但馬のイベント情報

2017年3月のイベント 今日から1週間のイベント

2017年3月のイベント

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今日から1週間のイベント

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(Mon)
開催日
2017年3月11日(Sat)〜8月31日(Thu)

 太古の地球へタイムスリップ!!
 展示場がアートな恐竜だらけ!!

 恐竜をテーマに公募した作品を展示します!さらに特別展示も盛りだくさん!!恐竜好き必見です!

■特別展示
 丹波の恐竜化石がやってくるー!!
 丹波市(丹波竜化石工房ちーたんの館)と、兵庫県立人と自然の博物館が特別参加!たんばで発見された恐竜の骨格模型や生態画、生態CG映像などを展示します。きっと楽しい発見がいっぱいありますよ!

■入場料
 一般300円、中学生以下150円

日時3月11日(土曜)〜8月31日(木曜)
 9:00〜17:00(入場は16:30まで)
 ※休館日 水曜日
開催場所おおやアート村 BIG LABO
(養父市大屋町加保7)

■連絡先
NPO法人おおやアート村
 TEL/079-669-2449
 FAX/079-669-2448
 住所/養父市大屋町加保7

養父市
コミュニティ/交流会
公募BIGLABO!!大恐竜展1
開催日
2017年3月18日(Sat)〜5月7日(Sun)

 朝来市新庁舎完成とあさご芸術の森美術館リニューアルオープンを記念して、「ほほえみと祈り円空展」を開催します。

 円空(1632−1695年)は、江戸時代前期の修験僧で仏師、歌人でもあり、「円空仏」といわれる、荒削りに刻まれた個性的な木彫仏を多く残しました。いずれも不思議なほほ笑みをたたえ、人々を魅了し続けています。
 美濃国(現在の岐阜県)に生まれ、母との死別を機に、幼い時に出家したと伝えられていますが、具体的な生地や出家に関しては諸説あり、これらが円空の神秘性を高める要因の一つになっています。
 円空は自ら「造像が布教活動である」と唱え、その範囲は、北海道から青森、秋田、宮城、栃木、群馬、埼玉、茨城、東京、長野、愛知、岐阜あるいは三重、奈良などにまで及んでいます。訪れた先々で手に入れた木片を使い、生涯12万体もの神仏像を作ったとされ、現在、全国で確認されているだけでも約5,400体あり、今もなお信仰の対象になっている像が多くあります。
 円空仏の特徴は、鉈(なた)一本で彫り出したとされる荒削りな肌合いで、独特の風味を醸し出しているところにありますが、細部にもこだわりがみられ、丹念な仕事ぶりがうかがえます。
 江戸前期といえば、徳川幕府が樹立して間もなくで、鎖国令がたびたび敷かれ、また、江戸の大火が起こるなど世相が不安定なころです。円空の生涯は、自らを律する修行と民衆への仏法布教、それに並行した神仏の造像といっても過言ではありません。円空仏は、喜怒哀楽が入り混じった孤高の精神世界を構築した円空だからこそできる造像の極みといえます。祈りにも似た、たおやかな心を求めてやまなかった円空の神仏像が、広く受け入れられたのもうなずけます。

 本展では、豊田市民芸館蔵「聖観音菩薩像」「白山妙理大権現像」など13体、また、円空美術館蔵「大黒天」「不動明王三尊」など50体、さらに、円空に魅せられて制作した絵画や写真、拓本、切り絵、版画、模刻作品など約80点を加え、円空の人となりとその魅力に迫ります。

■入館料
 一般500円、大学生・高校生300円、中学生・小学生200円
 ※20人以上の団体一人50円引き
 ※障がい者手帳提示で本人と介助者1人無料
 ※ひょうごココロンカード利用可 各種福利厚生割引あり

開催日3月18日(土曜)〜5月7日(日曜)
 10:00〜17:00(入館は閉館30分前まで)
場所あさご芸術の森美術館

■連絡先
あさご芸術の森美術館
 TEL/079-670-4111
 FAX/079-670-4113
 住所/〒679-3423兵庫県朝来市多々良木739番地3
 MAIL/art-village@city.asago.hyogo.jp

朝来市
美術展/展覧会
あさご芸術の森美術館「ほほ笑みと祈り円空展」1
開催日
2017年3月24日(Fri)〜6月27日(Tue)

 斎藤畸庵は城崎の旅館「伊勢屋」に生まれ、江戸時代後半から明治時代にかけて活躍した日本画家です。学を好み、詩を読み、全国を旅して南画を極めました。近年の研究により彼の経歴に新たな史実が確認されています。
 今回の企画展では、郷土の偉人・斎藤畸庵の残した作品群から、その生涯や人となりに迫ります。

■主な展示資料
(1)青年期 •梅月図
・秋江春嶂図
・西園雅集図
(2)壮年期 •山水扇子
・歳松鶴牡丹
・渓谷雪斎
(3)晩年期 •清和月山水
・帰漁夫
・清磬ノ渓

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時3月24日(金曜)〜6月27日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場但馬国府・国分寺館 企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
1.文化財絵画展
 日程:1月5日(木)〜2月21日(火)
 場所:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 内容:日高東中学校の生徒が描いた、日高地区に所在する寺社・石碑などの文化財の絵を展示します。

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第40回企画展「斎藤畸庵の軌跡−城崎が生んだ幕末〜明治の南画家−」1
開催日
2017年3月25日(Sat)〜5月3日(Wed)

