間1月21日(日曜)〜5月22日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月30日(Tue)〜2月28日(Wed)

 新温泉町内の認定こども園児、小学校児童、中学校・高等学校の生徒の絵画作品約100点を展示します。

■展示内容
 絵画(作品の大きさは自由) 一人一点

■展示数
 約100点

日時1月30日(火曜)〜2月28日(水曜)
 9:00〜17:00
 ※毎週木曜日休館
場所浜坂先人記念館「以命亭」

■連絡先
浜坂先人記念館「以命亭」
 TEL/0796-82-4490

新温泉町
美術展/展覧会
開催日
2018年2月1日(Thu)〜2月28日(Wed)

但馬の子供たちが海をテーマに描いた絵画展  会場は2階

内容
但馬の子供たちが海をテーマに描いた絵画がいっぱいに展示されています。かわいい絵から大人が見ても素晴らしい作品まで見応えがあります。他にも魚類やカニ等のはく製や漁業に関する展示があります。1階には山陰海岸ジオパークの展示があります。是非一度お越し下さい!


備考・注意事項
詳細は、香美町ホームページをご覧下さい!2月中開催です。お問い合わせは、会場の町立ジオパークと海の文化館まで。 

日時2月1日(木)~28日(水)9:00~17:00
開催場所香美町立ジオパークと海の文化館
開催場所住所香美町香住区境



■連絡先

香美町
美術展/展覧会
開催日
2018年2月6日(Tue)〜3月1日(Thu)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
豊岡市日高町在住の飯田浩規さんによるドーム2回目の個展。
但馬内(主に豊岡市、養父市)の夜空を撮影した作品32点と、
貴重な天体望遠鏡も展示されています。
肉眼では見られない、天体の世界をぜひご覧ください。



観覧料:無料

*期間中、休館日はございません。


開催日2月6日(火)〜3月1日(木)9:00〜17:00
開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「飯田浩規天体写真展」1
26
(Mon)
開催日
2018年1月5日(Fri)〜4月10日(Tue)

 豊岡市立歴史博物館では、昨年度より、豊岡市内に残る後世に伝えるべき「ふるさとの宝もの」を調査し、各地域ごとに展示しています。
 本年度は、神鍋高原とその麓に広がる三方・清滝・西気地区に残る文化遺産を紹介します。
 豊岡市内随一の多雪地域に生きる人々が、どのような文化遺産を育んできたのか。再発見のひとときをお楽しみください。

■主な展示資料
(1)いのり
 ・姫谷遺跡の木製祭祀具(三方/野区)
 ・大岡寺文書(清滝/山宮区)
 ・数珠くりの大数珠(三方/伊府区)
(2)往来・交流
 ・相撲番付表(三方/猪子垣区)
 ・男山伊兵衛 化粧まわし(三方/知見区)
 ・達磨画像(西気/栗栖野区)
(3)治める
 ・小山1号墳出土遺物(清滝/十戸区)
 ・伝楽々前城出土茶湯釜(三方/佐田区)
 ・定書き(西気/水口区)
(4)自然
 ・写真パネル(神鍋山火口、栃本の溶岩瘤、万場の大ブナほか)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時1月5日(金曜)〜4月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)「ふるさとの宝もの」展示解説
 日時:3月10日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 企画展示室
 内容:展示を担当した学芸員が、各地域で調査した成果をまじえながら、分かりやすく解説します。 その他 予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)山椒みその焼きおにぎりを作ろう!
 日時:3月25日(日)午前11時〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 参加費:200円(材料代)
 内容:三方・清滝・西気地区には、大晦日の夜に山椒みその焼きおにぎりを食べて貧乏神を祓う風習が残っているところがあります。貧乏神を祓って、新たな年度を迎えましょう!
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月21日(Sun)〜5月22日(Tue)

 日本モンゴル外交関係樹立45周年記念事業
 豊岡アートシーズン2017参加事業

 日本・モンゴル民族博物館では、1月からの開催です。遊牧の民にとって音楽の持つ意味とは―。
 現在、準備中ですので今しばらくお待ちください。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間1月21日(日曜)〜5月22日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月30日(Tue)〜2月28日(Wed)

