但馬のイベント情報

2017年8月のイベント 今日から1週間のイベント

2017年8月のイベント

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(Thu)

今日から1週間のイベント

22
(Fri)
開催日
2017年6月4日(Sun)〜9月26日(Tue)

 明治初期、全国につくられた小学校の歩みを、当時の教科書と共に振り返る

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間6月4日(日曜)〜9月26日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2017年6月30日(Fri)〜10月3日(Tue)

 但馬国一宮である出石神社は、『古事記』『日本書紀』に登場する渡来の神アメノヒボコと、彼が持ち帰った「八種の神宝」をまつる神社。古くから朝廷をはじめ、但馬守護山名氏、出石藩主など時の権力者たちの崇敬を集め、彼らの寄進による書跡や工芸品など貴重な文化財が多くおさめられています。
 今回、出石神社の全面的な協力のもと、これら貴重な文化財を公開する企画展を開催します。出石神社のもつ歴史の奥深さや、信仰した人々の思いを感じていただければ幸いです。

■主な展示資料
(1)出石神社と渡来人
・新羅系陶質土器
(2)出石神社と但馬守護山名氏
・山名氏清書状
・沙門某勧進状
(3)出石神社と出石藩
・仙石秀久馬印
・経文胴の甲冑
・猿面の甲冑
・仙石政明具足
(4)出石神社と近代国家
・和算の奉納額

特別公開!!重要文化財
 但州住国光脇差 •期間:8月31日(木)〜10月3日(火)


■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時6月30日(金曜)〜10月3日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場但馬国府・国分寺館 企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連事業
(1)対談「出石神社と但馬史」
・日時:8月27日(日)午後1時30分〜3時
・会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
・内容:出石神社宮司の長尾家典さんと当館館長が、出石神社の歴史について語ります。
・その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。
(2)講演「アメノヒボコの考古学」
・日時:9月16日(土)午後1時30分〜3時
・講師:仲田周平(当館学芸員)
・会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
・内容:但馬出土の渡来系遺物を概観し、但馬と渡来人とのかかわりについて解説します。
・その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第41回企画展「但馬国一宮 出石神社の名宝」1
開催日
2017年7月8日(Sat)〜10月9日(Mon)

 「日本遺産」認定を記念し、兵庫県立考古博物館ふるさと発掘展・朝来市埋蔵文化財センター「古代あさご館」特別展として、朝来市の歴史を紐解くキーワード「道」を、時代と共に紹介します。

「道」は朝来市の歴史を紐解くキーワード。古代には《都と地方を結ぶ国道と支線》、中近世には《生野銀山と天下掌握への道》、近代には《官営鉱山。生野を起点とする日本初の高規格産業用道路》を人とモノが駆け、国の発展に影響を与えました。

 本展では、朝来の人が時代とともに選び、守り伝えてきた「道」を紹介します。

■特別展観覧料
 100円(中学生以下、65才以上、障害者手帳をお持ちの人は無料)
日時7月8日(土曜)〜10月9日(月曜)
 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
 ※月曜休館(祝日の場合は翌日)
場所朝来市埋蔵文化財センター「古代あさご館」特別展示室
(朝来市山東町大月91−2)

■体験イベント
「マイクロバスで銀の馬車道を巡ってみよう!」
 日時:8月6日(日曜)9:00〜17:00
 集合場所:古代あさご館集合・解散
 参加費:1,000円(昼食代)
 定員:20人、要事前申し込み

■シリーズ講座
【第1回】日本古代の都鄙(とひ)間交通と但馬国
 日時:7月23日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:市大樹氏(大阪大学)
 定員:50名

【第2回】地方文化拠点としての古代駅家
 日時:7月30日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:竹内亮氏(花園大学)
 定員:50名

【第3回】朝来から壱岐へ〜流人・小山弥兵衛が生きたふたつの故郷〜
 日時:8月20日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:松見裕二氏(壱岐市立一支国博物館)
 定員:50名

【第4回】馬車の道・鉄の道〜2つの道が運んだもの〜
 日本の近代化・経済成長を支えた2種の鉱山と道。その沿線で育まれてきた歴史文化を紹介します。
 日時:8月27日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:柏原正民さん(兵庫県教育委員会)
 定員:50名

