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ふるさと特派員おすすめ情報

山陰海岸ジオパークを勉強しよう

内容 コメント(3)
執筆 せきやん   掲載 2011年07月10日 22時22分   カテゴリ 特派員だより

7月9日(土)「きっさん」投稿の朝来市健康福祉大学の講座と時を同じくして、こちらは
 但馬ふるさとづくり大学ゼミナール  で同じテーマの学習がありました。(於:養父市長寿の郷)

ゼミアドバイザーは、ジオパーク普及啓発員の三木武行先生。






ゼミ受講生は11名。三木先生のアドバイスをいただきながら、それぞれが
「山陰海岸ジオパークを活用して地域の魅力を発信しよう」を目標に勉強しようというものです。

初回の今回は、世界ジオパークと世界遺産の違い、タイムスリップして日本海形成の物語、
日本海形成を化石からたどる  などなど。










大陸からの分裂が始まった途方もない大昔の多種多彩な記録が、今なお残る山陰海岸ジオエリア。
私なりに勉強をして、その魅力を発信していきたいと考えます。

コメント

山陰海岸ジオパーク
あめちゃん : 2011-7-13 17:18
さすが、山陰海岸は、ジオパークに認証されただけあって、素晴らしい海岸ですね
これから、沢山の、観光客が訪れて、賑やかになることでしょう。
但馬ふるさとづくり大学ゼミ
まっち : 2011-7-11 16:59
但馬ふるさとづくり大学ゼミも懐かしいし、三木先生も懐かしい。思えば、特派員もこのゼミからスタートしたんだなあ。三木先生には、但馬検定テキストブック作成の際に、化石の権威としてお世話になりました。ますますの活躍をご期待します。
山陰海岸ジオパーク
きっさん : 2011-7-10 23:31
ふるさと特派員も各々の立場で勉学に励んでいますね。
“若さ”と“柔軟さ”+“感性”この気持ちを持ち続けて
但馬の魅力と新鮮情報を発信しましょう。
老いてる暇はありませんぜ!
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コメントありがとうございますm(_ _)m


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