 新温泉町内の認定こども園児、小学校児童、中学校・高等学校の生徒の絵画作品約100点を展示します。

■展示内容
 絵画(作品の大きさは自由) 一人一点

■展示数
 約100点

日時1月30日(火曜)〜2月28日(水曜)
 9:00〜17:00
 ※毎週木曜日休館
場所浜坂先人記念館「以命亭」

■連絡先
浜坂先人記念館「以命亭」
 TEL/0796-82-4490

新温泉町
美術展/展覧会
開催日
2018年2月1日(Thu)〜2月28日(Wed)

但馬の子供たちが海をテーマに描いた絵画展  会場は2階

内容
但馬の子供たちが海をテーマに描いた絵画がいっぱいに展示されています。かわいい絵から大人が見ても素晴らしい作品まで見応えがあります。他にも魚類やカニ等のはく製や漁業に関する展示があります。1階には山陰海岸ジオパークの展示があります。是非一度お越し下さい!


備考・注意事項
詳細は、香美町ホームページをご覧下さい!2月中開催です。お問い合わせは、会場の町立ジオパークと海の文化館まで。 

日時2月1日(木)~28日(水)9:00~17:00
開催場所香美町立ジオパークと海の文化館
開催場所住所香美町香住区境



■連絡先

香美町
美術展/展覧会
開催日
2018年2月6日(Tue)〜3月1日(Thu)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
豊岡市日高町在住の飯田浩規さんによるドーム2回目の個展。
但馬内(主に豊岡市、養父市)の夜空を撮影した作品32点と、
貴重な天体望遠鏡も展示されています。
肉眼では見られない、天体の世界をぜひご覧ください。



観覧料:無料

*期間中、休館日はございません。


開催日2月6日(火)〜3月1日(木)9:00〜17:00
開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「飯田浩規天体写真展」1
27
(Tue)
開催日
2018年1月5日(Fri)〜4月10日(Tue)

 豊岡市立歴史博物館では、昨年度より、豊岡市内に残る後世に伝えるべき「ふるさとの宝もの」を調査し、各地域ごとに展示しています。
 本年度は、神鍋高原とその麓に広がる三方・清滝・西気地区に残る文化遺産を紹介します。
 豊岡市内随一の多雪地域に生きる人々が、どのような文化遺産を育んできたのか。再発見のひとときをお楽しみください。

■主な展示資料
(1)いのり
 ・姫谷遺跡の木製祭祀具(三方/野区)
 ・大岡寺文書(清滝/山宮区)
 ・数珠くりの大数珠(三方/伊府区)
(2)往来・交流
 ・相撲番付表(三方/猪子垣区)
 ・男山伊兵衛 化粧まわし(三方/知見区)
 ・達磨画像(西気/栗栖野区)
(3)治める
 ・小山1号墳出土遺物(清滝/十戸区)
 ・伝楽々前城出土茶湯釜(三方/佐田区)
 ・定書き(西気/水口区)
(4)自然
 ・写真パネル(神鍋山火口、栃本の溶岩瘤、万場の大ブナほか)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時1月5日(金曜)〜4月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)「ふるさとの宝もの」展示解説
 日時:3月10日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 企画展示室
 内容:展示を担当した学芸員が、各地域で調査した成果をまじえながら、分かりやすく解説します。 その他 予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)山椒みその焼きおにぎりを作ろう!
 日時:3月25日(日)午前11時〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 参加費:200円(材料代)
 内容:三方・清滝・西気地区には、大晦日の夜に山椒みその焼きおにぎりを食べて貧乏神を祓う風習が残っているところがあります。貧乏神を祓って、新たな年度を迎えましょう!
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月21日(Sun)〜5月22日(Tue)

 日本モンゴル外交関係樹立45周年記念事業
 豊岡アートシーズン2017参加事業

 日本・モンゴル民族博物館では、1月からの開催です。遊牧の民にとって音楽の持つ意味とは―。
 現在、準備中ですので今しばらくお待ちください。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間1月21日(日曜)〜5月22日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月30日(Tue)〜2月28日(Wed)

 新温泉町内の認定こども園児、小学校児童、中学校・高等学校の生徒の絵画作品約100点を展示します。

■展示内容
 絵画(作品の大きさは自由) 一人一点

■展示数
 約100点

日時1月30日(火曜)〜2月28日(水曜)
 9:00〜17:00
 ※毎週木曜日休館
場所浜坂先人記念館「以命亭」

■連絡先
浜坂先人記念館「以命亭」
 TEL/0796-82-4490

新温泉町
美術展/展覧会
開催日
2018年2月1日(Thu)〜2月28日(Wed)