■連絡先
朝来市埋蔵文化財センター古代あさご館
 TEL/079-670-7330
 FAX/079-670-7333
 住所/〒669-5153兵庫県朝来市山東町大月91-2

朝来市
美術展/展覧会
古代あさご館 A・SA・GOのカントリーロード 〜ひとの道・モノの道〜1
開催日
2017年8月23日(Wed)〜9月23日(Sat)

中村 天平 全国行脚ピアノコンサート ツアー2017

日 時 : 9月23日(土) 開場17:30 開演18:00

場 所 : 豊岡稽古堂

料 金 : 前売 4,000円 学割 2,000円(当日500円増)

チケット取扱所 : 田中 音友堂

内容
度肝を抜かれた、感動のピアニスト 中村天平のコンサート

是非YouTubeでチェック!

開催場所豊岡稽古堂
開催場所住所兵庫県豊岡市中央町2-4



■連絡先
住所/豊岡市中央町16-9 田中音友堂
TEL/0796-23-0380

豊岡市
映画/演劇/コンサート
中村 天平 全国行脚ピアノコンサート ツアー20171
23
(Sat)
開催日
2017年6月4日(Sun)〜9月26日(Tue)

 明治初期、全国につくられた小学校の歩みを、当時の教科書と共に振り返る

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間6月4日(日曜)〜9月26日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2017年6月30日(Fri)〜10月3日(Tue)

 但馬国一宮である出石神社は、『古事記』『日本書紀』に登場する渡来の神アメノヒボコと、彼が持ち帰った「八種の神宝」をまつる神社。古くから朝廷をはじめ、但馬守護山名氏、出石藩主など時の権力者たちの崇敬を集め、彼らの寄進による書跡や工芸品など貴重な文化財が多くおさめられています。
 今回、出石神社の全面的な協力のもと、これら貴重な文化財を公開する企画展を開催します。出石神社のもつ歴史の奥深さや、信仰した人々の思いを感じていただければ幸いです。

■主な展示資料
(1)出石神社と渡来人
・新羅系陶質土器
(2)出石神社と但馬守護山名氏
・山名氏清書状
・沙門某勧進状
(3)出石神社と出石藩
・仙石秀久馬印
・経文胴の甲冑
・猿面の甲冑
・仙石政明具足
(4)出石神社と近代国家
・和算の奉納額

特別公開!!重要文化財
 但州住国光脇差 •期間:8月31日(木)〜10月3日(火)


■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時6月30日(金曜)〜10月3日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場但馬国府・国分寺館 企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連事業
(1)対談「出石神社と但馬史」
・日時:8月27日(日)午後1時30分〜3時
・会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
・内容:出石神社宮司の長尾家典さんと当館館長が、出石神社の歴史について語ります。
・その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。
(2)講演「アメノヒボコの考古学」
・日時:9月16日(土)午後1時30分〜3時
・講師:仲田周平(当館学芸員)
・会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
・内容:但馬出土の渡来系遺物を概観し、但馬と渡来人とのかかわりについて解説します。
・その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第41回企画展「但馬国一宮 出石神社の名宝」1
開催日
2017年7月8日(Sat)〜10月9日(Mon)

 「日本遺産」認定を記念し、兵庫県立考古博物館ふるさと発掘展・朝来市埋蔵文化財センター「古代あさご館」特別展として、朝来市の歴史を紐解くキーワード「道」を、時代と共に紹介します。

「道」は朝来市の歴史を紐解くキーワード。古代には《都と地方を結ぶ国道と支線》、中近世には《生野銀山と天下掌握への道》、近代には《官営鉱山。生野を起点とする日本初の高規格産業用道路》を人とモノが駆け、国の発展に影響を与えました。

 本展では、朝来の人が時代とともに選び、守り伝えてきた「道」を紹介します。

■特別展観覧料
 100円(中学生以下、65才以上、障害者手帳をお持ちの人は無料)
日時7月8日(土曜)〜10月9日(月曜)
 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
 ※月曜休館(祝日の場合は翌日)
場所朝来市埋蔵文化財センター「古代あさご館」特別展示室
(朝来市山東町大月91−2)