 入賞作品を本人の手で表現したものを展示します。
 毛筆やパソコンなど、思い思いの作品をご覧ください。

期間3月25日(土曜)〜5月3日(水曜)
 午前9時〜午後5時(入館は、午後4時30分まで、毎週木曜日休館)
場所浜坂先人記念館以命亭ホール

■連絡先
浜坂先人記念館「以命亭」
 TEL/0796-82-4490

新温泉町
美術展/展覧会
開催日
2017年4月5日(Wed)〜5月7日(Sun)

センター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
全日本写真連盟日高支部会員による秋のモデル撮影会入賞作品27点を展示。
日本人の父とロシア人の母を持つ二人の子どもとその母親がモデルとなっています。
親子の戯れる姿が微笑ましい作品展を、ぜひご覧ください。
会員も随時募集中。写真に興味がある方、初めての方でも大歓迎。


日時平成29年4月5日(水)〜平成29年5月7日(日)
9:00〜17:00
観覧料:無料
*期間中休館日はございません。

開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
全但バス但馬ドーム
住所/豊岡市日高町名色88-50
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「全日本写真連盟日高支部モデル撮影会作品展」1
2
(Tue)
開催日
2017年3月11日(Sat)〜8月31日(Thu)

 太古の地球へタイムスリップ!!
 展示場がアートな恐竜だらけ!!

 恐竜をテーマに公募した作品を展示します!さらに特別展示も盛りだくさん!!恐竜好き必見です!

■特別展示
 丹波の恐竜化石がやってくるー!!
 丹波市(丹波竜化石工房ちーたんの館)と、兵庫県立人と自然の博物館が特別参加!たんばで発見された恐竜の骨格模型や生態画、生態CG映像などを展示します。きっと楽しい発見がいっぱいありますよ!

■入場料
 一般300円、中学生以下150円

日時3月11日(土曜)〜8月31日(木曜)
 9:00〜17:00(入場は16:30まで)
 ※休館日 水曜日
開催場所おおやアート村 BIG LABO
(養父市大屋町加保7)

■連絡先
NPO法人おおやアート村
 TEL/079-669-2449
 FAX/079-669-2448
 住所/養父市大屋町加保7

養父市
コミュニティ/交流会
公募BIGLABO!!大恐竜展1
開催日
2017年3月18日(Sat)〜5月7日(Sun)

 朝来市新庁舎完成とあさご芸術の森美術館リニューアルオープンを記念して、「ほほえみと祈り円空展」を開催します。

 円空(1632−1695年)は、江戸時代前期の修験僧で仏師、歌人でもあり、「円空仏」といわれる、荒削りに刻まれた個性的な木彫仏を多く残しました。いずれも不思議なほほ笑みをたたえ、人々を魅了し続けています。
 美濃国(現在の岐阜県)に生まれ、母との死別を機に、幼い時に出家したと伝えられていますが、具体的な生地や出家に関しては諸説あり、これらが円空の神秘性を高める要因の一つになっています。
 円空は自ら「造像が布教活動である」と唱え、その範囲は、北海道から青森、秋田、宮城、栃木、群馬、埼玉、茨城、東京、長野、愛知、岐阜あるいは三重、奈良などにまで及んでいます。訪れた先々で手に入れた木片を使い、生涯12万体もの神仏像を作ったとされ、現在、全国で確認されているだけでも約5,400体あり、今もなお信仰の対象になっている像が多くあります。
 円空仏の特徴は、鉈(なた)一本で彫り出したとされる荒削りな肌合いで、独特の風味を醸し出しているところにありますが、細部にもこだわりがみられ、丹念な仕事ぶりがうかがえます。
 江戸前期といえば、徳川幕府が樹立して間もなくで、鎖国令がたびたび敷かれ、また、江戸の大火が起こるなど世相が不安定なころです。円空の生涯は、自らを律する修行と民衆への仏法布教、それに並行した神仏の造像といっても過言ではありません。円空仏は、喜怒哀楽が入り混じった孤高の精神世界を構築した円空だからこそできる造像の極みといえます。祈りにも似た、たおやかな心を求めてやまなかった円空の神仏像が、広く受け入れられたのもうなずけます。

 本展では、豊田市民芸館蔵「聖観音菩薩像」「白山妙理大権現像」など13体、また、円空美術館蔵「大黒天」「不動明王三尊」など50体、さらに、円空に魅せられて制作した絵画や写真、拓本、切り絵、版画、模刻作品など約80点を加え、円空の人となりとその魅力に迫ります。

■入館料
 一般500円、大学生・高校生300円、中学生・小学生200円
 ※20人以上の団体一人50円引き
 ※障がい者手帳提示で本人と介助者1人無料
 ※ひょうごココロンカード利用可 各種福利厚生割引あり

開催日3月18日(土曜)〜5月7日(日曜)
 10:00〜17:00(入館は閉館30分前まで)
場所あさご芸術の森美術館

■連絡先
あさご芸術の森美術館
 TEL/079-670-4111
 FAX/079-670-4113
 住所/〒679-3423兵庫県朝来市多々良木739番地3
 MAIL/art-village@city.asago.hyogo.jp

朝来市
美術展/展覧会
あさご芸術の森美術館「ほほ笑みと祈り円空展」1
開催日
2017年3月24日(Fri)〜6月27日(Tue)

 斎藤畸庵は城崎の旅館「伊勢屋」に生まれ、江戸時代後半から明治時代にかけて活躍した日本画家です。学を好み、詩を読み、全国を旅して南画を極めました。近年の研究により彼の経歴に新たな史実が確認されています。
 今回の企画展では、郷土の偉人・斎藤畸庵の残した作品群から、その生涯や人となりに迫ります。