但馬の子供たちが海をテーマに描いた絵画展  会場は2階

内容
但馬の子供たちが海をテーマに描いた絵画がいっぱいに展示されています。かわいい絵から大人が見ても素晴らしい作品まで見応えがあります。他にも魚類やカニ等のはく製や漁業に関する展示があります。1階には山陰海岸ジオパークの展示があります。是非一度お越し下さい!


備考・注意事項
詳細は、香美町ホームページをご覧下さい!2月中開催です。お問い合わせは、会場の町立ジオパークと海の文化館まで。 

日時2月1日(木)~28日(水)9:00~17:00
開催場所香美町立ジオパークと海の文化館
開催場所住所香美町香住区境



■連絡先

香美町
美術展/展覧会
開催日
2018年2月6日(Tue)〜3月1日(Thu)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
豊岡市日高町在住の飯田浩規さんによるドーム2回目の個展。
但馬内(主に豊岡市、養父市)の夜空を撮影した作品32点と、
貴重な天体望遠鏡も展示されています。
肉眼では見られない、天体の世界をぜひご覧ください。



観覧料:無料

*期間中、休館日はございません。


開催日2月6日(火)〜3月1日(木)9:00〜17:00
開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「飯田浩規天体写真展」1
28
(Wed)
開催日
2018年1月5日(Fri)〜4月10日(Tue)

 豊岡市立歴史博物館では、昨年度より、豊岡市内に残る後世に伝えるべき「ふるさとの宝もの」を調査し、各地域ごとに展示しています。
 本年度は、神鍋高原とその麓に広がる三方・清滝・西気地区に残る文化遺産を紹介します。
 豊岡市内随一の多雪地域に生きる人々が、どのような文化遺産を育んできたのか。再発見のひとときをお楽しみください。

■主な展示資料
(1)いのり
 ・姫谷遺跡の木製祭祀具(三方/野区)
 ・大岡寺文書(清滝/山宮区)
 ・数珠くりの大数珠(三方/伊府区)
(2)往来・交流
 ・相撲番付表(三方/猪子垣区)
 ・男山伊兵衛 化粧まわし(三方/知見区)
 ・達磨画像(西気/栗栖野区)
(3)治める
 ・小山1号墳出土遺物(清滝/十戸区)
 ・伝楽々前城出土茶湯釜(三方/佐田区)
 ・定書き(西気/水口区)
(4)自然
 ・写真パネル(神鍋山火口、栃本の溶岩瘤、万場の大ブナほか)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時1月5日(金曜)〜4月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)「ふるさとの宝もの」展示解説
 日時:3月10日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 企画展示室
 内容:展示を担当した学芸員が、各地域で調査した成果をまじえながら、分かりやすく解説します。 その他 予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)山椒みその焼きおにぎりを作ろう!
 日時:3月25日(日)午前11時〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 参加費:200円(材料代)
 内容:三方・清滝・西気地区には、大晦日の夜に山椒みその焼きおにぎりを食べて貧乏神を祓う風習が残っているところがあります。貧乏神を祓って、新たな年度を迎えましょう!
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月21日(Sun)〜5月22日(Tue)

 日本モンゴル外交関係樹立45周年記念事業
 豊岡アートシーズン2017参加事業

 日本・モンゴル民族博物館では、1月からの開催です。遊牧の民にとって音楽の持つ意味とは―。
 現在、準備中ですので今しばらくお待ちください。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間1月21日(日曜)〜5月22日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月30日(Tue)〜2月28日(Wed)

 新温泉町内の認定こども園児、小学校児童、中学校・高等学校の生徒の絵画作品約100点を展示します。

■展示内容
 絵画(作品の大きさは自由) 一人一点

■展示数
 約100点

日時1月30日(火曜)〜2月28日(水曜)
 9:00〜17:00
 ※毎週木曜日休館
場所浜坂先人記念館「以命亭」

■連絡先
浜坂先人記念館「以命亭」
 TEL/0796-82-4490

新温泉町
美術展/展覧会
開催日
2018年2月1日(Thu)〜2月28日(Wed)

但馬の子供たちが海をテーマに描いた絵画展  会場は2階

内容
但馬の子供たちが海をテーマに描いた絵画がいっぱいに展示されています。かわいい絵から大人が見ても素晴らしい作品まで見応えがあります。他にも魚類やカニ等のはく製や漁業に関する展示があります。1階には山陰海岸ジオパークの展示があります。是非一度お越し下さい!