■体験イベント
「マイクロバスで銀の馬車道を巡ってみよう!」
 日時:8月6日(日曜)9:00〜17:00
 集合場所:古代あさご館集合・解散
 参加費:1,000円(昼食代)
 定員:20人、要事前申し込み

■シリーズ講座
【第1回】日本古代の都鄙(とひ)間交通と但馬国
 日時:7月23日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:市大樹氏(大阪大学)
 定員:50名

【第2回】地方文化拠点としての古代駅家
 日時:7月30日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:竹内亮氏(花園大学)
 定員:50名

【第3回】朝来から壱岐へ〜流人・小山弥兵衛が生きたふたつの故郷〜
 日時:8月20日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:松見裕二氏(壱岐市立一支国博物館)
 定員:50名

【第4回】馬車の道・鉄の道〜2つの道が運んだもの〜
 日本の近代化・経済成長を支えた2種の鉱山と道。その沿線で育まれてきた歴史文化を紹介します。
 日時:8月27日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:柏原正民さん(兵庫県教育委員会)
 定員:50名

■連絡先
朝来市埋蔵文化財センター古代あさご館
 TEL/079-670-7330
 FAX/079-670-7333
 住所/〒669-5153兵庫県朝来市山東町大月91-2

朝来市
美術展/展覧会
古代あさご館 A・SA・GOのカントリーロード 〜ひとの道・モノの道〜1
開催日
2017年8月23日(Wed)〜9月23日(Sat)

中村 天平 全国行脚ピアノコンサート ツアー2017

日 時 : 9月23日(土) 開場17:30 開演18:00

場 所 : 豊岡稽古堂

料 金 : 前売 4,000円 学割 2,000円(当日500円増)

チケット取扱所 : 田中 音友堂

内容
度肝を抜かれた、感動のピアニスト 中村天平のコンサート

是非YouTubeでチェック!

開催場所豊岡稽古堂
開催場所住所兵庫県豊岡市中央町2-4



■連絡先
住所/豊岡市中央町16-9 田中音友堂
TEL/0796-23-0380

豊岡市
映画/演劇/コンサート
中村 天平 全国行脚ピアノコンサート ツアー20171
24
(Sun)
開催日
2017年6月4日(Sun)〜9月26日(Tue)

 明治初期、全国につくられた小学校の歩みを、当時の教科書と共に振り返る

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間6月4日(日曜)〜9月26日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2017年6月30日(Fri)〜10月3日(Tue)

 但馬国一宮である出石神社は、『古事記』『日本書紀』に登場する渡来の神アメノヒボコと、彼が持ち帰った「八種の神宝」をまつる神社。古くから朝廷をはじめ、但馬守護山名氏、出石藩主など時の権力者たちの崇敬を集め、彼らの寄進による書跡や工芸品など貴重な文化財が多くおさめられています。
 今回、出石神社の全面的な協力のもと、これら貴重な文化財を公開する企画展を開催します。出石神社のもつ歴史の奥深さや、信仰した人々の思いを感じていただければ幸いです。

■主な展示資料
(1)出石神社と渡来人
・新羅系陶質土器
(2)出石神社と但馬守護山名氏
・山名氏清書状
・沙門某勧進状
(3)出石神社と出石藩
・仙石秀久馬印
・経文胴の甲冑
・猿面の甲冑
・仙石政明具足
(4)出石神社と近代国家
・和算の奉納額

特別公開!!重要文化財
 但州住国光脇差 •期間:8月31日(木)〜10月3日(火)


■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時6月30日(金曜)〜10月3日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場但馬国府・国分寺館 企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連事業
(1)対談「出石神社と但馬史」
・日時:8月27日(日)午後1時30分〜3時
・会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
・内容:出石神社宮司の長尾家典さんと当館館長が、出石神社の歴史について語ります。
・その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。
(2)講演「アメノヒボコの考古学」
・日時:9月16日(土)午後1時30分〜3時
・講師:仲田周平(当館学芸員)
・会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
・内容:但馬出土の渡来系遺物を概観し、但馬と渡来人とのかかわりについて解説します。
・その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第41回企画展「但馬国一宮 出石神社の名宝」1
開催日
2017年7月8日(Sat)〜10月9日(Mon)