■主な展示資料
(1)青年期 •梅月図
・秋江春嶂図
・西園雅集図
(2)壮年期 •山水扇子
・歳松鶴牡丹
・渓谷雪斎
(3)晩年期 •清和月山水
・帰漁夫
・清磬ノ渓

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時3月24日(金曜)〜6月27日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場但馬国府・国分寺館 企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
1.文化財絵画展
 日程:1月5日(木)〜2月21日(火)
 場所:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 内容:日高東中学校の生徒が描いた、日高地区に所在する寺社・石碑などの文化財の絵を展示します。

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第40回企画展「斎藤畸庵の軌跡−城崎が生んだ幕末〜明治の南画家−」1
開催日
2017年3月25日(Sat)〜5月3日(Wed)

 入賞作品を本人の手で表現したものを展示します。
 毛筆やパソコンなど、思い思いの作品をご覧ください。

期間3月25日(土曜)〜5月3日(水曜)
 午前9時〜午後5時(入館は、午後4時30分まで、毎週木曜日休館)
場所浜坂先人記念館以命亭ホール

■連絡先
浜坂先人記念館「以命亭」
 TEL/0796-82-4490

新温泉町
美術展/展覧会
開催日
2017年4月5日(Wed)〜5月7日(Sun)

センター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
全日本写真連盟日高支部会員による秋のモデル撮影会入賞作品27点を展示。
日本人の父とロシア人の母を持つ二人の子どもとその母親がモデルとなっています。
親子の戯れる姿が微笑ましい作品展を、ぜひご覧ください。
会員も随時募集中。写真に興味がある方、初めての方でも大歓迎。


日時平成29年4月5日(水)〜平成29年5月7日(日)
9:00〜17:00
観覧料:無料
*期間中休館日はございません。

開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
全但バス但馬ドーム
住所/豊岡市日高町名色88-50
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「全日本写真連盟日高支部モデル撮影会作品展」1
3
(Wed)
開催日
2017年3月11日(Sat)〜8月31日(Thu)

 太古の地球へタイムスリップ!!
 展示場がアートな恐竜だらけ!!

 恐竜をテーマに公募した作品を展示します!さらに特別展示も盛りだくさん!!恐竜好き必見です!

■特別展示
 丹波の恐竜化石がやってくるー!!
 丹波市(丹波竜化石工房ちーたんの館)と、兵庫県立人と自然の博物館が特別参加!たんばで発見された恐竜の骨格模型や生態画、生態CG映像などを展示します。きっと楽しい発見がいっぱいありますよ!

■入場料
 一般300円、中学生以下150円

日時3月11日(土曜)〜8月31日(木曜)
 9:00〜17:00(入場は16:30まで)
 ※休館日 水曜日
開催場所おおやアート村 BIG LABO
(養父市大屋町加保7)

■連絡先
NPO法人おおやアート村
 TEL/079-669-2449
 FAX/079-669-2448
 住所/養父市大屋町加保7

養父市
コミュニティ/交流会
公募BIGLABO!!大恐竜展1
開催日
2017年3月18日(Sat)〜5月7日(Sun)

 朝来市新庁舎完成とあさご芸術の森美術館リニューアルオープンを記念して、「ほほえみと祈り円空展」を開催します。

 円空(1632−1695年)は、江戸時代前期の修験僧で仏師、歌人でもあり、「円空仏」といわれる、荒削りに刻まれた個性的な木彫仏を多く残しました。いずれも不思議なほほ笑みをたたえ、人々を魅了し続けています。
 美濃国(現在の岐阜県)に生まれ、母との死別を機に、幼い時に出家したと伝えられていますが、具体的な生地や出家に関しては諸説あり、これらが円空の神秘性を高める要因の一つになっています。
 円空は自ら「造像が布教活動である」と唱え、その範囲は、北海道から青森、秋田、宮城、栃木、群馬、埼玉、茨城、東京、長野、愛知、岐阜あるいは三重、奈良などにまで及んでいます。訪れた先々で手に入れた木片を使い、生涯12万体もの神仏像を作ったとされ、現在、全国で確認されているだけでも約5,400体あり、今もなお信仰の対象になっている像が多くあります。
 円空仏の特徴は、鉈(なた)一本で彫り出したとされる荒削りな肌合いで、独特の風味を醸し出しているところにありますが、細部にもこだわりがみられ、丹念な仕事ぶりがうかがえます。
 江戸前期といえば、徳川幕府が樹立して間もなくで、鎖国令がたびたび敷かれ、また、江戸の大火が起こるなど世相が不安定なころです。円空の生涯は、自らを律する修行と民衆への仏法布教、それに並行した神仏の造像といっても過言ではありません。円空仏は、喜怒哀楽が入り混じった孤高の精神世界を構築した円空だからこそできる造像の極みといえます。祈りにも似た、たおやかな心を求めてやまなかった円空の神仏像が、広く受け入れられたのもうなずけます。

 本展では、豊田市民芸館蔵「聖観音菩薩像」「白山妙理大権現像」など13体、また、円空美術館蔵「大黒天」「不動明王三尊」など50体、さらに、円空に魅せられて制作した絵画や写真、拓本、切り絵、版画、模刻作品など約80点を加え、円空の人となりとその魅力に迫ります。

■入館料
 一般500円、大学生・高校生300円、中学生・小学生200円
 ※20人以上の団体一人50円引き
 ※障がい者手帳提示で本人と介助者1人無料
 ※ひょうごココロンカード利用可 各種福利厚生割引あり