備考・注意事項
詳細は、香美町ホームページをご覧下さい!2月中開催です。お問い合わせは、会場の町立ジオパークと海の文化館まで。 

日時2月1日(木)~28日(水)9:00~17:00
開催場所香美町立ジオパークと海の文化館
開催場所住所香美町香住区境



■連絡先

香美町
美術展/展覧会
開催日
2018年2月6日(Tue)〜3月1日(Thu)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
豊岡市日高町在住の飯田浩規さんによるドーム2回目の個展。
但馬内(主に豊岡市、養父市)の夜空を撮影した作品32点と、
貴重な天体望遠鏡も展示されています。
肉眼では見られない、天体の世界をぜひご覧ください。



観覧料:無料

*期間中、休館日はございません。


開催日2月6日(火)〜3月1日(木)9:00〜17:00
開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「飯田浩規天体写真展」1
1
(Thu)
開催日
2018年1月5日(Fri)〜4月10日(Tue)

 豊岡市立歴史博物館では、昨年度より、豊岡市内に残る後世に伝えるべき「ふるさとの宝もの」を調査し、各地域ごとに展示しています。
 本年度は、神鍋高原とその麓に広がる三方・清滝・西気地区に残る文化遺産を紹介します。
 豊岡市内随一の多雪地域に生きる人々が、どのような文化遺産を育んできたのか。再発見のひとときをお楽しみください。

■主な展示資料
(1)いのり
 ・姫谷遺跡の木製祭祀具(三方/野区)
 ・大岡寺文書(清滝/山宮区)
 ・数珠くりの大数珠(三方/伊府区)
(2)往来・交流
 ・相撲番付表(三方/猪子垣区)
 ・男山伊兵衛 化粧まわし(三方/知見区)
 ・達磨画像(西気/栗栖野区)
(3)治める
 ・小山1号墳出土遺物(清滝/十戸区)
 ・伝楽々前城出土茶湯釜(三方/佐田区)
 ・定書き(西気/水口区)
(4)自然
 ・写真パネル(神鍋山火口、栃本の溶岩瘤、万場の大ブナほか)

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時1月5日(金曜)〜4月10日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
(1)「ふるさとの宝もの」展示解説
 日時:3月10日(土)午後1時30分〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 企画展示室
 内容:展示を担当した学芸員が、各地域で調査した成果をまじえながら、分かりやすく解説します。 その他 予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

(2)山椒みその焼きおにぎりを作ろう!
 日時:3月25日(日)午前11時〜
 会場:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 参加費:200円(材料代)
 内容:三方・清滝・西気地区には、大晦日の夜に山椒みその焼きおにぎりを食べて貧乏神を祓う風習が残っているところがあります。貧乏神を祓って、新たな年度を迎えましょう!
 定員:20名
 申込先:0796-42-6111(申込先着順)

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年1月21日(Sun)〜5月22日(Tue)

 日本モンゴル外交関係樹立45周年記念事業
 豊岡アートシーズン2017参加事業

 日本・モンゴル民族博物館では、1月からの開催です。遊牧の民にとって音楽の持つ意味とは―。
 現在、準備中ですので今しばらくお待ちください。

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間1月21日(日曜)〜5月22日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2018年2月6日(Tue)〜3月1日(Thu)

但馬ドームセンター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
豊岡市日高町在住の飯田浩規さんによるドーム2回目の個展。
但馬内(主に豊岡市、養父市)の夜空を撮影した作品32点と、
貴重な天体望遠鏡も展示されています。
肉眼では見られない、天体の世界をぜひご覧ください。



観覧料:無料

*期間中、休館日はございません。


開催日2月6日(火)〜3月1日(木)9:00〜17:00
開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
住所/豊岡市日高町名色88-50 全但バス但馬ドーム
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「飯田浩規天体写真展」1
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