 「日本遺産」認定を記念し、兵庫県立考古博物館ふるさと発掘展・朝来市埋蔵文化財センター「古代あさご館」特別展として、朝来市の歴史を紐解くキーワード「道」を、時代と共に紹介します。

「道」は朝来市の歴史を紐解くキーワード。古代には《都と地方を結ぶ国道と支線》、中近世には《生野銀山と天下掌握への道》、近代には《官営鉱山。生野を起点とする日本初の高規格産業用道路》を人とモノが駆け、国の発展に影響を与えました。

 本展では、朝来の人が時代とともに選び、守り伝えてきた「道」を紹介します。

■特別展観覧料
 100円(中学生以下、65才以上、障害者手帳をお持ちの人は無料)
日時7月8日(土曜)〜10月9日(月曜)
 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
 ※月曜休館(祝日の場合は翌日)
場所朝来市埋蔵文化財センター「古代あさご館」特別展示室
(朝来市山東町大月91−2)

■体験イベント
「マイクロバスで銀の馬車道を巡ってみよう!」
 日時:8月6日(日曜)9:00〜17:00
 集合場所:古代あさご館集合・解散
 参加費:1,000円(昼食代)
 定員:20人、要事前申し込み

■シリーズ講座
【第1回】日本古代の都鄙(とひ)間交通と但馬国
 日時:7月23日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:市大樹氏(大阪大学)
 定員:50名

【第2回】地方文化拠点としての古代駅家
 日時:7月30日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:竹内亮氏(花園大学)
 定員:50名

【第3回】朝来から壱岐へ〜流人・小山弥兵衛が生きたふたつの故郷〜
 日時:8月20日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:松見裕二氏(壱岐市立一支国博物館)
 定員:50名

【第4回】馬車の道・鉄の道〜2つの道が運んだもの〜
 日本の近代化・経済成長を支えた2種の鉱山と道。その沿線で育まれてきた歴史文化を紹介します。
 日時:8月27日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:柏原正民さん(兵庫県教育委員会)
 定員:50名

■連絡先
朝来市埋蔵文化財センター古代あさご館
 TEL/079-670-7330
 FAX/079-670-7333
 住所/〒669-5153兵庫県朝来市山東町大月91-2

朝来市
美術展/展覧会
古代あさご館 A・SA・GOのカントリーロード 〜ひとの道・モノの道〜1
25
(Mon)
開催日
2017年6月4日(Sun)〜9月26日(Tue)

 明治初期、全国につくられた小学校の歩みを、当時の教科書と共に振り返る

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間6月4日(日曜)〜9月26日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2017年6月30日(Fri)〜10月3日(Tue)

 但馬国一宮である出石神社は、『古事記』『日本書紀』に登場する渡来の神アメノヒボコと、彼が持ち帰った「八種の神宝」をまつる神社。古くから朝廷をはじめ、但馬守護山名氏、出石藩主など時の権力者たちの崇敬を集め、彼らの寄進による書跡や工芸品など貴重な文化財が多くおさめられています。
 今回、出石神社の全面的な協力のもと、これら貴重な文化財を公開する企画展を開催します。出石神社のもつ歴史の奥深さや、信仰した人々の思いを感じていただければ幸いです。

■主な展示資料
(1)出石神社と渡来人
・新羅系陶質土器
(2)出石神社と但馬守護山名氏
・山名氏清書状
・沙門某勧進状
(3)出石神社と出石藩
・仙石秀久馬印
・経文胴の甲冑
・猿面の甲冑
・仙石政明具足
(4)出石神社と近代国家
・和算の奉納額

特別公開!!重要文化財
 但州住国光脇差 •期間:8月31日(木)〜10月3日(火)


