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ふるさと特派員おすすめ情報

『但馬牛のふるさと』 小代のジオウォーク

内容 コメント(0)
執筆 きっさん   掲載 2017年11月05日 15時59分
カテゴリ 特派員がオススメするベスト観光ルート » 山陰海岸ジオエリアを楽しくウォーク

11月5日、山陰海岸ジオパーク120kmウォークの認定イベントである 但馬牛ゆったりウォーク2日目
もぉじろコースDの18kmに参加、「日本で最も美しい村」に認定されている香美町小代地区を歩いた。

世界の名牛『但馬牛』のふるさと小代、放牧されている但馬牛、牛の生育にふさわしいのどかな風景だ。


コースのチェックポイント1、要の滝、落差10m。久須部川本流にある滝で吉滝の下流に位置する。


チェックポイント2、吉滝、上方23m、下方5mの2段滝、滝の裏側から見れる別名「うらみの滝」


日本の棚田百選のうへ山の棚田、棚田最上部付近の湧き水と昼夜の寒暖差と併せて美味しいお米。


名牛「田尻号」が生まれ育った家、全国の黒毛和牛の99.9%の母牛がその血を引いている。


チェックポイント3、光明寺、高野山真言宗、寺号「牛玉山」但馬牛のご本尊として信仰される。


チェックポイント4、おじろドーム、小代地区の文化祭作品展の会場。


秋の日和を浴びながら、深まり行く紅葉、急峻な登り坂と下りの山岳コース18km、4時間のウォークなり。

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