開催日3月18日(土曜)〜5月7日(日曜)
 10:00〜17:00(入館は閉館30分前まで)
場所あさご芸術の森美術館

■連絡先
あさご芸術の森美術館
 TEL/079-670-4111
 FAX/079-670-4113
 住所/〒679-3423兵庫県朝来市多々良木739番地3
 MAIL/art-village@city.asago.hyogo.jp

朝来市
美術展/展覧会
あさご芸術の森美術館「ほほ笑みと祈り円空展」1
開催日
2017年3月24日(Fri)〜6月27日(Tue)

 斎藤畸庵は城崎の旅館「伊勢屋」に生まれ、江戸時代後半から明治時代にかけて活躍した日本画家です。学を好み、詩を読み、全国を旅して南画を極めました。近年の研究により彼の経歴に新たな史実が確認されています。
 今回の企画展では、郷土の偉人・斎藤畸庵の残した作品群から、その生涯や人となりに迫ります。

■主な展示資料
(1)青年期 •梅月図
・秋江春嶂図
・西園雅集図
(2)壮年期 •山水扇子
・歳松鶴牡丹
・渓谷雪斎
(3)晩年期 •清和月山水
・帰漁夫
・清磬ノ渓

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時3月24日(金曜)〜6月27日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場但馬国府・国分寺館 企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
1.文化財絵画展
 日程:1月5日(木)〜2月21日(火)
 場所:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 内容:日高東中学校の生徒が描いた、日高地区に所在する寺社・石碑などの文化財の絵を展示します。

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第40回企画展「斎藤畸庵の軌跡−城崎が生んだ幕末〜明治の南画家−」1
開催日
2017年3月25日(Sat)〜5月3日(Wed)

 入賞作品を本人の手で表現したものを展示します。
 毛筆やパソコンなど、思い思いの作品をご覧ください。

期間3月25日(土曜)〜5月3日(水曜)
 午前9時〜午後5時(入館は、午後4時30分まで、毎週木曜日休館)
場所浜坂先人記念館以命亭ホール

■連絡先
浜坂先人記念館「以命亭」
 TEL/0796-82-4490

新温泉町
美術展/展覧会
開催日
2017年4月5日(Wed)〜5月7日(Sun)

センター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
全日本写真連盟日高支部会員による秋のモデル撮影会入賞作品27点を展示。
日本人の父とロシア人の母を持つ二人の子どもとその母親がモデルとなっています。
親子の戯れる姿が微笑ましい作品展を、ぜひご覧ください。
会員も随時募集中。写真に興味がある方、初めての方でも大歓迎。


日時平成29年4月5日(水)〜平成29年5月7日(日)
9:00〜17:00
観覧料:無料
*期間中休館日はございません。

開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
全但バス但馬ドーム
住所/豊岡市日高町名色88-50
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「全日本写真連盟日高支部モデル撮影会作品展」1
4
(Thu)
開催日
2017年3月11日(Sat)〜8月31日(Thu)

 太古の地球へタイムスリップ!!
 展示場がアートな恐竜だらけ!!

 恐竜をテーマに公募した作品を展示します!さらに特別展示も盛りだくさん!!恐竜好き必見です!

■特別展示
 丹波の恐竜化石がやってくるー!!
 丹波市(丹波竜化石工房ちーたんの館)と、兵庫県立人と自然の博物館が特別参加!たんばで発見された恐竜の骨格模型や生態画、生態CG映像などを展示します。きっと楽しい発見がいっぱいありますよ!

■入場料
 一般300円、中学生以下150円

日時3月11日(土曜)〜8月31日(木曜)
 9:00〜17:00(入場は16:30まで)
 ※休館日 水曜日
開催場所おおやアート村 BIG LABO
(養父市大屋町加保7)

■連絡先
NPO法人おおやアート村
 TEL/079-669-2449
 FAX/079-669-2448
 住所/養父市大屋町加保7

養父市
コミュニティ/交流会
公募BIGLABO!!大恐竜展1
開催日
2017年3月18日(Sat)〜5月7日(Sun)

 朝来市新庁舎完成とあさご芸術の森美術館リニューアルオープンを記念して、「ほほえみと祈り円空展」を開催します。

 円空(1632−1695年)は、江戸時代前期の修験僧で仏師、歌人でもあり、「円空仏」といわれる、荒削りに刻まれた個性的な木彫仏を多く残しました。いずれも不思議なほほ笑みをたたえ、人々を魅了し続けています。
 美濃国(現在の岐阜県)に生まれ、母との死別を機に、幼い時に出家したと伝えられていますが、具体的な生地や出家に関しては諸説あり、これらが円空の神秘性を高める要因の一つになっています。
 円空は自ら「造像が布教活動である」と唱え、その範囲は、北海道から青森、秋田、宮城、栃木、群馬、埼玉、茨城、東京、長野、愛知、岐阜あるいは三重、奈良などにまで及んでいます。訪れた先々で手に入れた木片を使い、生涯12万体もの神仏像を作ったとされ、現在、全国で確認されているだけでも約5,400体あり、今もなお信仰の対象になっている像が多くあります。
 円空仏の特徴は、鉈(なた)一本で彫り出したとされる荒削りな肌合いで、独特の風味を醸し出しているところにありますが、細部にもこだわりがみられ、丹念な仕事ぶりがうかがえます。
 江戸前期といえば、徳川幕府が樹立して間もなくで、鎖国令がたびたび敷かれ、また、江戸の大火が起こるなど世相が不安定なころです。円空の生涯は、自らを律する修行と民衆への仏法布教、それに並行した神仏の造像といっても過言ではありません。円空仏は、喜怒哀楽が入り混じった孤高の精神世界を構築した円空だからこそできる造像の極みといえます。祈りにも似た、たおやかな心を求めてやまなかった円空の神仏像が、広く受け入れられたのもうなずけます。