■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時6月30日(金曜)〜10月3日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場但馬国府・国分寺館 企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連事業
(1)対談「出石神社と但馬史」
・日時:8月27日(日)午後1時30分〜3時
・会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
・内容:出石神社宮司の長尾家典さんと当館館長が、出石神社の歴史について語ります。
・その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。
(2)講演「アメノヒボコの考古学」
・日時:9月16日(土)午後1時30分〜3時
・講師:仲田周平(当館学芸員)
・会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
・内容:但馬出土の渡来系遺物を概観し、但馬と渡来人とのかかわりについて解説します。
・その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第41回企画展「但馬国一宮 出石神社の名宝」1
開催日
2017年7月8日(Sat)〜10月9日(Mon)

 「日本遺産」認定を記念し、兵庫県立考古博物館ふるさと発掘展・朝来市埋蔵文化財センター「古代あさご館」特別展として、朝来市の歴史を紐解くキーワード「道」を、時代と共に紹介します。

「道」は朝来市の歴史を紐解くキーワード。古代には《都と地方を結ぶ国道と支線》、中近世には《生野銀山と天下掌握への道》、近代には《官営鉱山。生野を起点とする日本初の高規格産業用道路》を人とモノが駆け、国の発展に影響を与えました。

 本展では、朝来の人が時代とともに選び、守り伝えてきた「道」を紹介します。

■特別展観覧料
 100円(中学生以下、65才以上、障害者手帳をお持ちの人は無料)
日時7月8日(土曜)〜10月9日(月曜)
 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
 ※月曜休館(祝日の場合は翌日)
場所朝来市埋蔵文化財センター「古代あさご館」特別展示室
(朝来市山東町大月91−2)

■体験イベント
「マイクロバスで銀の馬車道を巡ってみよう!」
 日時:8月6日(日曜)9:00〜17:00
 集合場所:古代あさご館集合・解散
 参加費:1,000円(昼食代)
 定員:20人、要事前申し込み

■シリーズ講座
【第1回】日本古代の都鄙(とひ)間交通と但馬国
 日時:7月23日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:市大樹氏(大阪大学)
 定員:50名

【第2回】地方文化拠点としての古代駅家
 日時:7月30日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:竹内亮氏(花園大学)
 定員:50名

【第3回】朝来から壱岐へ〜流人・小山弥兵衛が生きたふたつの故郷〜
 日時:8月20日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:松見裕二氏(壱岐市立一支国博物館)
 定員:50名

【第4回】馬車の道・鉄の道〜2つの道が運んだもの〜
 日本の近代化・経済成長を支えた2種の鉱山と道。その沿線で育まれてきた歴史文化を紹介します。
 日時:8月27日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:柏原正民さん(兵庫県教育委員会)
 定員:50名

■連絡先
朝来市埋蔵文化財センター古代あさご館
 TEL/079-670-7330
 FAX/079-670-7333
 住所/〒669-5153兵庫県朝来市山東町大月91-2

朝来市
美術展/展覧会
古代あさご館 A・SA・GOのカントリーロード 〜ひとの道・モノの道〜1
26
(Tue)
開催日
2017年6月4日(Sun)〜9月26日(Tue)

 明治初期、全国につくられた小学校の歩みを、当時の教科書と共に振り返る

■入館料
 一般500円(450円)   
 高校・大学生300円(250円)
 小・中学生200円(150円)
 (  )内の金額は、20名以上の団体料金
 65歳以上250円(年齢を証明できるものを提示)
 身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は各料金の半額(手帳を提示)
 ※兵庫県内の小・中学生は、ココロンカードの提示により無料
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ 
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ

期間6月4日(日曜)〜9月26日(火曜)
 午前9時30分〜午後5時
場所日本・モンゴル民族博物館 企画展示室
休館日毎週水曜日(水曜が祝日の場合、翌日休館)

■連絡先
日本・モンゴル民族博物館
 TEL/0796-56-1000  
 FAX/0796-56-1022
 MAIL/monpaku@city.toyooka.lg.jp
 住所/〒668-0345 兵庫県豊岡市但東町中山711

豊岡市
美術展/展覧会
開催日
2017年6月30日(Fri)〜10月3日(Tue)

 但馬国一宮である出石神社は、『古事記』『日本書紀』に登場する渡来の神アメノヒボコと、彼が持ち帰った「八種の神宝」をまつる神社。古くから朝廷をはじめ、但馬守護山名氏、出石藩主など時の権力者たちの崇敬を集め、彼らの寄進による書跡や工芸品など貴重な文化財が多くおさめられています。
 今回、出石神社の全面的な協力のもと、これら貴重な文化財を公開する企画展を開催します。出石神社のもつ歴史の奥深さや、信仰した人々の思いを感じていただければ幸いです。

