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山陰海岸ジオパーク120kmウォークin因幡・但馬2017

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執筆 きっさん   掲載 2017年10月07日 16時41分
カテゴリ 特派員がオススメするベスト観光ルート » 山陰海岸ジオエリアを楽しくウォーク

10月7日、山陰海岸ジオウォーク西部地区実行委員会主催、新日本海新聞社共催のジオウォークに参加、
5km(参加137人)と10km(349人)コースは兵庫県但馬の西端の居組をスタート。

国道178号線(旧道)<但馬漁火ライン>の有名な「七坂八峠」但馬国境へのヘァーピンカーブを登る。


峠の下りは因幡の国(鳥取県側)東浜展望所。海岸線と羽尾岬など、日本海のスケールの大きな眺望。


近くのJR東浜駅には豪華寝台列車「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」が停車する。


「瑞風」の乗客は世界ジオパーク認定の海岸の眺望と地引網の実演を楽しむとのこと。


西脇展望所、多くの洞門・奇岩が見られる海岸。


ゴールの浦富海岸、綺麗な砂浜と美しい日本海が果てしなく広がる。


10kmのゴール地点では、漁師鍋の振る舞いや、地元特産の材料を活かしたテント屋台が並んでいる。


スタート地点の居組では、大漁旗が飾られた会場で開会セレモニーが行われた。


ジオパーク館長の谷本さんより山陰海岸ジオパークの概要説明。


居組麒麟獅子舞保存会の皆さんの演技披露、趣向満点の歓迎に心ウキウキ参加の喜びを嚙みしめる。


山陰海岸ジオパーク120kmウォークin因幡・但馬2017は20kmコースも設定されている。
鳥取砂丘こどもの国からスタートして浦富海岸のゴールを目指す。
このイベントには合計で635人参加でした。

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