 本展では、豊田市民芸館蔵「聖観音菩薩像」「白山妙理大権現像」など13体、また、円空美術館蔵「大黒天」「不動明王三尊」など50体、さらに、円空に魅せられて制作した絵画や写真、拓本、切り絵、版画、模刻作品など約80点を加え、円空の人となりとその魅力に迫ります。

■入館料
 一般500円、大学生・高校生300円、中学生・小学生200円
 ※20人以上の団体一人50円引き
 ※障がい者手帳提示で本人と介助者1人無料
 ※ひょうごココロンカード利用可 各種福利厚生割引あり

開催日3月18日(土曜)〜5月7日(日曜)
 10:00〜17:00(入館は閉館30分前まで)
場所あさご芸術の森美術館

■連絡先
あさご芸術の森美術館
 TEL/079-670-4111
 FAX/079-670-4113
 住所/〒679-3423兵庫県朝来市多々良木739番地3
 MAIL/art-village@city.asago.hyogo.jp

朝来市
美術展/展覧会
あさご芸術の森美術館「ほほ笑みと祈り円空展」1
開催日
2017年3月24日(Fri)〜6月27日(Tue)

 斎藤畸庵は城崎の旅館「伊勢屋」に生まれ、江戸時代後半から明治時代にかけて活躍した日本画家です。学を好み、詩を読み、全国を旅して南画を極めました。近年の研究により彼の経歴に新たな史実が確認されています。
 今回の企画展では、郷土の偉人・斎藤畸庵の残した作品群から、その生涯や人となりに迫ります。

■主な展示資料
(1)青年期 •梅月図
・秋江春嶂図
・西園雅集図
(2)壮年期 •山水扇子
・歳松鶴牡丹
・渓谷雪斎
(3)晩年期 •清和月山水
・帰漁夫
・清磬ノ渓

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時3月24日(金曜)〜6月27日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場但馬国府・国分寺館 企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
1.文化財絵画展
 日程:1月5日(木)〜2月21日(火)
 場所:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 内容:日高東中学校の生徒が描いた、日高地区に所在する寺社・石碑などの文化財の絵を展示します。

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第40回企画展「斎藤畸庵の軌跡−城崎が生んだ幕末〜明治の南画家−」1
開催日
2017年4月5日(Wed)〜5月7日(Sun)

センター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
全日本写真連盟日高支部会員による秋のモデル撮影会入賞作品27点を展示。
日本人の父とロシア人の母を持つ二人の子どもとその母親がモデルとなっています。
親子の戯れる姿が微笑ましい作品展を、ぜひご覧ください。
会員も随時募集中。写真に興味がある方、初めての方でも大歓迎。


日時平成29年4月5日(水)〜平成29年5月7日(日)
9:00〜17:00
観覧料:無料
*期間中休館日はございません。

開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
全但バス但馬ドーム
住所/豊岡市日高町名色88-50
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「全日本写真連盟日高支部モデル撮影会作品展」1
5
(Fri)
開催日
2017年3月11日(Sat)〜8月31日(Thu)

 太古の地球へタイムスリップ!!
 展示場がアートな恐竜だらけ!!

 恐竜をテーマに公募した作品を展示します!さらに特別展示も盛りだくさん!!恐竜好き必見です!

■特別展示
 丹波の恐竜化石がやってくるー!!
 丹波市(丹波竜化石工房ちーたんの館)と、兵庫県立人と自然の博物館が特別参加!たんばで発見された恐竜の骨格模型や生態画、生態CG映像などを展示します。きっと楽しい発見がいっぱいありますよ!

■入場料
 一般300円、中学生以下150円

日時3月11日(土曜)〜8月31日(木曜)
 9:00〜17:00(入場は16:30まで)
 ※休館日 水曜日
開催場所おおやアート村 BIG LABO
(養父市大屋町加保7)

■連絡先
NPO法人おおやアート村
 TEL/079-669-2449
 FAX/079-669-2448
 住所/養父市大屋町加保7

養父市
コミュニティ/交流会
公募BIGLABO!!大恐竜展1
開催日
2017年3月18日(Sat)〜5月7日(Sun)

 朝来市新庁舎完成とあさご芸術の森美術館リニューアルオープンを記念して、「ほほえみと祈り円空展」を開催します。

 円空(1632−1695年)は、江戸時代前期の修験僧で仏師、歌人でもあり、「円空仏」といわれる、荒削りに刻まれた個性的な木彫仏を多く残しました。いずれも不思議なほほ笑みをたたえ、人々を魅了し続けています。
 美濃国(現在の岐阜県)に生まれ、母との死別を機に、幼い時に出家したと伝えられていますが、具体的な生地や出家に関しては諸説あり、これらが円空の神秘性を高める要因の一つになっています。
 円空は自ら「造像が布教活動である」と唱え、その範囲は、北海道から青森、秋田、宮城、栃木、群馬、埼玉、茨城、東京、長野、愛知、岐阜あるいは三重、奈良などにまで及んでいます。訪れた先々で手に入れた木片を使い、生涯12万体もの神仏像を作ったとされ、現在、全国で確認されているだけでも約5,400体あり、今もなお信仰の対象になっている像が多くあります。
 円空仏の特徴は、鉈(なた)一本で彫り出したとされる荒削りな肌合いで、独特の風味を醸し出しているところにありますが、細部にもこだわりがみられ、丹念な仕事ぶりがうかがえます。
 江戸前期といえば、徳川幕府が樹立して間もなくで、鎖国令がたびたび敷かれ、また、江戸の大火が起こるなど世相が不安定なころです。円空の生涯は、自らを律する修行と民衆への仏法布教、それに並行した神仏の造像といっても過言ではありません。円空仏は、喜怒哀楽が入り混じった孤高の精神世界を構築した円空だからこそできる造像の極みといえます。祈りにも似た、たおやかな心を求めてやまなかった円空の神仏像が、広く受け入れられたのもうなずけます。

