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ふるさと特派員おすすめ情報

菓子祭り前日際

執筆 ばたやん   掲載 2018年04月14日 15時41分   カテゴリ 特派員だより

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4月15日(日)に“お菓子の神様“中嶋神社で田道間守命の大祭が行われます。前日祭として、
4月14日(土)に豊岡駅通り、約800mで但馬地域や各地方の銘菓店約50数店が出店され、沢山の人出で賑わっていました。  












お走りまつり 『川渡御』

執筆 きっさん   掲載 2018年04月14日 15時10分   カテゴリ 但馬の伝統・歴史遺産

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4月14日、養父市のお走りまつりが2日間に渡って行われます。今日のメインの“川渡御”です。


川の途中で後退。  御神輿の重さは150kgあります。


前進、  担ぎ手10人は胸まで浸かり、勇ましいかけ声で御神輿を揺らしながらの渡御。


また後退、  大屋川の古城橋の下、あらかじめ深さを重機で調整してあります。


再び前進、  前進後退を数回繰り返します。


約10分間の川渡御、  渡り終えるころは、くたくたの様子です。


観衆のあたたかい拍手喝采の中、岸に上がります。


川渡御の前、向こう岸に御神輿が見えて来ました。


いよいよ圧巻の川渡御の始まりです。


お走りまつりは
養父神社のみこしが14・15日の2日間「ハットウ、ヨウゴザルカ」の勇ましいかけ声をかけあいながら、
10人の担ぎ手にかつがれて斎(いつき)神社までの往復40Kmの道のりを練り歩く祭りです。

お走り祭りのいわれは、
御神輿がまるでスーッと軽く走っているように見え、たいそう格好良く見えたことから「お走り」という名がついたとされています。

お走りまつりの起源は、
神功(じんぐう)皇后の代(1800年前で西暦210年ごろ)に、朝鮮半島との交流を
お祝いして「葛の葉の餅」が作られ斎神社に神幸しおわかちしたことが起源とされています。

2018たんとうチューリップまつり<開花情報>

執筆 せきやん   掲載 2018年04月14日 13時31分   カテゴリ 但馬のイベント

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今年は桜など春の花の開花が早いですが、たんとう花公園のチューリップもすでに見頃を迎えています。




     そのため本日4月14日よりプレオープン、18日グランドオープンとなっています。
            14日の開花状況をご覧ください














     クリックで拡大します

        





サンテレビの取材を受ける責任者の霜倉さん。”今最高の見ごろを向かえています 観に来てください”

   

森のカフェはオープン、テントショップはグランドオープンの18日〜との事。場所は豊岡市但東町畑山のたんとう花公園で開催。入場料等については  但東シルクロード観光協会ホームページ をご覧ください。 

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