■主な展示資料
(1)出石神社と渡来人
・新羅系陶質土器
(2)出石神社と但馬守護山名氏
・山名氏清書状
・沙門某勧進状
(3)出石神社と出石藩
・仙石秀久馬印
・経文胴の甲冑
・猿面の甲冑
・仙石政明具足
(4)出石神社と近代国家
・和算の奉納額

特別公開!!重要文化財
 但州住国光脇差 •期間:8月31日(木)〜10月3日(火)


■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時6月30日(金曜)〜10月3日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場但馬国府・国分寺館 企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連事業
(1)対談「出石神社と但馬史」
・日時:8月27日(日)午後1時30分〜3時
・会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
・内容:出石神社宮司の長尾家典さんと当館館長が、出石神社の歴史について語ります。
・その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。
(2)講演「アメノヒボコの考古学」
・日時:9月16日(土)午後1時30分〜3時
・講師:仲田周平(当館学芸員)
・会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
・内容:但馬出土の渡来系遺物を概観し、但馬と渡来人とのかかわりについて解説します。
・その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第41回企画展「但馬国一宮 出石神社の名宝」1
開催日
2017年7月8日(Sat)〜10月9日(Mon)

 「日本遺産」認定を記念し、兵庫県立考古博物館ふるさと発掘展・朝来市埋蔵文化財センター「古代あさご館」特別展として、朝来市の歴史を紐解くキーワード「道」を、時代と共に紹介します。

「道」は朝来市の歴史を紐解くキーワード。古代には《都と地方を結ぶ国道と支線》、中近世には《生野銀山と天下掌握への道》、近代には《官営鉱山。生野を起点とする日本初の高規格産業用道路》を人とモノが駆け、国の発展に影響を与えました。

 本展では、朝来の人が時代とともに選び、守り伝えてきた「道」を紹介します。

■特別展観覧料
 100円(中学生以下、65才以上、障害者手帳をお持ちの人は無料)
日時7月8日(土曜)〜10月9日(月曜)
 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
 ※月曜休館(祝日の場合は翌日)
場所朝来市埋蔵文化財センター「古代あさご館」特別展示室
(朝来市山東町大月91−2)

■体験イベント
「マイクロバスで銀の馬車道を巡ってみよう!」
 日時:8月6日(日曜)9:00〜17:00
 集合場所:古代あさご館集合・解散
 参加費:1,000円(昼食代)
 定員:20人、要事前申し込み

■シリーズ講座
【第1回】日本古代の都鄙(とひ)間交通と但馬国
 日時:7月23日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:市大樹氏(大阪大学)
 定員:50名

【第2回】地方文化拠点としての古代駅家
 日時:7月30日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:竹内亮氏(花園大学)
 定員:50名

【第3回】朝来から壱岐へ〜流人・小山弥兵衛が生きたふたつの故郷〜
 日時:8月20日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:松見裕二氏(壱岐市立一支国博物館)
 定員:50名

【第4回】馬車の道・鉄の道〜2つの道が運んだもの〜
 日本の近代化・経済成長を支えた2種の鉱山と道。その沿線で育まれてきた歴史文化を紹介します。
 日時:8月27日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:柏原正民さん(兵庫県教育委員会)
 定員:50名

■連絡先
朝来市埋蔵文化財センター古代あさご館
 TEL/079-670-7330
 FAX/079-670-7333
 住所/〒669-5153兵庫県朝来市山東町大月91-2

朝来市
美術展/展覧会
古代あさご館 A・SA・GOのカントリーロード 〜ひとの道・モノの道〜1
27
(Wed)
開催日
2017年6月30日(Fri)〜10月3日(Tue)