 本展では、豊田市民芸館蔵「聖観音菩薩像」「白山妙理大権現像」など13体、また、円空美術館蔵「大黒天」「不動明王三尊」など50体、さらに、円空に魅せられて制作した絵画や写真、拓本、切り絵、版画、模刻作品など約80点を加え、円空の人となりとその魅力に迫ります。

■入館料
 一般500円、大学生・高校生300円、中学生・小学生200円
 ※20人以上の団体一人50円引き
 ※障がい者手帳提示で本人と介助者1人無料
 ※ひょうごココロンカード利用可 各種福利厚生割引あり

開催日3月18日(土曜)〜5月7日(日曜)
 10:00〜17:00(入館は閉館30分前まで)
場所あさご芸術の森美術館

■連絡先
あさご芸術の森美術館
 TEL/079-670-4111
 FAX/079-670-4113
 住所/〒679-3423兵庫県朝来市多々良木739番地3
 MAIL/art-village@city.asago.hyogo.jp

朝来市
美術展/展覧会
あさご芸術の森美術館「ほほ笑みと祈り円空展」1
開催日
2017年3月24日(Fri)〜6月27日(Tue)

 斎藤畸庵は城崎の旅館「伊勢屋」に生まれ、江戸時代後半から明治時代にかけて活躍した日本画家です。学を好み、詩を読み、全国を旅して南画を極めました。近年の研究により彼の経歴に新たな史実が確認されています。
 今回の企画展では、郷土の偉人・斎藤畸庵の残した作品群から、その生涯や人となりに迫ります。

■主な展示資料
(1)青年期 •梅月図
・秋江春嶂図
・西園雅集図
(2)壮年期 •山水扇子
・歳松鶴牡丹
・渓谷雪斎
(3)晩年期 •清和月山水
・帰漁夫
・清磬ノ渓

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時3月24日(金曜)〜6月27日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場但馬国府・国分寺館 企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
1.文化財絵画展
 日程:1月5日(木)〜2月21日(火)
 場所:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 内容:日高東中学校の生徒が描いた、日高地区に所在する寺社・石碑などの文化財の絵を展示します。

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第40回企画展「斎藤畸庵の軌跡−城崎が生んだ幕末〜明治の南画家−」1
開催日
2017年4月5日(Wed)〜5月7日(Sun)

センター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
全日本写真連盟日高支部会員による秋のモデル撮影会入賞作品27点を展示。
日本人の父とロシア人の母を持つ二人の子どもとその母親がモデルとなっています。
親子の戯れる姿が微笑ましい作品展を、ぜひご覧ください。
会員も随時募集中。写真に興味がある方、初めての方でも大歓迎。


日時平成29年4月5日(水)〜平成29年5月7日(日)
9:00〜17:00
観覧料:無料
*期間中休館日はございません。

開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
全但バス但馬ドーム
住所/豊岡市日高町名色88-50
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「全日本写真連盟日高支部モデル撮影会作品展」1
6
(Sat)
開催日
2017年3月11日(Sat)〜8月31日(Thu)

 太古の地球へタイムスリップ!!
 展示場がアートな恐竜だらけ!!

 恐竜をテーマに公募した作品を展示します!さらに特別展示も盛りだくさん!!恐竜好き必見です!

■特別展示
 丹波の恐竜化石がやってくるー!!
 丹波市(丹波竜化石工房ちーたんの館)と、兵庫県立人と自然の博物館が特別参加!たんばで発見された恐竜の骨格模型や生態画、生態CG映像などを展示します。きっと楽しい発見がいっぱいありますよ!

■入場料
 一般300円、中学生以下150円

日時3月11日(土曜)〜8月31日(木曜)
 9:00〜17:00(入場は16:30まで)
 ※休館日 水曜日
開催場所おおやアート村 BIG LABO
(養父市大屋町加保7)

■連絡先
NPO法人おおやアート村
 TEL/079-669-2449
 FAX/079-669-2448
 住所/養父市大屋町加保7

養父市
コミュニティ/交流会
公募BIGLABO!!大恐竜展1
開催日
2017年3月18日(Sat)〜5月7日(Sun)

 朝来市新庁舎完成とあさご芸術の森美術館リニューアルオープンを記念して、「ほほえみと祈り円空展」を開催します。

 円空(1632−1695年)は、江戸時代前期の修験僧で仏師、歌人でもあり、「円空仏」といわれる、荒削りに刻まれた個性的な木彫仏を多く残しました。いずれも不思議なほほ笑みをたたえ、人々を魅了し続けています。
 美濃国(現在の岐阜県)に生まれ、母との死別を機に、幼い時に出家したと伝えられていますが、具体的な生地や出家に関しては諸説あり、これらが円空の神秘性を高める要因の一つになっています。
 円空は自ら「造像が布教活動である」と唱え、その範囲は、北海道から青森、秋田、宮城、栃木、群馬、埼玉、茨城、東京、長野、愛知、岐阜あるいは三重、奈良などにまで及んでいます。訪れた先々で手に入れた木片を使い、生涯12万体もの神仏像を作ったとされ、現在、全国で確認されているだけでも約5,400体あり、今もなお信仰の対象になっている像が多くあります。
 円空仏の特徴は、鉈(なた)一本で彫り出したとされる荒削りな肌合いで、独特の風味を醸し出しているところにありますが、細部にもこだわりがみられ、丹念な仕事ぶりがうかがえます。
 江戸前期といえば、徳川幕府が樹立して間もなくで、鎖国令がたびたび敷かれ、また、江戸の大火が起こるなど世相が不安定なころです。円空の生涯は、自らを律する修行と民衆への仏法布教、それに並行した神仏の造像といっても過言ではありません。円空仏は、喜怒哀楽が入り混じった孤高の精神世界を構築した円空だからこそできる造像の極みといえます。祈りにも似た、たおやかな心を求めてやまなかった円空の神仏像が、広く受け入れられたのもうなずけます。

