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竹田城跡2017ヘリテージ講座

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執筆 きっさん   掲載 2017年11月23日 19時53分   カテゴリ 特派員だより

11月23日、竹田城跡2017ヘリテージ講座が、朝来市和田山ジュピターホールで行われた。
第1回は「ここまで分かった但馬のお城」のテーマで講演と事例紹介3件があった。


講演は「城郭研究と考古学」と題して、兵庫県立大学地域資源マネジメント研究科 教授 中井淳史氏


事例紹介は 峪棒徃木城跡殿屋敷遺跡の発掘調査」養父市教育委員会教育課 主事 松岡淳平氏


 同じく ◆崕仞仂襦ν子山城の調査」豊岡市教育委員会教育総務課文化財室 主事 仲田周平氏


 同じく 「竹田城跡の調査」朝来市教育委員会文化財課 主事 中川京太郎氏


ヘリテージとは→『受け継いだもの。また、代々継承していくべきもの。遺産』とある。
竹田城跡の「今」と「これから」を但馬近隣の城跡跡と共に勉強できた講座であった。

今年度第2回は11月25日「竹田城跡花屋敷特別公開」で現地学習
   第3回は 2月23日「山城を活かしたまちづくり」滋賀県立大学 教授 中井均氏
   第4回は 2月24日「中井先生と行く!竹田まち歩き」現地学習

会場の和田山ジュピターホール横、メタセコイヤ並木の紅葉も終盤で冬本番間近かの様相だった。

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