 但馬国一宮である出石神社は、『古事記』『日本書紀』に登場する渡来の神アメノヒボコと、彼が持ち帰った「八種の神宝」をまつる神社。古くから朝廷をはじめ、但馬守護山名氏、出石藩主など時の権力者たちの崇敬を集め、彼らの寄進による書跡や工芸品など貴重な文化財が多くおさめられています。
 今回、出石神社の全面的な協力のもと、これら貴重な文化財を公開する企画展を開催します。出石神社のもつ歴史の奥深さや、信仰した人々の思いを感じていただければ幸いです。

■主な展示資料
(1)出石神社と渡来人
・新羅系陶質土器
(2)出石神社と但馬守護山名氏
・山名氏清書状
・沙門某勧進状
(3)出石神社と出石藩
・仙石秀久馬印
・経文胴の甲冑
・猿面の甲冑
・仙石政明具足
(4)出石神社と近代国家
・和算の奉納額

特別公開!!重要文化財
 但州住国光脇差 •期間:8月31日(木)〜10月3日(火)


■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時6月30日(金曜)〜10月3日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場但馬国府・国分寺館 企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連事業
(1)対談「出石神社と但馬史」
・日時:8月27日(日)午後1時30分〜3時
・会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
・内容:出石神社宮司の長尾家典さんと当館館長が、出石神社の歴史について語ります。
・その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。
(2)講演「アメノヒボコの考古学」
・日時:9月16日(土)午後1時30分〜3時
・講師:仲田周平(当館学芸員)
・会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
・内容:但馬出土の渡来系遺物を概観し、但馬と渡来人とのかかわりについて解説します。
・その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第41回企画展「但馬国一宮 出石神社の名宝」1
開催日
2017年7月8日(Sat)〜10月9日(Mon)

 「日本遺産」認定を記念し、兵庫県立考古博物館ふるさと発掘展・朝来市埋蔵文化財センター「古代あさご館」特別展として、朝来市の歴史を紐解くキーワード「道」を、時代と共に紹介します。

「道」は朝来市の歴史を紐解くキーワード。古代には《都と地方を結ぶ国道と支線》、中近世には《生野銀山と天下掌握への道》、近代には《官営鉱山。生野を起点とする日本初の高規格産業用道路》を人とモノが駆け、国の発展に影響を与えました。

 本展では、朝来の人が時代とともに選び、守り伝えてきた「道」を紹介します。

■特別展観覧料
 100円(中学生以下、65才以上、障害者手帳をお持ちの人は無料)
日時7月8日(土曜)〜10月9日(月曜)
 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
 ※月曜休館(祝日の場合は翌日)
場所朝来市埋蔵文化財センター「古代あさご館」特別展示室
(朝来市山東町大月91−2)

■体験イベント
「マイクロバスで銀の馬車道を巡ってみよう!」
 日時:8月6日(日曜)9:00〜17:00
 集合場所:古代あさご館集合・解散
 参加費:1,000円(昼食代)
 定員:20人、要事前申し込み

■シリーズ講座
【第1回】日本古代の都鄙(とひ)間交通と但馬国
 日時:7月23日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:市大樹氏(大阪大学)
 定員:50名

【第2回】地方文化拠点としての古代駅家
 日時:7月30日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:竹内亮氏(花園大学)
 定員:50名

【第3回】朝来から壱岐へ〜流人・小山弥兵衛が生きたふたつの故郷〜
 日時:8月20日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:松見裕二氏(壱岐市立一支国博物館)
 定員:50名

【第4回】馬車の道・鉄の道〜2つの道が運んだもの〜
 日本の近代化・経済成長を支えた2種の鉱山と道。その沿線で育まれてきた歴史文化を紹介します。
 日時:8月27日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:柏原正民さん(兵庫県教育委員会)
 定員:50名

■連絡先
朝来市埋蔵文化財センター古代あさご館
 TEL/079-670-7330
 FAX/079-670-7333
 住所/〒669-5153兵庫県朝来市山東町大月91-2

朝来市
美術展/展覧会
古代あさご館 A・SA・GOのカントリーロード 〜ひとの道・モノの道〜1
28
(Thu)
開催日
2017年6月30日(Fri)〜10月3日(Tue)