 本展では、豊田市民芸館蔵「聖観音菩薩像」「白山妙理大権現像」など13体、また、円空美術館蔵「大黒天」「不動明王三尊」など50体、さらに、円空に魅せられて制作した絵画や写真、拓本、切り絵、版画、模刻作品など約80点を加え、円空の人となりとその魅力に迫ります。

■入館料
 一般500円、大学生・高校生300円、中学生・小学生200円
 ※20人以上の団体一人50円引き
 ※障がい者手帳提示で本人と介助者1人無料
 ※ひょうごココロンカード利用可 各種福利厚生割引あり

開催日3月18日(土曜)〜5月7日(日曜)
 10:00〜17:00(入館は閉館30分前まで)
場所あさご芸術の森美術館

■連絡先
あさご芸術の森美術館
 TEL/079-670-4111
 FAX/079-670-4113
 住所/〒679-3423兵庫県朝来市多々良木739番地3
 MAIL/art-village@city.asago.hyogo.jp

朝来市
美術展/展覧会
あさご芸術の森美術館「ほほ笑みと祈り円空展」1
開催日
2017年3月24日(Fri)〜6月27日(Tue)

 斎藤畸庵は城崎の旅館「伊勢屋」に生まれ、江戸時代後半から明治時代にかけて活躍した日本画家です。学を好み、詩を読み、全国を旅して南画を極めました。近年の研究により彼の経歴に新たな史実が確認されています。
 今回の企画展では、郷土の偉人・斎藤畸庵の残した作品群から、その生涯や人となりに迫ります。

■主な展示資料
(1)青年期 •梅月図
・秋江春嶂図
・西園雅集図
(2)壮年期 •山水扇子
・歳松鶴牡丹
・渓谷雪斎
(3)晩年期 •清和月山水
・帰漁夫
・清磬ノ渓

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時3月24日(金曜)〜6月27日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場但馬国府・国分寺館 企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
1.文化財絵画展
 日程:1月5日(木)〜2月21日(火)
 場所:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 内容:日高東中学校の生徒が描いた、日高地区に所在する寺社・石碑などの文化財の絵を展示します。

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第40回企画展「斎藤畸庵の軌跡−城崎が生んだ幕末〜明治の南画家−」1
開催日
2017年4月5日(Wed)〜5月7日(Sun)

センター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
全日本写真連盟日高支部会員による秋のモデル撮影会入賞作品27点を展示。
日本人の父とロシア人の母を持つ二人の子どもとその母親がモデルとなっています。
親子の戯れる姿が微笑ましい作品展を、ぜひご覧ください。
会員も随時募集中。写真に興味がある方、初めての方でも大歓迎。


日時平成29年4月5日(水)〜平成29年5月7日(日)
9:00〜17:00
観覧料:無料
*期間中休館日はございません。

開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
全但バス但馬ドーム
住所/豊岡市日高町名色88-50
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「全日本写真連盟日高支部モデル撮影会作品展」1
7
(Sun)
開催日
2017年3月11日(Sat)〜8月31日(Thu)

 太古の地球へタイムスリップ!!
 展示場がアートな恐竜だらけ!!

 恐竜をテーマに公募した作品を展示します!さらに特別展示も盛りだくさん!!恐竜好き必見です!

■特別展示
 丹波の恐竜化石がやってくるー!!
 丹波市(丹波竜化石工房ちーたんの館)と、兵庫県立人と自然の博物館が特別参加!たんばで発見された恐竜の骨格模型や生態画、生態CG映像などを展示します。きっと楽しい発見がいっぱいありますよ!

■入場料
 一般300円、中学生以下150円

日時3月11日(土曜)〜8月31日(木曜)
 9:00〜17:00(入場は16:30まで)
 ※休館日 水曜日
開催場所おおやアート村 BIG LABO
(養父市大屋町加保7)

■連絡先
NPO法人おおやアート村
 TEL/079-669-2449
 FAX/079-669-2448
 住所/養父市大屋町加保7

養父市
コミュニティ/交流会
公募BIGLABO!!大恐竜展1
開催日
2017年3月18日(Sat)〜5月7日(Sun)

