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山陰海岸ジオパーク120kmウォーク in 神鍋溶岩流ウォーキング

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執筆 きっさん   掲載 2017年04月29日 15時22分
カテゴリ 特派員がオススメするベスト観光ルート » 山陰海岸ジオエリアを楽しくウォーク

4月29日、山陰海岸ジオパーク120kmウォークイベントの一つ神鍋溶岩流ウォーキングに参加。
新緑が美しい神鍋高原の山並みを眺めながら気分爽快のウォークを楽しむ。


ルンルン溶岩流コース5kmと健脚満足コース11kmに330人。私は11kmに挑戦。


今日の天気予報は上空に寒気が流れるため、広い範囲で雷、雨がありそう。途中で通り雨に遭った。


十戸滝。スタンプラリー第一チェックポイント
直径30mほどの滝壺は神鍋山系の地下水が湧き出してくる。夏でも水枯れしない。


畳滝。スタンプラリー第三チェックポイント
畳が敷き詰められたように滝の上部が平らな滝、大雨で増水したときはナイアガラの滝のようだとさ?


二段滝。スタンプラリー第四チェックポイント
落差4mと5mの二段の滝で構成。直ぐ近くには溶岩瘤がある。


八反滝。スタンプラリー第五チェックポイント
滝の長さが布八反にあたるのでこの名がついた。落差24m。稲葉川で最大の滝。


世界ジオパーク認定「山陰海岸ジオパーク」のほぼ中心に位置する神鍋高原。
約25,000年前に神鍋山が噴火し、溶岩が流れ出た。その固まった溶岩の上に川ができ、浸食されて作り出された美しい景観は世界的にも数少ないものです。

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