 但馬国一宮である出石神社は、『古事記』『日本書紀』に登場する渡来の神アメノヒボコと、彼が持ち帰った「八種の神宝」をまつる神社。古くから朝廷をはじめ、但馬守護山名氏、出石藩主など時の権力者たちの崇敬を集め、彼らの寄進による書跡や工芸品など貴重な文化財が多くおさめられています。
 今回、出石神社の全面的な協力のもと、これら貴重な文化財を公開する企画展を開催します。出石神社のもつ歴史の奥深さや、信仰した人々の思いを感じていただければ幸いです。

■主な展示資料
(1)出石神社と渡来人
・新羅系陶質土器
(2)出石神社と但馬守護山名氏
・山名氏清書状
・沙門某勧進状
(3)出石神社と出石藩
・仙石秀久馬印
・経文胴の甲冑
・猿面の甲冑
・仙石政明具足
(4)出石神社と近代国家
・和算の奉納額

特別公開!!重要文化財
 但州住国光脇差 •期間:8月31日(木)〜10月3日(火)


■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時6月30日(金曜)〜10月3日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場但馬国府・国分寺館 企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連事業
(1)対談「出石神社と但馬史」
・日時:8月27日(日)午後1時30分〜3時
・会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
・内容:出石神社宮司の長尾家典さんと当館館長が、出石神社の歴史について語ります。
・その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。
(2)講演「アメノヒボコの考古学」
・日時:9月16日(土)午後1時30分〜3時
・講師:仲田周平(当館学芸員)
・会場:豊岡市立歴史博物館 映像ホール
・内容:但馬出土の渡来系遺物を概観し、但馬と渡来人とのかかわりについて解説します。
・その他:予約は不要です。聴講には入館料が必要です。

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第41回企画展「但馬国一宮 出石神社の名宝」1
開催日
2017年7月8日(Sat)〜10月9日(Mon)

 「日本遺産」認定を記念し、兵庫県立考古博物館ふるさと発掘展・朝来市埋蔵文化財センター「古代あさご館」特別展として、朝来市の歴史を紐解くキーワード「道」を、時代と共に紹介します。

「道」は朝来市の歴史を紐解くキーワード。古代には《都と地方を結ぶ国道と支線》、中近世には《生野銀山と天下掌握への道》、近代には《官営鉱山。生野を起点とする日本初の高規格産業用道路》を人とモノが駆け、国の発展に影響を与えました。

 本展では、朝来の人が時代とともに選び、守り伝えてきた「道」を紹介します。

■特別展観覧料
 100円(中学生以下、65才以上、障害者手帳をお持ちの人は無料)
日時7月8日(土曜)〜10月9日(月曜)
 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
 ※月曜休館(祝日の場合は翌日)
場所朝来市埋蔵文化財センター「古代あさご館」特別展示室
(朝来市山東町大月91−2)

■体験イベント
「マイクロバスで銀の馬車道を巡ってみよう!」
 日時:8月6日(日曜)9:00〜17:00
 集合場所:古代あさご館集合・解散
 参加費:1,000円(昼食代)
 定員:20人、要事前申し込み

■シリーズ講座
【第1回】日本古代の都鄙(とひ)間交通と但馬国
 日時:7月23日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:市大樹氏(大阪大学)
 定員:50名

【第2回】地方文化拠点としての古代駅家
 日時:7月30日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:竹内亮氏(花園大学)
 定員:50名

【第3回】朝来から壱岐へ〜流人・小山弥兵衛が生きたふたつの故郷〜
 日時:8月20日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:松見裕二氏(壱岐市立一支国博物館)
 定員:50名

【第4回】馬車の道・鉄の道〜2つの道が運んだもの〜
 日本の近代化・経済成長を支えた2種の鉱山と道。その沿線で育まれてきた歴史文化を紹介します。
 日時:8月27日(日曜)13:30〜15:00
 場所:古代あさご館体験学習室
 講師:柏原正民さん(兵庫県教育委員会)
 定員:50名

■連絡先
朝来市埋蔵文化財センター古代あさご館
 TEL/079-670-7330
 FAX/079-670-7333
 住所/〒669-5153兵庫県朝来市山東町大月91-2

朝来市
美術展/展覧会
古代あさご館 A・SA・GOのカントリーロード 〜ひとの道・モノの道〜1
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