 朝来市新庁舎完成とあさご芸術の森美術館リニューアルオープンを記念して、「ほほえみと祈り円空展」を開催します。

 円空(1632−1695年)は、江戸時代前期の修験僧で仏師、歌人でもあり、「円空仏」といわれる、荒削りに刻まれた個性的な木彫仏を多く残しました。いずれも不思議なほほ笑みをたたえ、人々を魅了し続けています。
 美濃国(現在の岐阜県)に生まれ、母との死別を機に、幼い時に出家したと伝えられていますが、具体的な生地や出家に関しては諸説あり、これらが円空の神秘性を高める要因の一つになっています。
 円空は自ら「造像が布教活動である」と唱え、その範囲は、北海道から青森、秋田、宮城、栃木、群馬、埼玉、茨城、東京、長野、愛知、岐阜あるいは三重、奈良などにまで及んでいます。訪れた先々で手に入れた木片を使い、生涯12万体もの神仏像を作ったとされ、現在、全国で確認されているだけでも約5,400体あり、今もなお信仰の対象になっている像が多くあります。
 円空仏の特徴は、鉈(なた)一本で彫り出したとされる荒削りな肌合いで、独特の風味を醸し出しているところにありますが、細部にもこだわりがみられ、丹念な仕事ぶりがうかがえます。
 江戸前期といえば、徳川幕府が樹立して間もなくで、鎖国令がたびたび敷かれ、また、江戸の大火が起こるなど世相が不安定なころです。円空の生涯は、自らを律する修行と民衆への仏法布教、それに並行した神仏の造像といっても過言ではありません。円空仏は、喜怒哀楽が入り混じった孤高の精神世界を構築した円空だからこそできる造像の極みといえます。祈りにも似た、たおやかな心を求めてやまなかった円空の神仏像が、広く受け入れられたのもうなずけます。

 本展では、豊田市民芸館蔵「聖観音菩薩像」「白山妙理大権現像」など13体、また、円空美術館蔵「大黒天」「不動明王三尊」など50体、さらに、円空に魅せられて制作した絵画や写真、拓本、切り絵、版画、模刻作品など約80点を加え、円空の人となりとその魅力に迫ります。

■入館料
 一般500円、大学生・高校生300円、中学生・小学生200円
 ※20人以上の団体一人50円引き
 ※障がい者手帳提示で本人と介助者1人無料
 ※ひょうごココロンカード利用可 各種福利厚生割引あり

開催日3月18日(土曜)〜5月7日(日曜)
 10:00〜17:00(入館は閉館30分前まで)
場所あさご芸術の森美術館

■連絡先
あさご芸術の森美術館
 TEL/079-670-4111
 FAX/079-670-4113
 住所/〒679-3423兵庫県朝来市多々良木739番地3
 MAIL/art-village@city.asago.hyogo.jp

朝来市
美術展/展覧会
あさご芸術の森美術館「ほほ笑みと祈り円空展」1
開催日
2017年3月24日(Fri)〜6月27日(Tue)

 斎藤畸庵は城崎の旅館「伊勢屋」に生まれ、江戸時代後半から明治時代にかけて活躍した日本画家です。学を好み、詩を読み、全国を旅して南画を極めました。近年の研究により彼の経歴に新たな史実が確認されています。
 今回の企画展では、郷土の偉人・斎藤畸庵の残した作品群から、その生涯や人となりに迫ります。

■主な展示資料
(1)青年期 •梅月図
・秋江春嶂図
・西園雅集図
(2)壮年期 •山水扇子
・歳松鶴牡丹
・渓谷雪斎
(3)晩年期 •清和月山水
・帰漁夫
・清磬ノ渓

■入場料
 大人500円(400円)
 65歳以上250円(200円)
 高校生200円(150円)
 小・中学生150円(100円)
 ※(  )は20名以上の団体料金
 ※65歳以上の方は半額になります。年齢を証明できるものをご提示ください。
 ※兵庫県内の小・中学生は無料です。ココロンカードをご提示ください。
  ココロンカードについての問い合わせは兵庫県教育委員会社会教育課へ
 ※海外からの留学生(兵庫県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校・専修学校に通学)、就学生(兵庫県内の日本語学校・高等学校、専修学校、各種学校に通学)の方は無料(ひょうごカルチャーパスと学校の学生証を提示)
  ひょうごカルチャーパスについて詳しく知りたい方は兵庫県国際交流協会へ
 

日時3月24日(金曜)〜6月27日(火曜)
 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場但馬国府・国分寺館 企画展示室
休館日毎週水曜日(祝日の場合は開館し、翌日が休館)

■関連イベント
1.文化財絵画展
 日程:1月5日(木)〜2月21日(火)
 場所:豊岡市立歴史博物館 総合学習室
 内容:日高東中学校の生徒が描いた、日高地区に所在する寺社・石碑などの文化財の絵を展示します。

■連絡先
豊岡市立歴史博物館−但馬国府・国分寺館−
 TEL/0796-42-6111 
 FAX/0796-42-6112
 住所/〒669-5305 豊岡市日高町祢布808 

豊岡市
美術展/展覧会
豊岡市立歴史博物館 第40回企画展「斎藤畸庵の軌跡−城崎が生んだ幕末〜明治の南画家−」1
開催日
2017年4月5日(Wed)〜5月7日(Sun)

センター棟ギャラリーにおいて下記の展示を開催しております。
みなさまのご来館お待ちしております。

内容
全日本写真連盟日高支部会員による秋のモデル撮影会入賞作品27点を展示。
日本人の父とロシア人の母を持つ二人の子どもとその母親がモデルとなっています。
親子の戯れる姿が微笑ましい作品展を、ぜひご覧ください。
会員も随時募集中。写真に興味がある方、初めての方でも大歓迎。


日時平成29年4月5日(水)〜平成29年5月7日(日)
9:00〜17:00
観覧料:無料
*期間中休館日はございません。

開催場所全但バス但馬ドーム センター棟ギャラリー
開催場所住所豊岡市日高町名色88-50



■連絡先
全但バス但馬ドーム
住所/豊岡市日高町名色88-50
TEL/0796-45-1900

全但馬
美術展/展覧会
但馬ドームセンター棟ギャラリー「全日本写真連盟日高支部モデル撮影会作品展」1
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